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コンクリート新聞社 メールマガジンVol.47

2016/03/28 (Mon) 13:00
XXXX
XXXX 様

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▲▼○▼    コンクリート新聞 メールマガジン
▼▲▼               (Vol.47)2016年4月号               
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                     毎月28日発行
                     発行所 株式会社コンクリート新聞社
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今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 講演会、セミナー情報
3 新刊紹介 「コンクリート診断士完全攻略問題集2016年版」
       「コンクリート新聞 縮刷版 平成27年版」
4 文化情報(映画)ボーダーライン SICARIO
5 編集後記

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1、 「コンクリート新聞」3月のイチオシ記事

・現場打ち工程見直し~国交省
国土交通省は3日、コンクリート生産性向上検討協議会(会長・前川宏一東京大学教授)を設立し、省内で初会合を開いた。国交省は昨年11月に魅力ある建設産業の創出を目指す「i―Construction(アイ・コンストラクション)」を提唱。コンクリート工における生産性向上を進める方針が盛り込まれた。これを受けて同協議会を設立し、コンクリート工における工程を見直し、新技術の活用やプレキャスト化で生産性の向上、工期短縮を目指す。現場打ちの省力化に関して、高流動(中流動)コンクリートの利用拡大が提案された。協議会では今後、課題や取り組み方針、全体最適化に向けた規格の標準化、設計手法のあり方などを検討する。(3月10日付)

・全国で有償化進む~生コン協組
残コン・戻りコンを有償化する生コン協同組合が増えている。コンクリート新聞社が全国の生コン協同組合を対象に行ったアンケートによると、残コン・戻りコンを「有償化している」と回答した協組は、169協組中46協組(27%)。このうち、「戻りコンのみ」の有償化が28協組、「残コンのみ」は1協組、残コン・戻りコンとも有償化しているのは17協組だった。「検討中」も37協組あり、今後追随する動きが広がりそうだ。(3月24日付)

「コンクリート新聞」3月の主な見出し
・セメント、16年度も荷動き鈍く
官減・民増 内需予想4300万トン(3月3日付)
・全生連中研 技能試験ISO取得
コンクリート分野で国内初(3月3日付)
・宇部三菱 上田氏が社長に昇格
副社長は佐伯氏(3月3日付)
・埼玉中央協組 集約促進へ規程見直し
出荷急減 需給ギャップ拡大(3月3日付)
・和歌山工組 日ごろの訓練が大切
BCPでセミナー開く(3月3日付)
・土木技術専門委 フェロニッケル粗骨材規定
非鉄スラグ骨材 環境安全品質を導入(3月3日付)
・大林組ら 床版補強材を開発
コンクリート工法を拡充(3月3日付)
・09年度水準に逆戻り
東京、生コン需要が減速 900万m3割れ(3月10日付)
・国交省 杭施工の指示告示
中間検査の留意点も通知(3月10日付)
・埼玉中央協組も有償化
戻りコン 県が見解示す、今夏に導入(3月10日付)
・日立エスオーシー設立
系列超えて工場集約(3月10日付)
・建設研究所 資源循環評価を開発
混合材コンの設計法確立(3月10日付)
・土木学会コンクリート委 示方書にも成果反映へ
震災対応で活動報告(3月10日付)
・国交省 建設産業の課題明示
基本問題小委で検討(3月10日付)
・セメント輸出に逆風
買い手市場 厳しい価格交渉に(3月17日付)
・環境ISO制定進む
骨材、混和材 規格化へ課題整理(3月17日付)
・国交省 打設技術の改善促す
i―Cоn骨子案 規格標準化を先行(3月17日付)
・生コン稼働率 4年ぶり10%割れ
10~12月期 福島で2・4ポイント増(3月17日付)
・岩手県南協組 一関の出荷好調
白舗装で需要拡大(3月17日付)
・技術連載 生コンの課題解決 古井博(3月17日付)
・建築学会 復興達成へ課題議論
震災シンポ 5年で得た知見活かす(3月17日付)
・JCI 持続可能性でシンポ
国の取り組みを紹介(3月17日付)
・建築研究所 積算温度で強度推定
建築基準法施行令原案 副産物利用を促進(3月24日付)
・五洋建設ら 地上躯体に再生Mコン
乾燥収縮 早期判定で大臣認定(3月24日付)
・全生連 人材育成を支援へ
新人研修プログラムなど(3月24日付)
・生コン卸協組連 踊り場の決裁短縮
総回収日数 横ばいの112日(3月24日付)
・北海道工組 白舗装普及へセミナー
梶尾氏 1DAYPAVE解説(3月24日付)
・群馬中央協組 共販の重要性再認識
団結して課題に対処 (3月24日付)
・温暖化対策計画 先端技術の導入促す
セメント 達成へ対策記載(3月24日付)
・国交省 RC造の部材評価など
基整促の募集要領公表(3月24日付)
・JFEスチール 大林組、合成地下壁工法を開発
施工コスト10~15%低減(3月24日付)

「コンクリート新聞」3月の特集
・フライアッシュ(3月3日付)
・インターロッキングブロック(3月3日付)
・生コンの品質管理監査(3月10日付)
・東京都の生コン(3月17日付)
・静岡県(3月17日付)
・宇部三菱セメント(3月24日付)


コンクリート新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 

1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、 行事

※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。
・土木学会
○土木学会グローバルビジョン講演会2016 建設産業のグローバル戦略 「建設産業のM&Aに学ぶ」(AECOM社)
4月8日 会場・土木学会
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○第62回構造工学シンポジウム
4月23~24日 会場・東京工業大学大岡山キャンパス
詳細はこちら  http://www.aij.or.jp/


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│新│刊│
├─┼─┤
│紹│介│
└─┴─┘

3 新刊紹介

◆「コンクリート診断士完全攻略問題集 2016年版」発行しました!

著者:辻 幸和・安藤 哲也・地頭薗 博・十河 茂幸・鳥取 誠一
本文:408ページ
価格:3,780円(税込) 

問題数はそのままに、カラーページが増えて理解しやすくなりました。


・過去10年間の全試験問題を収録し、直近3年分はカラーで掲載。
・演習問題は2色刷りとし、解説の図表等が理解しやすく。さらに、各演習問題に表示した設問テーマに より、効果的に学習できる。
・過去問題と100題の演習問題で確実に試験合格の実力が身につく。
・本書を学習し終えたら、巻末の「実力確認テスト」にチャレンジできる。解答と解説は当社ホームページにて後日公開。

HPにて絶賛発売中!! http://www.beton.co.jp/publish/142.html


◆「コンクリート新聞 縮刷版 平成27年版」発行しました!

本文 平均420ページ
価格:10,800円(税込)

コンクリート新聞の平成27年1月1日号から12月24日号までの1年分の新聞の記事内容を2分1サイズに縮刷して全て掲載。
生コン、セメント業界の平成27年の重大ニュース記事は勿論、白舗装に代表される新規需要開拓、新たな技術開発、時代環境に応じて弊社が独自の視点で企画編集している特集ページなど他では見られない資料を1年分まとめております。
また、生コンの市況や生コン・セメントの出荷量などの統計的資料を通覧するのにも最適な内容となっています。

HPにて絶賛発売中!! http://www.beton.co.jp/publish/143.html

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4、 文化情報(映画紹介)「ボーダーライン」SICARIO
(配給 KADOKAWA 4月9日公開)

ベルリンの壁の崩壊、ソ連の解体など激動する国際動向に、スパイ映画は舞台にする仮想敵国を失い、作りにくくなっているという。ジェームズ・ボンドも最近はアイデンティティの物語だし、記憶を失ったジェイソン・ボーンも自己覚醒の話だ。
本作は、FBIの女性捜査官が正義と悪のボーダーラインに立たされ、混乱していく物語だ。メキシコの麻薬組織壊滅と組織のボス逮捕を命じられ、CIAとの混成チームに加わる。法を犯してまで悪をせん滅しようとするチームのやり方に、正義とは毒を以て毒を制すしかないのかと葛藤し、学習しながら自分の壁を乗り越える物語、のように見えるが、凡百のサスペンス映画と一線を画したスリラー映画なのである。ヒロインのFBI捜査官ケイト(エミリー・ブラント)が真の正義に目覚める自己成長の物語のように見えて、実は人間性を失いつつあるのではないか、という疑問を(観客に)抱かせるのだ。
本作はよくある麻薬組織壊滅のアクション映画に堕すことなく、善悪のボーダーラインというテーマも「黒い警察」「私設警察」のような自警団的な設定でもない、FBIとCIAの作戦を描くことで観客を逃げ場のない状況に追い込む。観客にその行動が許されるかどうか判断を委ねる。
ボーダーラインとは善悪の境界線を意味する。だが、それはケイト自身の人間性のボーダーラインでもある。チームが麻薬組織のボスをおびき出すための作戦は、一般人を巻き込む恐れのある乱暴なやり口で、ケイトは不安を覚える。作戦はエスカレートし、法を逸脱していき、ケイトも傍観者ではいられなくなる。麻薬組織をせん滅させるには、これくらいのことは許されるのではないか、と思える場面もあるが、それを認めることは、観客の軸足がボーダーラインを超えているからかもしれない。ケイトはチームを告発しようとするが思いとどまる。それは法の逸脱行為を許容し、加担したことになるのだ。
人間としてのあり方を厳しいシチュエーションで描いた本作の監督は「プリズナーズ」のドゥニ・ヴィルヌーヴ。彼の作品は観客を翻弄し、正義とか法、モラルを超越する。悪をせん滅させる行為がいつの間にか悪に手を染めているという語り口は、ロマン・ポランスキー監督の「吸血鬼」「ローズマリーの赤ちゃん」を思わせる。心の闇を冷ややかに捉えた見事な撮影はロジャーディーキンス。お子様ランチのような映画が溢れる中で、大人のための見応えのある傑作の登場だ。http://border-line.jp/

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│編│集│
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│後│記│
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 寒い寒いと言っていたのが東京では桜も咲き始め、やっと春を感じられるようになりました。この時期は引っ越しシーズンですが、かくいう私も物件を探しています。先日、とある仲介業者に行った時のこと。ある物件の建物構造がALC造となっており、頭の中に疑問符が浮かびました。私の知っているALCとは、軽量気泡コンクリートのことで建物の外壁や床などに用いられるものです。それは構造ではなくあくまでも材料として使っている訳だから構造でいうならS造になるのではないかと思ったのです。どうしても腑に落ちなかったので、店員さんに確認してみると「詳しいですねーでも○×ハウスが施工しているのでしっかりしてますよ」とのこと。そして、逆に「RCってなんの略ですか?」と聞かれたので、頭にきてレディーミクストコンクリートの略だと教えました。本当は、リインフォースドゥコンクリートの略ですが。(Y・F)

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