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コンクリート新聞社 メールマガジンVol.41

2015/09/28 (Mon) 13:00
XXXX
XXXX 様

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▲▼○▼    コンクリート新聞 メールマガジン
▼▲▼               (Vol.41)2015年10月号               
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                     毎月28日発行
                    発行所 株式会社コンクリート新聞社
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※本メールマガジンは2014年11月8日の社名変更、「コンクリート新聞」への改題に伴い、
「コンクリート新聞 メールマガジン」に改題いたしました。

今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 取材メモ
3 業界人語録(全国生コンクリート卸協同組合連合会・歌川嘉矩会長)
4 講演会、セミナー情報
5 文化情報(映画)「アデライン、100年目の恋」“THE AGE OF ADALINE“
6 編集後記

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1、 「コンクリート新聞」9月のイチオシ記事

・舗装PR資料電子化へ~全生連
全国生コンクリート工業組合連合会が今年度設置したコンクリート舗装推進部会は、PR資料の電子化、曲げ強度試験供試体の作製手順のマニュアル化など8課題に取り組んでいる。活動期間の1年で、コンクリート舗装推進会議が積み残した普及、技術両面の課題解決の道筋をつける。(9月3日付)

・耐久性の寄与率検証~混合セメント
混合セメントを使用したコンクリートの評価方法を見直す動きが進んでいる。大手ゼネコン5社(大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店)と宇都宮大学、東京理科大学の7者は、建築研究所と共同で、建築基準整備促進事業として「混合セメント等を使用したコンクリートの水セメント比の評価方法に関する検討(M1)」を進めている。(9月24日付)

「コンクリート新聞」9月の主な見出し
・セメント 4500万トン割れペース
内需 下期回復に確信持てず(9月3日付)
・生コン 9地区でマイナス
7月 天候不順が影響(9月3日付)
・コンクリ機械 15年ぶり300億円台
各地でミキサ更新計画(9月3日付)
・首都圏 千葉砂一部で価格上昇
出荷偏在が値上げに影響(9月3日付)
・袋セメント市場縮小続く
私製袋対策に手詰まり感(9月3日付)
・山口 白舗装普及を推進
県主催で講習会開く(9月3日付)
・連載 全生連常設委員会 委員長に聞く
重点課題への取組み 総務委員会(9月3日付)
・セメント大手 白舗装高性能化を推進
早期開放・透水性テーマに(9月10日付)
・1DAY PAVE 施工会社が提案営業
工場操業に影響なし(9月10日付)
・関東一区 広がる需要の地域偏在
東京協組、伸び率鈍化(9月10日付)
・1DAY PAVE 東北でも積極提案
八セメで施工見学会(9月10日付)
・宇部興産 船舶用SL材充実
拡販進め、用途拡大も(9月10日付)
・山形県南協組 10月から1000円上げ
高炉使用の生コン200円加算(9月10日付)
・連載 全生連常設委員会 委員長に聞く
重点課題への取組み 技術委員会(9月10日付)
・災害廃棄物処理支援ネット発足
環境省 セ協など18団体参加(9月24日付)
・豪雨災害 生コンも冠水被害
茨城、栃木で操業不能(9月24日付)
・大林組 舗装に海水コン適用
耐久性の技術確立へ(9月24日付)
・東京生コン協組 出荷時価格で積算を
都議会各党に要望書(9月24日付)
・再生砕石の用途拡大
建築3団体 都議会自民党に要望(9月24日付)
・透気試験で中性化調査
東京理科大今本教授 試験結果数日で判明(9月24日付)
・宇部興産の経営方針 山本社長に聞く(9月24日付)
・連載 全生連常設委員会 委員長に聞く
重点課題への取組み 共同事業委員会(9月24日付)

「コンクリート新聞」9月の特集
・コンクリート構造物の維持・補修(9月3日付)
・生コン流通(9月3日付)
・スラグ骨材(9月10日付)
・袋セメント流通(9月10日付)
・生コンおよび関連産業の将来像(9月24日付)

コンクリート新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 

1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、取材メモ
9月初旬、記者として初めて座談会を開きました。当日は5名に出席いただき、司会も5名の中の1名にお願いし、その場をまとめていただきました。司会をお願いできたことは、メモ等に集中できるため、非常に負担が減るものの、なにしろ座談会自体が初めてのことなので、緊張と不安の中、時間が過ぎていきました。
なお、当座談会の記事は、弊紙「コンクリート新聞」見開き2ページに掲載し、計1万字ほど書く必要があります。この「取材メモ」が400字ほどなので、およそ25倍の文章量です。座談会自体は2時間ほど行っており、司会の方の力もあり、1万字書くのに十分な情報は得ています。ただ、無事に座談会が終わったことで、ホッとしたのか記事執筆のことは頭の隅に追いやられてしまいました。その後、想像以上の苦闘が待っているとも知らずに、意気揚々と座談会が開かれた場を去りました。
ともあれ、多くの方々の協力を得て、無事記事は完成しました。弊紙9月24日付に掲載していますので、目を通していただければ、幸いです。(T・W)

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3、業界人語録
『締め後30日以内の現金決済など取引きの近代化を実現したい』――全国生コンクリート卸協同組合連合会の歌川嘉矩会長(9月3日付、6面掲載)
「特集 生コン流通」のインタビューで発した言葉。歌川会長は東日本大震災以降、生コンの役割が見直され、「社会の安心・安全にとって欠かせない建設資材との認識が深まっている」とし、流通も主張すべきことは主張していくことが重要との考えを示す。その上で、生コン業界やセメント業界の協力も得ることで、取引きの近代化を目指すとしている。

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4、 行事
※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。
・土木学会
○第40回土木情報学シンポジウム【聴講】
10月8~9日 会場・土木学会
○第11回 複合・合成構造の活用に関するシンポジウム
11月5~6日 会場・土木学会
○舗装標準示方書の改訂に関する講習会(札幌会場)
11月6日 会場・寒地土木研究所(札幌)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○シンポジウム「大阪市域の大振幅予測地震動と今後の耐震設計」
10月13日 会場・大阪・建設交流館
詳細はこちら  http://www.aij.or.jp/

・日本コンクリート工学会
○「既設コンクリート構造物の維持管理と補修・補強技術に関する特別委員会」報告会
10月15日 会場・建設交流館(大阪)
○第48回コンクリート技術講習会 -品質向上に役立つコンクリート技術の基礎から応用まで-
10月1~28日 会場・各地で開催(詳細はhttp://www.jci-net.or.jp/)
○「混和材を大量使用したコンクリートのアジア地域における有効利用に関する研究委員会」報告会
10月15日 会場・東京大学武田ホール
○3次元マスコンクリート温度応力解析ソフトJCMAC3講習会(初心者向けトレーニングセミナー)
11月10~11日 会場・ハーネル仙台 会議室「けやきAB」
○コンクリートサステイナビリティに関するシンポジウム-社会とコンクリート・建設産業の持続可能性
11月17日 会場・東京大学・浅野キャンパス・武田ホール
詳細はこちら  http://www.jci-net.or.jp/

・コンクリートメンテナンス協会
○「コンクリート構造物の補修・補強に関するフォーラム2015」
10月13日 会場・広島県民文化センター多目的ホール
詳細はこちら  http://www.j-cma.jp/

・元気な生コンネットワーク(GNN)
○第4回GNN技術発表会
10月29日 会場・大崎ブライトコアホール
詳細はこちら http://genki-namakon.net/

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5 文化情報(映画紹介)
「アデライン、100年目の恋」“THE AGE OF ADALINE“
(配給・松竹 10月17日公開 )
不老不死は人間の叶わぬ願望といわれるが、ひとりで永遠の生命を手に入れても、家族も友人も死に絶えてしまって、それで楽しく暮らせるだろうか。しかし、若いままで歳をとらないで生き続けることができるとしたら、これは面白いかもしれない。
本作のヒロイン、アデライン(ブレイク・ライヴリー)は、ある事故から29歳のまま歳をとらなくなった。しかし周囲に秘密を悟られないように、10年ごとに住まいも名前も変えて暮らしていた。娘(エレン・バースティン)は80歳の老婆であるが、アデラインと行動を共にして秘密を隠し通そうとする。そして100年目にアデラインは青年エリス(ミキール・ハースマン)に恋をする。青年の実家を訪れ、彼の父親(ハリソン・フォード)に会う。なんと、父親はかつての恋人であった…。
本作は、物語の展開の面白さはもちろんだが、アデラインの華麗なファッションも見どころのひとつ。そして若さとは、死とは、人生とは、と改めて考えさせる娯楽作である。
本作は、血を吸うことで不死となるヴァンパイア、歳を経るごとに若返る「ベンジャミン・バトン」を想起させるが、それらのような悲劇で終わらないところが、後味をよくしている。監督は32歳のリー・トランド・クリーガー(セレステ∞ジェシー)
http://adaline100.jp/


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│編│集│
├─┼─┤
│後│記│
└─┴─┘
新しいワークスタイルとして、「ゆるい就職」なる取り組みが実施されているそうです。これは、週休4日で月収15万円を目指すもので、主に20代を対象に募集しているみたいです。
休みが多いことは一見して羨ましいですが、休みすぎることでかえって疲れるのではないかと首を傾げています。というのも、この文章はシルバーウィーク明けの9月24日に書いているのですが、夏休みから、およそ1か月での大型連休で「休み疲れ」という贅沢な症状に、私が陥っているからです。もちろん、当取り組みは毎週4連休があるわけではなく、隔日勤務の可能性もあるでしょうし、そもそもこのようなワークスタイルを選択する理由の多くは休日の時間を目標のための勉強に当てるためといったことだと思います。休日を文字通り「休日」と捉えるのは誤りなのかもしれません。ただ、私自身がこのような働き方を選んだら、目標などすぐ忘れ、ダラダラと休日を過ごし、休日が多すぎることでONとOFFの切り替えが上手くできなくなり、常に疲れが溜まった状態になるような気がします。やはり、私には週休2日が合っているようです。(T・W)

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