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セメントジャーナル社 メールマガジンVol.23

2014/03/28 (Fri) 13:00
XXXX
XXXX 様

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                     毎月28日発行
                     発行所 株式会社セメントジャーナル社
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今月のメールマガジンの内容
1 今月のイチオシ記事(コンクリート工業新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 ユニークな生コン会社訪問 第23回 萩森興産株式会社(山口県宇部市)
3 講演会、セミナー情報
4 文化情報(オススメ映画) 「レイルウェイ 運命の旅路」
編集後記

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1、今月の「コンクリート工業新聞」イチオシ記事

・関東一区 各地で値上げの狼煙
 東京協組が6月に1000円上げ
関東一区各地で生コン値上げの狼煙が上がっている。東京協組は6月1日引合受付分か
ら販売価格を1000円引き上げることを決めた。骨材、セメントといった原材料価格の
上昇分や相次ぐ出荷予定の変更で膨らむ輸送コストを転嫁する。東京協組の値上げは
500円上げた昨年6月以来。6月1日以降の定価は1万5500円(18-18-20)。地区最大の
東京協組が値上げを打ち出したことで、関東一区市場は全面的な値上げモードに突入
する。(3月6日付)

・東北復旧復興 増強された生コン供給力
 需要想定以下の地域も
東北の被災地では生コンの需要増に対応して供給力が増強されたが、現在は生コンが
供給力を増強した分だけ工事が進む状況ではないことが明らかになっている。大震災
前に縮小した建設・建設資材業界全体が、工事発注機関も含めて、急増した建設市場
に対応しきれていないのが現実であり、そのため工事の進捗の遅延も生じている。
(3月13日付)

 今月の「コンクリート工業新聞」主な見出し
・全国生コン品監会議 優良工場表彰指針を策定
 コンクリート温度を新設(2月27日付)
・RCCPで道路補修 茨城県土浦土木事務所
 アスファルトの打換えで(2月27日付)
・兵庫播磨市場に暗雲
 姫路生コン協組が解散へ(2月27日付)
・香川県 三豊産業 生コンで初の認定
 回収水利用を評価(2月27日付)
・相武生コン 保険付き生コンを出荷
 1事故で最大20億円補償(2月27日付)
・大阪広域協組 脱退1社が再加入
 進む協業化 6工場が操業停止(2月27日付)
・セ協新会長に関根氏
 安定供給で復興に貢献(3月6日付)
・セメント国内需要 来年度は4800万トン想定
 輸出抑制で内需に対応(3月6日付)
・1月の生コン 初の全地区2桁増
 44都道府県でプラス(3月6日付)
・全生連 12年度協組の不良債権額
 現金化寄与し大幅減(3月6日付)
・1月のセメント販売 45都道府県でプラス
 半年ぶり2桁増(3月6日付)
・首都圏の骨材 千葉砂トン400円アップに
 ダンプ 骨材と残土で待遇差(3月6日付)
・関東一区 生コン出荷伸び悩む
 人手・機械不足で工事遅延(3月13日付)
・鹿児島協組 南薩地区を広域化
 薩摩半島全域で共販強化(3月13日付)
・経産省 骨材需要の逼迫緩和へ
 残土中の砂利利用認める(3月13日付)
・南海砂利 関西・東京で生コン買収
 骨材とセットで業容拡大(3月13日付)
・フレッシュコン保証機構 保証総枠4倍の20億円
 拡大プラン展開(3月13日付)
・名古屋国道事務所 直轄国道の3割が白舗装(3月20日付)
・JIS専門委 試買検査 経産省主体に変更
 NITEは運用支援(3月20日付)
・生コン代金回収調査 全国卸協組連
 全額現金が初の3割 脱手形、ファクタへ移行(3月20日付)

今月の「コンクリート工業新聞」特集記事
・発生土再利用・生コン品質管理(2月27日付)
・下水管路メンテ(2月27日付)
・むさしの生コン(3月6日付)
・香川県工組技術試験センター10周年(3月6日付)
・静岡県(3月13日付)
・共同試験場(3月13日付)
・東京の生コン(3月20日付)
・宇部三菱セメント(3月20日付)

コンクリート工業新聞購読はホームページから 
http://www.beton.co.jp/read.html
 
1部売りの場合はお問い合わせフォームから 
http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2 ユニークな生コン企業訪問  萩森興産株式会社(山口県宇部市沖宇部)

 萩森興産(河村光信代表取締役社長)は宇部興産が75%を出資している直系生コン
会社。売り上げの7割を生コン部門が占めており、他にSL部門、パイル部門、不動
産部門、そしてスカイテック部門がある。
 スカイテックの主な業務は、産業用無人ヘリコプターの販売ならびに農薬散布であ
り、専属オペレーターによる教育(操縦指導)も行っている。
 また同社は品質マネジメントシステムISO9001、環境マネジメントシステム
ISO14001、労働安全マネジメントシステムOHSAS18001の認証を取得している生コン会
社として知られている。しかし、2002年に認証を取得したISO9001は、昨年8月に発展
的解消、認証を辞退したが、構築したマネジメントシステムは活かし、顧客満足の維
持向上に努めている。
 OHSAS18001は2005年に認証を取得。リスクマネジメントは関係部署・協力会社と一
緒に行っている。型枠の清掃や洗車場、原材料の搬入搬出、その他細部にわたりリス
クを抽出、リスクのランクにより優先順位をつけ、危険個所の解消・リスク低減に取
り組んでいる。作業標準や手順書は関係会社、出入り業者と一緒に考え文書化した。
 安全衛生委員会で安全・環境体制を構築し、3月から1月まで11ヵ所のパトロールを
行っている。パトロールで指摘のあったリスクを毎月の安全衛生委員会に報告し、次
のパトロールでチェック項目が改善できているか確認する。
 「パトロールは同じ部門の者が見るのではなく、各部門たすき掛けで行うことで、
慣れを防ぎ、活性化を図っている」(吉岡国和事業統括本部取締役執行役員)
 リスク低減効果について聞くと、「改善点の事例を1つ挙げると、洗車場に足場を
設置し、その上で洗えるようにしたことで転落事故の防止になった」(同)
 「それでも想定外のリスクに気づくことがある。リスクアセスメントは細部を見る
目が重要だ」(村田正史取締役常務執行役員 経営管理本部長)
 「職場ごとの小集団活動では、毎回テーマを決めて討議することで細部のリスク抽
出につながることがある。2月の営業部小集団では、車の運転がテーマで、車線変更
の際のウィンカーを出すタイミングについて討議があった」(吉岡取締役執行役員)
 同社は1938年8月、萩森炭砿として発足、43年に宇部興産の関係会社となる。生コ
ン部門の新設は63年で3月に宇部工場、6月に下関工場の操業を開始、炭砿部門を閉
鎖、現社名に変更した。さらに美祢工場、山口工場、下松宇部コンクリート工業、鹿
野宇部コンクリート工業を設立。現在は統合・OEMにより、現在の生コン部門は宇部
工場、美祢工場の2工場体制となっている。
 宇部工場では高強度コンクリート大臣認定の秋口取得の計画で申請を準備中。
「今後はコンクリート補修部門を強化、診断・点検ならびに土木コンサルタント業務
の分野に力を入れていく。現在5名のコンクリート診断士がいるが、活躍の場が広が
るだろう」(村田常務)
同社の経営理念は「社会に貢献し、地域の発展に寄与」「いかなる環境変化にも対応
可能な組織の構築」「顧客満足と信頼性確保」「地球にやさしい環境づくりと安全で
快適な職場環境の維持」「社員の能力を伸ばし、発揮できる魅力的企業」
www.hagimori.co.jp/

※「ユニークな生コン企業訪問」は今回をもって終了とし、今後は単発で掲載してま
いります。次回は新企画を掲載する予定です。ご期待ください。

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3 講演会・セミナー情報

※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。
・セメント協会
○第68回セメント技術大会
5月13~15日 会場・ホテルメトロポリタン(東京都豊島区西池袋) 参加費・無料
http://www.jcassoc.or.jp/index.html

・土木学会
○「コンクリートのあと施工 アンカー工法の設計・施工指針(案)」講習会
3月31日 会場・スクワール麹町(JR四ツ谷駅前)
○世界で活躍する日本の土木技術者シリーズ 第1回シンポジウム
「アジアとヨーロッパを結ぶボスポラス海峡横断鉄道工事」
4月3日 会場土木学会講堂 参加費・無料
http://www.jsce.or.jp/

・日本コンクリート工学会
○「コンクリート工学年次大会2014(高松)」
7月9日~11日 会場・サンポート高松
http://confit.atlas.jp/guide/event/jci2014/top

・日本材料学会
○「講演会 第48回X線材料強度に関するシンポジウム」
7月24、25日 会場・エルおおさか(大阪市)
○第32回疲労シンポジウム(併設・第3回日中合同疲労シンポジウム)
11月6日7日8日 会場・高山市民文化会館(岐阜県高山市)
www.jsms.jp/

・石灰石鉱業協会
○石灰石鉱業大会
5月27日~28日 会場・都市センターホテル
www.limestone.gr.jp/

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4 文化情報(オススメ映画)
 
「レイルウェイ 運命の旅路」The Railway Man

 第2次大戦における豪州兵に対する日本軍の行った残虐な戦犯行為は「アンボンで
何が裁かれたか」で描かれていたが、本作は元英国人将校エリック・ローマクスによ
る自叙伝を映画化したもの。本作は鉄道マニアのエリック(コリン・ファレル)とパ
トリシア(ニコール・キッドマン)との出会いから始まる。結婚したパトリシアは、
悪夢にうなされるエリックに捕虜だった時の話を聞き、残虐行為にかかわった憲兵通
訳・永瀬(真田広之)と対峙することを勧め、エリックはタイ行きを決断する。
 日本軍の物資輸送のためのタイとビルマを結ぶ泰緬鉄道建設に、連合国捕虜やアジ
ア人労務者を非人道的待遇で労働を強いた(「戦場にかける橋」と同じ舞台)。多く
の死者(沿線墓地で確認された遺体は12000体以上)を出し終戦。生存者エリック
は、元日本軍の憲兵通訳・永瀬がタイで暮らしていることを知り、妻を伴い会いに行
く。永瀬は通訳といいながら拷問などに深くかかわっていた。しかしエリックは永瀬
が戦争体験を伝えるための記念館を建て、管理しながら生活していることを知り、動
揺する…
 永瀬隆氏は「自分自身を救うために」135回のタイ巡礼を行い、元捕虜の人々と交
流し和解、65年からのタイ人留学生受入れ、86年に設立したクワイ河平和基金による
奨学金贈呈などで08年英国政府が特別感謝状を贈った。そういう心の持ち主が、戦争
という狂気に駆られ、残虐行為を働いたということに恐怖する。そして戦後の謝罪の
ための行動に、人間としての生き方を見せられるのである。
 (配給 KADOKAWA オーストラリア=イギリス作品 4月19日公開)
http://www.railway-tabi.jp/

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│編│集│
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│後│記│
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早いもので、本メールマガジンも次号で2年目を迎えます。毎回面白くて役立つ情報
を載せようと、コンクリート技士、主任技士受験者のための演習問題、セミナー等の
行事予定、ユニークな事業を展開する生コン会社などを紹介してきました。
この「ユニークな生コン会社」は今回で終了です。本欄は記事の末尾にリンクを貼っ
ていますが、ホームページ(以下HP)を持って多角化事業を展開している生コン会
社が少ないのが実情です。HPの有無に関係なく「コンクリート工業新聞」に「プラ
ント訪問」という連載(不定期)がありますので、メルマガでの連載はひとまず終了
します。それにしても、メルマガで紹介した生コン会社の多くが、掲載後にGNNに
加入した、あるいは既に加入していたという事例の多さに驚かされます。
さて、次号から「コンクリート技士、主任技士受験者のための演習問題」を(技士、
主任技士、交互に)掲載します。また弊社発刊「コンクリート主任技士問題集」を購
入された方は特典として小論文添削を1080円でお受けしますのでご活用ください。

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