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コンクリート新聞社 メールマガジンVol.66

2017/10/30 (Mon) 13:00
XXXX
XXXX 様

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▲▼○▼    コンクリート新聞 メールマガジン
▼▲▼               (Vol.66)2017年11月号               
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                     毎月28日発行
                     発行所 株式会社コンクリート新聞社
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今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 講演会、セミナー情報
3 文化情報(映画)「ネルーダ 大いなる愛の逃亡者」
4 編集後記

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1、 「コンクリート新聞」10月のイチオシ記事

・提携強化の動き続く~セメント業界
セメント業界で提携強化の動きが続いている。2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックを境に、再び訪れるとされるセメントの国内需要の減退局面を見据えたものだ。単独での合理化余地が狭まっているという事情もある。国内需要は、昨秋に底を打ち、今年度はプラス基調が定着、4~8月で前年同期比3・0%増の1715万トン(見込み)となった。通期想定の4300万トンは射程圏に入ったとはいえ、その勢いは期待より弱い。需要の地域偏在が広がり、RC造からS造への変更などもその足かせになっている。(10月5日付)

・播磨全域を組み入れ~大阪広域生コン協組
大阪広域生コンクリート協同組合(大阪市、木村貴洋理事長)が事業エリアを一段と拡張している。兵庫県の東播、兵庫中部、姫路各地区の生コン事業者21社21工場が11月1日付で加入し、「播磨ブロック」として同日から値戻しに着手する。ここへきて岡山県に接する最西端の兵庫西部地区の生コン事業者からも加入意思が示されたことで、事業エリアの「終着地」はいよいよ目前に迫った。(10月26日付)

「コンクリート新聞」10月の主な見出し
・骨材の多様化に対応 「四国方式」で品質確保
地産地消も視野に(9月28日付)
・太平洋と日立が提携 
日立工場クリンカ生産停止 19年3月末メド(9月28日付)
・全国品監 友澤新体制スタート
「生コンの信頼性担保」(9月28日付)
・全生連常設委員会 委員長に聞く
今年度の活動方針 技術委員会(9月28日付)
・住友大阪とデンカ、提携深化
将来の内需減に危機感(9月28日付)
・沖縄工組 FAコン普及へ準備
4~8月 出荷13%増(9月28日付)
・JCI 爆裂試験法を提案
3指標で「火害」を評価(9月28日付)
・全生連 新キャラクター公募
グランプリに賞金20万円(10月5日付)
・全生連常設委員会 委員長に聞く
今年度の活動方針 品質管理監査委員会(10月5日付)
・関東一区 東関東・湘南も値上げ
輸送問題でコスト膨張(10月5日付)
・災害支援協定を締結 
熱海協組 地域の防災に貢献(10月5日付)
・宮城工組 東北大で1DP
加熱改質FA 細骨材置換で(10月5日付)
・JCI 重要度別にASR対策
制御型のシナリオ提案(10月5日付)
・栃木砕石組合 50周年記念しロゴ制定
安全、安心、安定を表現(10月5日付)
・関東一区 需要偏在が深刻化
東京地区の「一強状態」(10月12日付)
・鹿島建設 覆工の締固め不要に
低コストな高流動開発(10月12日付)
・睦好埼玉大学教授に聞く プレキャスト化推進の動向
橋梁での普及目指す(10月12日付)
・トクヤマ セメント輸出を拡大
投資も視野に新規開拓(10月12日付)
・下伊那協組 リニア対策を構築へ
安定供給確保で応援要請(10月12日付)
・北海道地区本部 寒冷地で白舗装推進
北海道宇部で1DP(10月12日付)
・丸和建材が砂値上げ 来春450円
千葉 コスト高を転嫁(10月12日付)
・リフレドライ工法協 粉塵発生を大幅低減
乾式吹付けコンのデモ(10月12日付)
・国交省 埋設型枠の指針策定へ
生コン需要喚起に期待(10月19日付)
・九州 出荷格差が拡大
熊本 被災地で復旧本格化(10月19日付)
・コスト転嫁が焦点に 値上げ視野
セメント 炭価高、SOx対策(10月19日付)
・太平洋セメント 首都圏でトン100円上げ
石灰石骨材 年度内の妥結へ(10月19日付)
・三菱マテリアル バイオプラ開発へ
セメント由来CO2 藻類を培養(10月19日付)
・支間45m以下はPCaに
PC建協が関東地整に要請(10月19日付)
・連載4 セメント美術を語る 坂口英伸(10月19日付)
・名古屋協組 市況対策を強化
段階的値戻しで125目指す(10月26日付)
・尾崎社長に聞く フローリックの経営方針
海外市場開拓に着手(10月26日付)
・ミキサ車2年連続減 1台当たり輸送量 
54立方米減の1747立方米(10月26日付)
・東北地区本部 白舗装採用など陳情
需要確保で東北地整に(10月26日付)
・道南協議会 太平洋セメ上磯工場を視察
産学官交流で見識深める(10月26日付)
・関東ヒューム管 上期出荷は12%増
今年度想定 6万トン据え置き(10月26日付)
・海砂代替骨材で講演 砕石フォーラム
FA、スラグで単位水量減(10月26日付)

「コンクリート新聞」10月の特集
・生コンおよび関連産業の将来像(9月28日付)
・東京地区生コンクリート協同組合創立40周年(10月5日付)
・砕石フォーラム2017(10月12日付)
・建設関連分野の環境負荷低減に関する研究会(10月12日付)
・循環型社会に貢献するセメント産業(10月19日付)
・袋セメント流通(10月26日付)

コンクリート新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 

1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、 行事

※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。

・土木学会
○「CIM講演会2017(沖縄)」
11月2日 会場・沖縄県立博物館 講座室(沖縄)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

○[平成29年度土木学会継続教育プログラム]「施工計画講習会 施工計画のポイントとICTの動向」
11月17日 会場・土木学会 2階 講堂(東京)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

○「CIM講演会2017(福岡)」振替開催
11月20日 会場・天神ビル 会議室(福岡)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

○コンクリート構造物の品質・耐久性確保マネジメント研究小委員会 成果報告会(高松会場)および四国における品質確保に関するシンポジウム
11月22日 会場・高松国際ホテル 瀬戸の間(香川)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

○「爆発・衝撃作用を受ける土木構造物の安全性評価」に関する講習会(札幌)
11月22日 会場・寒地土木研究所 講堂(札幌)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

○「土木の日シンポジウム2017」
11月23日 会場・土木学会 2階 講堂(東京)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○シンポジウム「大振幅地震動に対する設計と地震対策の最新動向」
11月6日 会場・建設交流館グリーンホール(大阪)    
詳細はこちら  http://www.aij.or.jp/

・コンクリートメンテナンス協会
○「コンクリート構造物の補修・補強に関するフォーラム2017 建築フォーラム in 愛知」
11月1日 会場・ウインクあいち 小ホール(愛知)  
詳細はこちら  http://www.j-cma.jp/

・セメント協会
○「セメント系固化材の利活用セミナー -大規模災害に対してセメント系固化材による地盤改良が果たす役割-」
11月16日 会場・サンメッセ香川サンメッセホール 大会議室(香川)    
詳細はこちら  http://www.jcassoc.or.jp/

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3、 文化情報(映画紹介)「ネルーダ 大いなる愛の逃亡者」

11月11日、新宿シネマカリテほか全国ロードショー
配給:東北新社 STAR CHANNEL MOVIES 

監督:パブロ・ラライン
出演:ルイス・ニェッコ ガエル・ガルシア・ベルナル

2016年 チリ=アルゼンチン=フランス=スペイン作品 
チリのノーベル文学賞受賞詩人にして外交官、政治家のパブロ・ネルーダ(1904~1973)。彼の逃亡の日々と、彼を追跡する警官を描いた異色作である。
48年、ビデラ政権により共産党が非合法化されたため、追われる身となったネルーダが、チリを転々とし、パリへ脱出するまでの非日常的日々を、パブロ・ネルーダの詩を引用しながら、サスペンスとユーモアを交えて描いている。
ネルーダ(ルイス・ニェッコ)を執拗に追う警官オスカル・ペルショノー(ガエル・ガルシア・ベルナル)は、次第にネルーダの人柄に魅かれ、ネルーダも警官の追跡を楽しんでいるかのようだ。やがて二人はコインの裏表のように一体化してゆく。
本作は、ネルーダがパリに逃亡したところで終わるが、ネルーダはその後イタリアに亡命する。そこでの生活は『イル・ポスティーノ』(94)に描かれている。郵便配達の青年がネルーダと親しくなり、詩の素晴らしさを知る。隠喩を教わり、恋人に詩を贈るというストーリーだ。
58年に再び共産党が合法化され、70年にアジェンデ政権が誕生、チリに戻ったネルーダは駐仏大使に任命される。翌71年にノーベル文学賞を受賞。72年、がんに冒されたネルーダはチリに帰国するが、73年軍事クーデターによりアジェンデ政権は崩壊、クーデターの12日後にネルーダは亡くなる。
ネルーダの死はがんとされているが、軍事政権により殺されたと言えよう。検問で救急車を止められ、車外に引きずり出されるなどの扱いを受けて、病院到着時には既に死亡していた。また、毒殺説もあるが、ネルーダの死はアメリカが関与していたと見るべきだろう。アジェンデ政権を支援していたのはソ連のKGBだったので、共産主義政権誕生を脅威と見たアメリカは、CIAの暗躍により軍事クーデターを支援、チリは米ソ冷戦の縮図となった。それゆえチリの国民的詩人ネルーダの死にアメリカが関わっていないと言い切れるだろうか。
本作の監督はチリ出身のパブロ・ラライン。前作『ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命』(16)ではケネディの葬儀に臨むジャクリーンの姿勢を描いていたが、本作も意図的に政治的視点を欠落させている。この立ち位置がパブロ・ララインの作風である。
なお、アジェンデ政権誕生から崩壊までは昨年公開されたドキュメンタリー『チリの闘い』三部作(75~78)に描かれている。

公式サイト: http://neruda-movie.jp/
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│編│集│
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│後│記│
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11月はカエデ、モミジの紅葉や満開のサザンカに加え、ヒイラギやヤツデなどが咲き始め、全国各地で菊花展が開かれるなど、様々な秋の花が一段と賑わいを見せてくれます。そんな中で、今年の11月7日は立冬の日であり、暦の上では早くも冬の気配を感じる時期を迎えます。ところで、この立冬の日は「あられ・おせんべいの日」でもあるとのこと。全国米菓工業組合が1985年に制定したそうですが、個人的には噛みごたえのある醤油味の煎餅が一番好きなものの、塩味、えび味をはじめ様々な種類があり、どれも美味しいわけで、冬と言うにはまだ早い秋空をながめながら、休日は美味しいお茶とともにこれらを楽しみたいものです。(T・M)

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