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セメントジャーナル社 メールマガジンVol.5

2012/09/28 (Fri) 13:00
XXXX
XXXX 様

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                     発行所 株式会社セメントジャーナル社
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今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート工業新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 ユニークな生コン会社訪問  第5回 河島コンクリート工業株式会社
3 コンクリート技士受験演習問題
4 講演会、セミナー情報
5 文化情報(映画)「恋のロンドン狂騒曲」
編集後記

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1 「コンクリート工業新聞」9月のイチオシ記事

・埼玉でがれき処理始まる セメント3工場が受入れ
埼玉県内のセメント3工場(太平洋セメント熊谷・埼玉、三菱マテリアル横瀬)で9月6日、東日本大震災で発生した震災がれきの処理が始まった。
セメント工場でのがれきの「広域処理」は八戸セメントに次いで2例目。
1年程度かけて最大1万1300トンの木くずをセメント原燃料代替としてリサイクル処理する。(9月13日付)

・太平洋セメントの生コン政策 重点地域で直系展開も
太平洋セメントは今年度スタートした3年間の中期経営計画で「生コン政策の推進・強化」を掲げている。
生コン業界の安定化・健全化を支援することにより、国内セメント事業の収益向上や持続性を確保する目的。
地域事情に合った政策を描き直系生コンや意識を共有できるユーザーなど様々なチャンネルを利用して直接的・間接的に支援する。(9月20日付)

・生コン協組アンケート 平均適正単価は1万4813円
本紙が行ったアンケートによると、全国の生コン協同組合の7割が適正単価の確保に苦慮している。協組が考える平均適正単価は14813円。
地域別価格では北海道が1万6597円が最も高く、低いのは出荷量が多い関東1区の1万2483円だった。(9月20日付)

『コンクリート工業新聞』9月の主な記事
・乾燥収縮迅速法開発進む 反応促進の推定式など(8月30日付)
・山口県がひび割れ抑制指針を作成(8月30日付)
・来年1月に商号変更 麻生セメントに(8月30日付)
・国交省がインフラ補修方針策定へ(9月6日付)
・IWA生コン国内初採用 リサイクル骨材化でゼロエミッション(9月6日付)
・被災地原価高が波及 岩手県南協組が700円上げ(9月6日付)
・経産省、被災地の骨材変更 審査期間短縮を要請(9月6日付)
・混和剤 増粘剤一液型 各社が提案強化(9月13日付)
・東京都工組が五輪招致など都議会陳情(9月13日付)
・木更津砂、細る物流網 安定供給に黄色信号(9月20日付)
・大嶽安城・新日鐡高炉が砂代替のSL材開発(9月20日付)
・主任技士育成を強化 生コン工業組合(9月27日付)
・被災地 遠隔地から骨材調達 地元産と大きな価格差(9月27日付)
・国交省がコンクリート舗装の維持管理マニュアル整備へ(9月27日付)

『コンクリート工業新聞』9月の特集記事
・特殊セメント(9月6日付)
・コンクリート構造物の維持補修(9月13日付)
・コンクリート化学混和剤(9月20日付)
・袋セメント流通(9月20日付)
・生コン・関連産業の将来像(9月27日付)

コンクリート工業新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 
1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2 ユニークな生コン工場訪問(第5回)

河島コンクリート工業株式会社(東京都板橋区新河岸)
河島コンクリート工業の創業は1951年、コンクリート二次製品の製造販売でスタート、71年に生コンの製造販売に転換した。
プラントがあった練馬区氷川台は住宅が密集してきたことから2003年に現在の板橋区新河岸に移転した。
同敷地内は工業専用地域に属しており夜間出荷が可能な状況にあり、供給面では国道17号、都道447号赤羽西台線、448号荒川堤防線、環状8号線や首都高速道路5号池袋線があり都心にマーケットを構えている為、恵まれた立地条件である。
それからの同社は生コン最新鋭設備モデルプラントの様相を呈している。
配車管理はGPSを採用した。同工場は大型車から小型車まで約70台と多く、「お客様に我々の製品を速く正確にお届けしたい」(河島慎吾専務取締役)という思いから、GPSによる配車管理を導入、4台のモニターによる複数体制により管理している。05年に業界初の生コンクリート練り水冷却装置「クーリングダッシュ」(日工製)を導入した。
同装置は練り水温度を最低1℃まで冷却することによって練り上がり温度抑制、単位水量低減に有効性を発揮する。
また、「運搬過程の温度抑制対策として、新車のミキサー車ドラムに遮熱塗装を施して、近々には骨材サイロにも遮熱塗装を施す計画である」(同)
11年8月に非常用自家発電装置を導入した。自家発電装置は、「当地区は計画外だったが、計画停電を経験した生コン工場のお話を聞くとプラントの後処理も大変だと言う。そして何よりも現場に迷惑をかけてはいけないと思い、自家発電装置を導入した。幸い今夏は稼働しないで済んだ」(同)
併せて産業用太陽光発電システム(ソーラーパネル)を設置、照明はLED電球に変更した。
地域貢献として8月の板橋区花火大会、小学生の生コン工場見学に協力。工場見学は昨年10月に5年生約60名を受入れ、お土産に文房具セットを用意、また、見学者のために「生コンクリートができるまで」のDVD(20分)を作成する熱の入れよう。生徒から生コン工場見学の感想文が寄せられた。
「我々の業界を解り易く正確に伝えたい、そんな思いで製作にあたりました。少しでも興味を持ってもらいたい。」(同)今年も10月の2日間、見学を受け入れる予定。
また、本年9月に新型ミキサー車「ダックス5」2台を導入した。
これはボディの軽量化により、従来の最大積載量4.25m3がダックス5では定量で5m3の積載が可能になった。
同車は三和石産・日野自動車・KYB(カヤバ工業)の3社による共同開発。4年前に1号機が完成し、現在では約80台の納入実績がある。
「輸送効率アップ及びCO2の削減を期待している」(河島専務)設備投資は河島賢一社長の英断で決まる。
「趣味は設備投資と結果の出ないダイエット」(河島賢一代表取締役社長)という。
同社のモットーは「品質、誠実、信用」
河島コンクリート工業HP www.kawashima-concrete.co.jp/
ダックス5 www.sanseki.co.jp/dax5.html www.dachs5.com

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3 コンクリート技士試験 演習問題

細・粗骨材の品質がコンクリートの配(調)合または性質に及ぼす影響について述べた次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか。
(1)細骨材中のシルト、粘土などの含有量が多いとコンクリートのブリーディングが減り、コンクリートが急激に乾燥される場合にはプラスチックひび割れが生じやすい。
(2)人工軽量骨材を用いたコンクリートをポンプで圧送する場合、プレウェッティングを十分行わないと、圧送中にスランプが低下する。
(3)粗骨材の最大寸法が大きくなると、一般に所要のコンシステンシーを得るために必要な単位水量やコンクリートの空気量は大きくなる。
(4)砕砂を用いたコンクリートは、川砂を用いた同等のワーカビリティーのコンクリートに比べて、単位水量が増加し、細骨材率が大きくなる。
出題(2010年版コンクリート技士試験 完全攻略問題集)

※解答と解説はセメントジャーナル社ホームページに掲載
http://www.beton.co.jp/mailmag_enshu.html

コンクリート技士・主任技士演習問題の解答に関する電話、eメールでのお問い合わせはご遠慮ください。

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4 行事

・日本建築学会
「コンクリート充填鋼管構造設計ガイドブック」講習会

東京=10月1日 名古屋=10月2日 大阪=110月5日 
参加費:会員8000円 一般13000円(テキスト代含む)

東京会場の申込はこちらから http://www.aij.or.jp
詳細はこちら 日本建築学会 http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm


・日本コンクリート工学会

「第45回コンクリート技術講習会
「品質向上に役立つコンクリート技術の基礎から応用まで」
10月全国7都市8会場にて開催
第1日目:材料、性質、耐久性、構造設計
第2日目:施工・製品、特殊コン、配(調)合設計、製造・品質管理、検査
受講料 一般20,000円

・耐久性力学に基づく収縮影響評価に関する報告会

10月3日 東京大学弥生講堂一条ホール
受講料 一般12,000円

・「社会情勢とコンクリート産業構造の関連性検討委員会」報告会
~これからの社会情勢に立ち向かう若き技術者とともに考える~
11月9日 芝浦工業大学
受講料 一般 10,000円
詳細、参加申し込みは日本コンクリート工学会ホームページから
http://www.jci-net.or.jp/


・鳥取県生コンクリート工業組合(共催:セメント協会)
「技術セミナー~最近のコンクリート舗装技術の話題」
10月4日13:30  とりぎん文化会館(鳥取県立県民文化会館)
参加費:無料(定員300名)締切り9月28日(本日まで)
参加申込みは所属(会社・団体)、参加者名、連絡先を明記して
FAX0857-38-3352(工業組合)まで

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5 文化情報(映画紹介)

恋のロンドン狂騒曲
12月1日公開 (配給ロングライド)
毎年1本、コンスタントに作品を発表しているウディ・アレン。クリント・イーストウッドやポルトガルのオリヴェイラも高齢なのに毎年作品を発表しているが、アレンは社会的視点には興味がないのか、男女の恋愛を描き続ける。
韓国のホン・サンスも同じく男女の出会いと別れを描いているが、舞台を映画館や、パリに変えているだけでほぼ同じ内容。
アレンは絵画や文学をキーワードに、人間観察する。時にはシニカルに、コミカルに描く。
本作ではアンソニー・ホプキンスが年の差カップルの苦い恋を、そのほか、ナオミ・ワッツ、フリーダ・ピント、アントニオ・バンデラスら華のあるスターが一方通行の恋、一目惚れなどの多様な恋愛を演じる。そう、アレンの人間観察メニュー(悲喜劇)が一通り揃った贅沢でお得な作品なのである。
本作公開に先立ち、11月10日からドキュメンタリー『映画と恋とウディ・アレン』を公開する。
アレンが10代にギャグライターとしてデビュー、現在に至るまでを追った貴重な作品だ。
 
紹介した2本のHP http://www.woody-documentary.jp/

┌─┬─┬---------------------------------------------------------------------------
│編│集│
├─┼─┤
│後│記│
└─┴─┘

ロジスティックの月刊誌「マテリアルフロー」9月号に「組織の構造と問題点」という興味深い連載が載っている。
曰く、「会議はコストであり、会議を行っている間は本来の業務は出来ない」。
ドラッカーの「会議は原則でなく例外にしなければならない」を引用、キャノン電子は会議室から椅子を撤去したら会議時間を75%削減できたという事例を紹介。
病んだ組織の治療法として、ビジョン・戦略の明確化、その確実な実行、組織の活性化を挙げている。
そういえば公開中の映画「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」も組織論だ。上意下達で事件は解決できない。捜査するのはショカツであり、会議室ではない。
病んだ組織では自分の組織が病んでいることに気づかないという。映画や異業種の話で済ますのではなく、これを機に自社(団体)組織を見直してはいかが。
今後、より多くの方々にメルマガを活用していただくためにも、読者の皆様のご意見等をもとに内容の充実を図ってまいります。
講習会などのイベント、ユニークな生コン会社などの情報がございましたらお知らせください。
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