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メールマガジン Vol.31

2014/11/28 (Fri) 15:05
XXXX
XXXX 様
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▲▼○▼    コンクリート新聞 メールマガジン
▼▲▼               (Vol.31)2014年12月号        
▲▼
                     毎月28日発行
                    発行所 株式会社コンクリート新聞社
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※本メールマガジンは11月8日の社名変更、「コンクリート新聞」への改題に伴い、
「コンクリート新聞 メールマガジン」に改題いたしました。

今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 講演会、セミナー情報
3 文化情報(映画)「フューリー」
4 編集後記

◆◇━━━━━◇◆◆◇━━━━━◇◆◆◇━━━━━◇◆◆◇━━━━━◇◆◆◇━━
1、 「コンクリート新聞」11月のイチオシ記事
・ミキサ車 19年ぶり増
平均輸送量 2000立米台に回復
2014年3月末の全国ミキサ車登録台数は13年3月末の比べ632台増の4万7755台と19年ぶ
りに増加した。1台当たりの平均生コン輸送量も前年比116立米増の2070立米と07年以
来、7年ぶりに増加した。一昨年から生コン出荷が回復に転じてミキサ車不足が顕在
化し、生コン会社、輸送会社とも増車へと舵を切った。今後も全国的に増車の動きは
続くとみられる。(10月30日付)

・太平洋と住友大阪 経常最高益に
 4~9月期 セメント事業は減益
セメント専業大手の太平洋セメント、住友大阪セメントの2014年4~9月期の連結決算
は、経常利益が揃って過去最高を更新した。コストアップなどでセメント事業部門は
ともに減益だったが他部門でカバーし、持分法投資利益など営業外収益が増えた。15
年3月期は連結経常利益予想を揃って上方修正し、太平洋は従来予想に比べ20億円増
の670億円、住友大阪は10億円増の230億円とした。(11月13日付)

「コンクリート新聞」11月の主な見出し
・セメント 東北、首都圏で減少
 上期販売 年度想定は据置き(10月30日付)
・建設経済研 15年度想定を下方修正
 政府投資が大幅減に(10月30日付)
・千葉西部協組 今年度90万立米超の勢い
 外環道向けが本格化(10月30日付)
・栃木砕石 来春1000円値上げ
 製品代と運賃別表記へ(10月30日付)
・生コン上期 4年ぶりマイナス
 職人不足、消費増税の反動で(11月6日付)
・石川工組青年企業会 生コンの役割PR
 認知度向上へ体験会(11月6日付)
・トクヤマが最終赤字
 兼業2社 宇部は減収減益(11月6日付)
・南清、菊池功、鷲澤正一各氏が受章
 秋の叙勲・褒章(11月6日付)
・「壊さない白舗装」提唱 佐藤広大教授
 増厚効果CRCP 優位性を強調(11月13日付)
・熊谷組 高品質FA 復興工事で初適用
 コンクリートを長寿命化(11月13日付)
・滋賀県工組 白舗装の採用拡大を
 自民党県議団に申し入れ(11月13日付)
・JCI 性能評価指針を発刊
 構造物の保有性能算定(11月13日付)
・大阪広域協組 生コン出荷に復調気配
 10月は半年ぶり20万立米超(11月13日付)
・1DAYPAVE 初の民間商業ベース施工
 いわきの砕石事業所に(11月20日付)
・セ協・太平洋セ 損傷を素早く直す
 白舗装 補修特化で公開施工(11月20日付)
・セメント大手5社 物流など固定費増
 通期営業益 3社減・2社増(11月20日付)
・全生連 法令順守の徹底を
 理事長会議で独禁法解説(11月20日付)
・九州地区 大分で生コン大会
 「九州は一つ」の実現を(11月20日付)
・建設フェスタ 茨城工組が初参加(11月20日付)
・GNN 生コンの未来考える
 第3回技術発表会開催(11月20日付)
・竹中工務店 高強度・高耐火を両立
 200Nスリム柱 吹田スタジアムに採用(11月20日付)
・ZERI 20周年で記念シンポ
 太平洋セなどが事例報告(11月20日付)

「コンクリート新聞」11月の特集
・「コンクリート工業新聞」創刊50周年記念号(10月30日付)
・「千葉県の生コン」(11月6日付)
・「スリップフォーム工法」(11月6日付)
・「都市防災・環境関連」(11月6日付)
・生コン記念日(11月13日付)
・GNN技術発表会(11月13日付)

コンクリート新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 

1部売りの場合はお問い合わせフォームから 
http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、 行事
※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧くださ
い。

・土木学会
○トンネル工学研究発表会
12月4日、5日 会場・土木学会講堂
○景観・デザイン研究発表会・シンポジウム
 「公共空間の利活用のススメ」
12月5日 会場・グランフロント大阪ナレッジキャピタル(大阪)
○景観・デザイン研究発表会
12月6日、7日 会場・大阪工業大学 大宮キャンパス(大阪)
○地盤工学から見た堤防技術シンポジウム
12月9日 会場・地盤工学会大会議室(東京)
○建設マネジメント問題に関する研究発表・討論会
12月9日 会場・土木学会講堂(東京)
○火山地域における土砂災害発生メカニズムと社会的対応に関する研究集会
12月17日 会場・地盤工学会地下会議室(東京)
○シールド工事用立坑の設計法に関する講習会
2015年1月27日 会場・土木学会講堂

詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○日本地震工学シンポジウム
12月4~6日 会場・幕張メッセ国際会議場(千葉)
○低炭素社会推進シンポジウム「低炭素社会の実現に向けて」
12月5日 会場・建築会館ホール(東京)
○シンポジウム「近未来の地球環境時代における建築構造分野の役割~環境負荷低減
と安全・安心社会へ向けた都市と建築の未来像を考えて~」
12月9日 会場・建築会館ホール
○公開研究会「公共施設再編と都市計画政策の整合性・総合性」
12月17日 会場・建築会館会議室
○「2015年度 日本建築学会大会(関東)」
2015年9月4日~6日 会場・東海大学湘南キャンパス(平塚市)
http://www.aij.or.jp/aijhomej.htm

・日本コンクリート工学会
○「わかりやすいコンクリート」講習会(主催・中国支部)
12月5日 会場くにびきメッセ 601大会議室(島根県松江市)
参加費・正会員2500円/学生1000円/左記以外3500円(支払いは当日会場)
申込締切・12月2日 
申込みは中国支部ホームページからhttp://www.jci-net.or.jp/~branchi_chugoku/
問合せ先・山口大学大学院理工学研究科環境共生系専攻社会基盤メインテナンス研究
室内
日本コンクリート工学会 中国支部 TEL:0836-85-9533 jcicb@yamaguchi-u.ac.jp
○コンクリート構造物の再生および保全に関する国際会議
2015年6月1日~3日 会場・長崎ブリックホール(長崎市)
http://www.jci-net.or.jp/

・セメント協会
○セメント系固化材セミナー
12月3日 広島会場
2015年3月10日 札幌会場
会場等詳細は決まり次第HPに掲載 www.jcassoc.or.jp

・日本材料学会
○講演会「コンクリート用骨材部会専門員会(公開)」
12月2日 会場・大阪産業大学梅田サテライト(大阪)
○講演会「高温強度シンポジウム」
12月4日、5日 会場・ロワジーホテル函館(函館市)
○講演会「X線材料強度に関する討論会」(テーマ:非破壊評価の最前線 )
12月5日 会場・ウインクあいち(名古屋市)
○講演会「各種材料の自己修復技術の最前線」(関東支部)
12月15日 会場・東京理科大学(東京)
詳細・申込は www.jsms.jp/

・日本学術会議
○公開シンポジウム「ナノ素材とナノ測定が拓くイノベーション」
12月18日 会場・日本学術会議講堂(東京・六本木)
www.scj.go.jp/
○「防災・減災に関する国際研究のための東京会議」
主催・日本学術会議、国連国際防災戦略事務局 ほか
2015年1月14日~16日 会場・東京大学本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター
参加締切11月30日 http://krs.bz/scj/c?c=69&m=20884&v=f46d5251

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5 文化情報(映画紹介) 「フューリー」 FURY
平和は戦わなければ得ることができないのだろうか。しかし仲間や自分が死んで得た
平和とは何なのか。そのような疑問は臆病者の考えなのか。この作品はそういうこと
まで考えさせる力がある。
第二次世界大戦下、ドイツに侵攻して地上戦を展開する連合軍の中の、4輌のシャー
マン戦車が本隊の側面掩護に当たることになる。その中の1輌「フューリー」に18歳
の新兵ノーマン(ローガン・ラーマン)が送り込まれる。「フューリー」には過酷な
戦場を生き延びてきたリーダー、ドン(ブラッド・ピット)と3人の部下がいた。新
人ノーマンは戦闘経験のないタイピストで、戦車部隊に配置されたことに不満を持っ
ていたが、いざ味方が危うくなっても、敵を撃つことができない。上官ドンは生き残
りのドイツ兵を撃てとノーマンに命令、無理やり引き金を引かせる。そして北ドイツ
の村を制圧した戦車隊は、アパートの一室でひっそりと暮らす未亡人イルマと従妹エ
マに出会う。ノーマンとエマはお互い好意を抱くようになる。彼らがアパートを出る
と、ドイツ軍の砲撃でアパートが破壊され、エマは亡くなる。ノーマンは吹っ切れた
ように銃を手にする。進路の十字路で地雷を踏んだ「フューリー」はキャタピラーが
破壊され、動けなくなる。5人はそのまま300人の敵と戦うことになる。そして遂に
ノーマンだけになるのだが…
「フューリー」とは戦車の名前であるが、ノーマンの怒りでもある。味方が危うくて
も敵を殺せなかったノーマンは、恋人を殺された怒りを抱えることで初めて敵を殺す
ことができるようになる。
本作は新兵の精神的な成長を描いた作品ではない。白い手が血で汚れていく様を描い
ている。好戦的なタカ派の作品と誤解されそうだが、生き残って英雄と称えられて
も、仲間を失った虚しさを埋めることができない気持ちを描いた反戦映画なのだ。
(KADOKAWA配給 11月28日公開)  http://fury-movie.jp/
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┌─┬─┬
│編│集│
├─┼─┤
│後│記│
└─┴─┘

早くも師走、皆さま年賀状など新年を迎える準備に入られていることと思います。
ところで、来年の干支は未(ひつじ)。羊は善良温厚な動物で、大勢で暮らすことか
ら、家族の安泰、平和に暮らす象徴で、「群れ」の字は羊が充てられています。
未年の人は穏やかで人情家、群れを為すことから集団行動、協調性の富んでいる方が
多いようです。また、外見は世話好きでおとなしいが、情熱家で芯の強さを持ってい
るところから、組織の中では参謀、補佐役のような役割が適しているようです。物事
を手堅く進めるので、大きな失敗や障害にぶつかることは多くないものの、取り越し
苦労が絶えず、念を入れすぎて時期を逸し、幸運を逃すこともあるので要注意です。
未年と相性が良いのは申(サル)年といわれています。
未年生まれの有名人に、11月に亡くなった高倉健(31年生まれ)がいます。
過去の未年にはどのようなことがあったのでしょうか。2003年は自衛隊戦地派遣、79
年は東京サミット、67年欧州共同体(EC)成立、43年学徒出陣…と未年らしく集団
行動が多いようです。
12月の解散総選挙の結果が2015年の景気を左右するだけに、気になるところです。

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