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セメントジャーナル社 メールマガジンVol.11

2013/03/28 (Thu) 13:00
XXXX
XXXX 様

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                     毎月28日発行
                     発行所 株式会社セメントジャーナル社
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今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート工業新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 ユニークな生コン会社訪問 第11回 株式会社イワタ(静岡市清水区)
3 講演会、セミナー情報
4 文化情報(映画)「飯舘村~放射能と帰村」
編集後記

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1、「コンクリート工業新聞」3月のイチオシ記事

・国交省 生コン、単品スライドに追加
被災地 3月中に運用方法整理へ
東日本大震災の復興工事では、資材不足に伴う生コン価格の急上昇などによる入札不調の多発が問題となっている。
そこで国交省では単品スライド条項の適用品目に生コンを加える。3月をメドに運用方法を整理する。
19日に開いた復旧・復興事業の施工確保に関する連絡協議会で明らかにした。(2月28日付)

・国交省 公共プラント検討
被災地 復興工事の加速化で
東日本大震災からの復興を促進するための復興加速会議が3月3日、仙台市内で開かれた。
会議では国交省から復興工事を進めるために公共の生コンプラントの設置を検討していることが明らかにされた。
会議にはセメント、生コン、コンクリート製品の代表、太田国交相、村井宮城県知事が出席した。(3月7日付)

・生コン 稼働率4年ぶり10%台
2012年 出荷増と設備削減で
経産省が13日公表した2012年10~12月期の生コンクリート流通統計調査結果によると、12暦年の生コン工場の稼働率は前年比0.6ポイント増の10.2%で、2年連続で前年実績を上回った。08年以来4年ぶりに10%台に回復した。
都市部を中心とする民間工事の活発化や、東日本大震災からの復興工事が出荷を押し上げたことに加え、設備削減が進んできたことによる。(3月21日付)

「コンクリート工業新聞」3月の主な見出し
・福島県・住友大阪セ 発祥の地で地域貢献
四倉 仮設住宅に菜園寄贈 工場跡地を無償提供(2月28日付)
・太平洋セ・日鉄鉱業 4月から250~300円値上げ
首都圏向け海送品石灰石(2月28日付)
・東北地整 復興道路の品質確保
ひび割れ抑制 山口システム導入(2月28日付)
・全国品監会議 主任技士、「望ましい事項」に
「統一基準だけで審査を」(3月7日付)
・庄内生コン協組 陳情継続が奏功
コンクリート舗装の採用拡大(3月7日付)
・宇部三菱セ 塩釜SS操業再開(3月7日付)
・関東一区 戻りコン有償化の動き
三多摩協組6月に実施 キャンセル料で(3月14日付)
・発注と受注で意見交換
関東地整と一区、二区地区本部(3月14日付)
・中国品監協 監査のあり方を論議
減点工場の取扱いなど(3月14日付)
・新潟協組 土木配合価格を改定
4月から最低1万1500円に(3月14日付)
・筑後協組 4月に500円上げ
南北の価格差も是正(3月14日付)
・東京砕石 値上げ再交渉へ
400~500円 昨秋の積み残し分(3月14日付)
・関東地整 砕石ダンプ不足が顕著
建設資材需給で情報交換(3月14日付)
・東予広域協組が発足
4月から共販開始(3月21日付)
・生コン卸協連代金回収調査
1日短縮の118日 支払留保の全廃を(3月21日付)
・GNN5社 IBB・Probeを導入
ドラムに装着 スランプなどを測定(3月21日付)

「コンクリート工業新聞」3月の特集
・静岡県の生コン動向(2月28日付)
・フライアッシュ(3月7日付)
・生コンクリートの品質管理監査(3月14日付)
・宇部三菱セメント(3月21日付)
・東京都の生コン(3月21日付)
※3月28日付は次号に掲載します。
コンクリート工業新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 
1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、ユニークな生コン工場訪問(第11回) 

株式会社イワタ(静岡県静岡市清水区長崎300)
株式会社イワタは、1964年に設立された磐田生コンクリートを前身とし、その後1999年に静岡小野田レミコンと合併し現在に至っている。
出資形態は鈴与マテリアル他鈴与グループ89%、太平洋セメント11%からなっており、鈴与グループの一員である。
同社は、舗装外構(インターロッキングブロック、スプリットンブロックなどの製造・販売・施工)・環境リサイクル(合成木材・リサイクル砕石などの製造販売)・設備(空調・給排水・衛生設備工事)・生コンが主な事業である。
なかでも生コン事業は同社の基幹事業の一つであり、現在静岡・沼津市に生コン工場を持ち、また同社子会社として豊橋市にミナト生コンを有している。
同社は、高藤喜章常務取締役が静岡県中部生コンクリート協同組合の副理事長を務めるなど、静岡県の有力生コン企業といえる。
同社に占める生コン事業の売上比率は約35%で、舗装外構事業に次ぐ占有率となっている。
同社のメイン工場である静岡工場は年間約5万5千立方メートルを出荷、輸送はグループ会社の清水長崎運輸に委託し、大型車7台を常備している。
有資格者はコンクリート技士5名、主任技士2名、コンクリート診断士1名。特殊コンとしては、新東名高速道でスリップフォームを出荷、高強度コンクリートの大臣認定は、静岡県中部生コンクリート協同組合で取得している。
需要は県庁所在地ということもあって建築関係が多く、主要な案件としては、静岡・東静岡・草薙・清水各駅の駅前再開発、また土木関係では清水港関係の整備・中部横断自動車道などがある。
同社は環境省が策定したエコアクション21の認証を2011年に取得した。
デマンド監視装置による電力使用量の削減、戻りコンのブロック化による産廃廃棄量の削減、CO2の削減、環境関連法規・条例の遵守などに積極的に取り組んでいる。
安全衛生活動面では、安全衛生協議会・5S推進委員会を各工場持ち回りで毎月開催し、その際工場パトロールを実施して、不安全箇所があれば改善指導を行い、改善見直し報告を受け、確認している。
社会貢献活動としては、鈴与グループの一員として対応しており、教育・文化・福祉・スポーツ等の分野にグループで支援している。
教育・文化では、1991年に開学した静岡理工科大学の初代理事長に鈴木与平グループ代表が就任した。
また清水港の歴史資料を保存展示するフェルケール博物館の支援と、同館でのコンサートなども開催している。
福祉では、知的障がい者の入所施設「宍原荘」を七代鈴木与平氏が創設し、鈴与グループ有志がボランティアとしてイベントサポートに訪れている。
また同じく七代鈴木与平氏は病院用地を確保し、建物設備を整えたうえで清水市(現静岡市清水区)に寄贈、医師の先端研究・技術向上をサポートする「鈴与基金」を設け、地域医療の発展をバックアップしている。
スポーツでは、J1サッカーチーム「清水エスパルス」のメインスポンサーとして運営を支援している。
地域貢献活動では、1993年より「マッチングギフト制度」を設け、社員有志による毎月100円の積立金と同額を会社が上乗せした金額を、毎年福祉施設等に寄贈している。その他鈴与杯少年剣道大会への運営ボランティア、地域清掃活動、献血活動等に取組んでいる。
www.iwata-kk.co.jp

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3、行事

・セメント協会
「第67回セメント技術大会」
5月13、14、15日 会場・ホテルメトロポリタン(東京都豊島区西池袋)
参加費・無料
http://www.jcassoc.or.jp/index.html
・土木学会
「土木技術者の倫理」講演会」
4月12日 会場・土木学会 4月2日締切り
「コンクリート標準示方書講習会」(大阪会場)
4月17、18日 会場・大阪国際会議場(グランキューブ大阪)
http://www.jsce.or.jp/
・日本建築学会
「日本建築学会大会」
8月30日~9月1日 会場・北海道大学
http://www.aij.or.jp/
・一般社団法人コンクリートメンテナンス協会
『コンクリート構造物の補修・補強に関するフォーラム2013』
~補修工法選定の考え方と適応性~
参 加 費:無料
申 込 先:(社)コンクリートメンテナンス協会事務局のホームページよりそれぞれのフォーラムをお申込下さい。http://www.j-cma.jp/
※各会場、定員になり次第締め切らせていただきますのでご了承ください
当日のテキストとして、「コンクリート構造物の維持管理 技術資料」(1500円)を事前にホームページからご購入ください。
福岡フォーラム 5月8日 会場・都久志会館(福岡市中央区天神)
北九州フォーラム 5月9日 会場・北九州市立男女共同参画センター ムーブ(小倉北区)
山口フォーラム 5月10日 会場・山口県セミナーパーク(山口市秋穂二島)

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4、文化情報(映画紹介)

「飯舘村~放射能と帰村」
 監督・撮影・編集・製作 土井敏邦
(配給 浦安ドキュメンタリーオフィス)
ジャーナリストにしてドキュメンタリー監督の土井敏邦作品が2本連続公開される。
3月30日から「異国に生きる~日本の中のビルマ人」(ポレポレ東中野)、5月上旬から「飯舘村~放射能と帰村」(新宿K`s cinema)で、ここでは後者の「飯舘村~放射能と帰村」を紹介する。本作品は福島県飯舘村のある家族と村の除染についての記録である。
原発から30キロ以上も離れていながら風向きと降雪・降雨のために大量の放射能に汚染され、全村避難を余儀なくされた飯舘村。
酪農一家の志賀さんは牛を処分、9割を補償されたものの、いつか酪農を再開するための資金にすると言ってカネに手をつけない。
仮設住宅に2世帯が暮らすのはストレスがたまるからと、息子夫婦は別居。生活のため、息子は生コン工場(東北レミコン)に就職、ミキサ車のドライバーになる。「経営者から使われる身になって、人間関係に気を使う」と語る。
映画の後半は飯舘村の除染を取り上げる。飯舘村だけの除染費用だけで約3200億円の予算を組んでいる。
ゼネコンのJVが下請、孫請けを使って土壌の表面3センチを剥がして新しい土を敷く。一部の家屋は土壁が邪魔して除染から除外する。村民は言う。
「森は除染しないで、勝手に決めた帰村の基準地20ミリシーベルト以下だから安全(村民の質問にたばこのリスクに比べれば安全と学者が答えている)
だと言われても、本当に安心して生活は出来ない。農業が再開できないで何が村の復興だ」
生コン工場に就職した志賀さんは「いつ戻るかは自分で決める。学者や国、自治体が決めることではない」と話す。
帰村出来ないが、「利益共同体集団の除染ムラが出来た」(京都大学・今中助教)。
結局帰村出来るように行った除染だが戻れる環境にはならなかった。3200億円あれば村の代替地を確保することも出来ただろう。
だが村に帰りたいという気持ちは強い。国の政策に翻弄される村民。その気持ちを利用する除染事業の狙いは何か。
それは映画を観ている我々が考えなければならないことだ。
「飯舘村~放射能と帰村」 http://doi-toshikuni.net/j/iitate/
「異国に生きる~日本の中のビルマ人」 http://doi-toshikuni.net/j/ikoku/

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│編│集│
├─┼─┤
│後│記│
└─┴─┘

被災地の復興を促進するため、国土交通省では公共の生コンプラントを計画している。
生コンの供給不足の要因は骨材の安定供給が困難になっているためだが、公共プラントはコストを気にすることなく海送で入手できるのが強み。
公共プラントの運営は民間企業あるいは生コン協同組合に委ねることになると思われる。
ともあれ災害復旧は焦眉の急だが、そのためにコンクリートは不可欠。人の生活とコンクリートは切り離すことが出来ない。
コンクリートが人を守り、生活基盤を構築するのだ。
「コンクリートから人へ」という某政党のキャッチコピーがいかに中身のないものであったか分かるというものだ。
映画欄にあるように、仮設住宅に2世帯が住んでいる一家は、お互いに気を遣ってストレスが溜まっていく。
そのため息子夫婦が別居するという、一家離散に追いやられるケースも出ている。
仮設住宅から脱却して、真に安心して生活が出来るようにするにはコンクリートの安定供給が重要課題である。
今こそ生コンクリートの存在感を示し、認識してもらう千載一遇のチャンスでもあると思うがいかがだろう。

※次回からコンクリート技士、コンクリート主任技士受験のための演習問題を再開します。次回は技士、翌月は主任技士と10月28日配信まで交互にします。

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