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セメントジャーナル社 メールマガジンVol.23

2014/04/28 (Mon) 13:00
XXXX
XXXX 様

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                     発行所 株式会社セメントジャーナル社
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今月のメールマガジンの内容
1 今月のイチオシ記事(コンクリート工業新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 講演会、セミナー情報
3 2014年 コンクリート技士試験 演習問題
4 コンクリート関連団体紹介 コンクリート技術支援機構紹介
5 文化情報(オススメ映画) 「学校の怪談 呪いの言霊」
編集後記

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1、今月の「コンクリート工業新聞」イチオシ記事

・生コン需要 14年度想定は9360万立米
 13年度は9850万立米前後に
全生両連合会は3月31日、2014年度の全国の生コン需要について、昨年11月に発表した13年度見込み9517万立米に比べ1・8%減の9360万立米とする見通しを発表した。民需は増加する一方で官公需が減少に転じ、4年ぶりの減少となる。(4月3日付)

・設備投資に税制優遇
 建機工が証明書発行 生コンプラントも
日本建設機械工業会は生産性向上設備投資促進税制の創設に伴い、建設機械に関する証明書発行団体としての業務を4月1日から開始した。コンクリートプラントなど今年1月20日以降に購入した設備を対象に税制優遇を受けられる。(4月10日付)

今月の「コンクリート工業新聞」主な見出し
・生コン コスト上昇圧力増す
 対応に追われる協組(3月27日付)
・東北地整 高耐久PC桁を標準
 RCも試行、過大解決へ(3月27日付)
・経産省 工事残土を砂利資源に
 事業形態で期待度に差 採取法遵守求める(3月27日付)
・生コンプラント稼働率が上昇
 10~12月 都市部での出荷増で(3月27日付)
・生コンJIS 回収骨材利用を規定
 経産省 20日付けで改正(3月27日付)
・生コン 出荷ピークは緩和へ
 宮城 工事期間延長方針で(3月27日付)
・山口県 白舗装活用マニュアル策定
 発注留意点まとめる(4月3日付)
・大阪広域協組 今月から実勢引上げ
 今秋に価格スライド導入へ(4月3日付)
・関東一区 千葉西部・東関東も追随
 生コン値上げ 7月に1000円(4月3日付)
・竹中工務店 超速硬コンで技術認証
 部材製造期間を大幅短縮(4月3日付)
・福島県漁港復興 14年度完了を目標
 半数は水揚げ可能に(4月3日付)
・製品も値上げ打ち出し
 骨材・輸送コスト高で(4月10日付)
・大震災復旧復興 大船渡港の防潮堤(4月10日付)
・復興プラントが完成
 気仙沼協組が設置運営(4月10日付)
・関東一区 工事遅延の影響続く
 主要協組の生コン出荷 今年度も伸び悩み(4月10日付)
・メジャー1・2位が合併 ホルシム、ラファージュ
 年間販売量 2億7000万トン級に(4月10日付)
・大林組 普通コンを瞬時に流動化
 CFTや過密配筋に対応(4月10日付)
・生コン・製品の倒産半減
 昨年度 需要回復で収益改善(4月17日付)
・首都圏 骨材値上げ浸透
 生コン原価 最低400円アップ(4月17日付)
・東北大学 インフラセンター始動
 維持管理の拠点、技術開発・人材育成を支援(4月17日付)
・福井県 土木工事でFA活用
 モデル工事も順次拡大(4月17日付)

今月の「コンクリート工業新聞」特集記事
・エルガードシステム(3月27日付)
・生コン産業の新展開(3月27日付)
・生コン技術紙上展示会(4月3日付)
・セルフレベリング材(4月10日付)
・輸送合理化・耐久性向上(4月10日付)

コンクリート工業新聞購読はホームページから 
http://www.beton.co.jp/read.html
 
1部売りの場合はお問い合わせフォームから 
http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2  講演会・セミナー情報

※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。
・セメント協会
○第68回セメント技術大会
5月13~15日 会場・ホテルメトロポリタン(東京都豊島区西池袋) 参加費・無料
http://www.jcassoc.or.jp/index.html

・土木学会
○「がれきの処分と有効利用に関する調査研究小委員会 成果報告会」
5月23日 会場・土木学会講堂(東京)
○「2014年度 河川技術に関するシンポジウム」
6月5日~6日 会場・東京大学農学部 弥生講堂(東京)
○「第5回 FRP複合構造・橋梁に関するシンポジウム」
11月12日~13日 会場・土木学会講堂
http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○「日本建築学会の技術者倫理教材(改訂版)」講習会
5月9日 会場・建築会館ホール(東京都港区芝)
○「鉄筋コンクリート構造の設計」改訂講習会
東京5月14日 山梨5月19日 千葉5月30日 埼玉6月27日
群馬6月28日 栃木7月4日 茨城7月16日
(会場、申込方法等はHPから)
○「ゼロエネルギー建築と知的環境シンポジウム」
5月29日 会場・東京大学生産技術研究所 駒場リサーチキャンパスAn棟2階コンベンションホール(東京都目黒区駒場)
http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm

・日本コンクリート工学会
○「コンクリート工学年次大会2014(高松)」
7月9日~11日 会場・サンポート高松
http://confit.atlas.jp/guide/event/jci2014/top

・日本材料学会
○「講演会 第48回X線材料強度に関するシンポジウム」
7月24、25日 会場・エルおおさか(大阪市)
○第32回疲労シンポジウム(併設・第3回日中合同疲労シンポジウム)
11月6日7日8日 会場・高山市民文化会館(岐阜県高山市)
www.jsms.jp/

・石灰石鉱業協会
○石灰石鉱業大会
5月27日~28日 会場・都市センターホテル
www.limestone.gr.jp/

・日本学術会議
○「第27回環境工学連合講演会~震災からの復興―環境工学の役割」
(内容・震災廃棄物のセメントによる再資源化 ほか)
5月12日 会場・日本学術会議講堂(東京都港区六本木7丁目) 
参加費・無料 定員200名(申込先着順 締切4月28日)
http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm(幹事学会・日本建築学会)
○「第63回理論応用力学講演会」
9月26日~28日 会場・東京工業大学大岡山キャンパス
http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm(幹事学会・日本建築学会)

・国際交流基金(ジャパンファウンデーション)
○第14回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展」
 日本館「テーマ・現代建築の倉」
6月7日~11月23日 会場・ジャルディーニ地区(イタリア・ヴェネチア)
http://www.labiennale.org
テーマは「現代建築の倉」 (PDF/240KB)

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3 2014年 コンクリート技士試験 演習問題

【舗装コンクリート】
・舗装コンクリートに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
(1)AEコンクリートはすり減り抵抗性が小さいので、舗装コンクリートには用いられない。
(2)舗装版の表面は、車両などのすべりの防止、光線の反射の緩和などを目的として粗面に仕上げる。
(3)転圧コンクリートの乾燥収縮は、通常の舗装コンクリートに比べて小さいので、収縮目地の間隔を長くできる。
(4)転圧コンクリート舗装は、アスファルトコンクリート舗装と同様な施工機械を用いて舗設される。
(コンクリート技士試験完全攻略問題集 2010年版より)

(解答はホームページに掲載)


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4  コンクリート関連団体紹介 

○NPO法人 コンクリート技術支援機構
 理事長 谷川恭雄(名古屋大学名誉教授)
事務所・愛知県名古屋市中区葵一丁目27番37号 新栄シティハイツ203号
2001年に発足した同組織は、1986年に出版・講演活動を事業内容としたコンクリート検査・補修研究会を改組したもので、2005年に愛知県耐震改修計画認定に関する要綱第3条に基づく専門機関として認証されている。
同法人は、建設分野のコンクリート技術を主体に、調査・研究及び技術開発と、その支援活動を展開し、得られた成果をもって不特定多数の個人・団体を対象に第三者的な技術評価・支援及び助言を行い、社会教育と技術の伝承に寄与している。また、構築物の品質改善と高耐久性の確保に尽力し、環境を保全する諸活動を行い、地域の安全と健全なまちづくりを推進するとともに、文化財建造物の調査・保全活動を実施している。更に、海外からの留学生を支援し、国際技術協力を図る諸活動を進め、もって広く社会に貢献することを目的としている。
また、毎月1回、常設公開講座「ASCoT茶論」を開催、28回目となる4月18日の茶論は名古屋大学大学院工学研究科・坂本早弥菜氏が「東山動物園コンクリート製恐竜像の安全性に関する基礎的研究」について話した。
コンクリート技術支援機構(ASCoT)

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5 文化情報(オススメ映画) 

「学校の怪談 呪いの言霊」
東宝の「学校の怪談」シリーズから数えて5作目。しかも「学校の怪談4」の公開が1999年だから15年ぶり。しかし、これまでとテイストはちょっと違う。平山秀幸(1、2、4作目)、金子修介(3作目)両監督は観客対象を小学生以上とした作り方(しかし大人の鑑賞にも耐え得る)で、たとえば校庭の二宮金次郎像が夜になると動きだすといったファンタジー調だった。ところが本作は東京女子流(5人のガールズユニット)のアイドル映画。したがって過去の4作と違い、中高校生を対象にしているので、少し刺激的なシーンもある。といってもスプラッターでもホラーでもない。やはり怪談なのだ。本作の落合正幸監督は平山、金子両監督とは違った切り口で、最新技術を駆使して、じんわりとした恐怖、時には突然襲ってくる恐怖の連打で観るものを楽しませてくれる。難を言えば、主演の東京女子流メンバーは集団で行動しているので、性格があまり把握できず感情移入ができなかったこと。でもダブル主演の石橋杏奈がしっかりしたキャラクターに描かれているので石橋杏奈に感情移入できるので面白く観られる。
東京女子流の4人は高校生。体育館や保健室で異様な体験をする。一方、廃校になった高校に入り込んだワルガキ4人(1人は女子流のひとみ)は迷路のような校舎から出られなくなる。どうやら2つの校舎は同じ建物のようだが…
鏡を使ったシーンは「オルフェ」(ジャン・コクトー)を意識していると思われるが、コクトーのように鏡の中に入るのではなく、鏡の中にいる自分に似た何かを見る怖さ、あるいは鏡との境界が曖昧になってくる恐怖。本作はパラレルワールド、鏡の中の別世界といったジャンルにも入り込んだ面白さがある。
(配給・制作 エル・ティー・コーポレーション 5月23日公開)
http://www.gakko-no-kaidan.com/

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│編│集│
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│後│記│
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なぜか今、山岳映画がブーム。劇場では「K2 初登頂の真実」(5月10日公開)、「ビヨンド・ザ・エッジ 歴史を変えたエベレスト初登頂」(6月28日公開)、9月にはヒマラヤ中央に位置するキラーマウンテン「アンナプルナ南壁」が待機。日本映画では立山連峰を舞台にした「春を背負って」が控え、東京都写真美術館では「山岳映画特集 黎明期のドイツ映画から日本映画の名作まで」を5月2日まで開催中だ。
 筆者は山登りには興味がない。酸素ボンベを背負って、クレバスをわたるための軽量梯子を担ぎ、相棒とはザイルと信頼関係で繋がった運命共同体。あるいは不仲の隊員との面倒な人間関係。このような面倒で苦しい思いまでして何故登るのか。
 上へ、上へ。体力も、より強く。なんだか建築やコンクリートの「より高く、より強く」に通じるものがある。「目標への挑戦」、これは人間のアイデンティティ(存在証明)なのだろう。

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