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コンクリート新聞社 メールマガジンVol.51

2016/07/29 (Fri) 10:08
XXXX
XXXX 様

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▲▼○▼    コンクリート新聞 メールマガジン
▼▲▼               (Vol.51)2016年8月号               
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                     毎月28日発行
                     発行所 株式会社コンクリート新聞社
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今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 講演会、セミナー情報
3 文化情報(映画)「ニュースの真相」原題:TRUTH
4 編集後記

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1、 「コンクリート新聞」7月のイチオシ記事

・人材育成・確保に注力~全生連
全国生コンクリート工業組合連合会、同協同組合連合会(阿部典夫会長)は23日、都内で通常総会を開いた。今年度の事業計画で新たにコンクリート主任技士の資格取得支援、人材育成・確保対策、生コンクリートの品質に関する調査研究を盛り込んだ。(6月30日付)

・組織体制を抜本的見直し~大阪広域生コン協組
大阪広域生コンクリート協同組合はこのほど、組織体制を抜本的に見直した。「本部制」を新たに取り入れ、「営業」「業務」「戦略」「管理」「技術」の5本部を置き、副理事長を本部長に充てた。一貫性のある運営を徹底することにより組合機能のさらなる強化を図る狙いだ。(7月14日付)

「コンクリート新聞」7月の主な見出し
・太平洋セメント 鋳型向け無機材料
3Dプリンタで造形(6月30日付)
・セメント 石炭灰がスラグ上回る
昨年度の原料代替 公共事業減で逆転(6月30日付)
・生コン 熊本で5工場が被災
西日本の大雨で(6月30日付)
・土木学会 設計者向け内容充実
施工性能指針を初改訂(6月30日付)
・生コン 20か月連続で減少
5地区で2ケタマイナス(6月30日付)
・セメント 物流能力削減へ舵切る
需給緩和 タンカー4隻減(6月30日付)
・素材工研、山宗化学 無機系で環境負荷低減
透水性舗装材を高機能化(6月30日付)
・宇部興産 SL材の新製品を発売
工期短縮・省力化に貢献(6月30日付)
・安藤ハザマ 生コン運搬・施工を管理
ICカードでコスト削減(6月30日付)
・大林組 クリーンクリート都内で大量打設
耐圧盤に3万3千立米(6月30日付)
・近畿各地で生コン値上げ
奈良など「大阪に追随」(7月7日付)
・太平洋セメント 雙龍セ全株売却へ
米向け輸出など 営業取引は継続(7月7日付)
・富山協組 集約化へ土壌づくり
プラントJV制度導入(7月7日付)
・東北 復興の追い風止む
協組の求心力が課題に(7月7日付)
・四国 共販安定化が課題に
高知 今月から値戻し(7月7日付)
・北陸 福井は2ケタ増予想
新幹線工事がけん引(7月7日付)
・大林組ら ジオポリマー普及へ
日本初 現場施工技術を確立(7月7日付)
・光洋機械産業 仮設材2社を買収
東南アジアで事業拡充(7月7日付)
・戸田建設 壁の増し打ち削減
ひび割れ抑制 耐震壁工法を開発(7月7日付)
・野方菱光 福岡から全国へ
生コン輸送 首都圏・九州で拡大(7月7日付)
・ACRAC 供給体制を整備
東京都 五輪工事で採用へ(7月7日付)
・秋田工組 人材確保・育成に注力
高校生に入職促す(7月14日付)
・JCI生コンセミナーで明らかに
品監制度の周知不足 管理基準超える要求(7月14日付)
・和歌山中央協組 出足低調38%減に
京奈和道工事中断響く(7月14日付)
・連載 循環型社会を目指して 久田真(7月14日付)
・北陸地整 製品活用例を整理
設計時の参考資料に(7月14日付)
・国交省 管理強化の方針示す
地盤改良工事の施工不良で(7月14日付)
・国交省がガイドライン
コン工の成果第1弾 鉄筋の工期が1割減(7月14日付)
・ひと紹介 滋賀県生コンクリート工業組合 西村隆道理事長(7月14日付)
・JCI 未利用資源の利用拡大
新技術の導入促進 トレーサビリティ、性能評価で(7月21日付)
・生コン市況上昇続く
傭車コストを転嫁(7月21日付)
・BASFジャパン 低粘性混和剤を開発
施工・耐久性を向上 年内の販売開始目指す(7月21日付)
・NEXCO東日本 上里SAで1DP採用
6パターンの舗装を比較(7月21日付)
・仙台コンクリート試験センター 認定取得で差別化
講習会で認知度向上へ(7月21日付)
・ESCON 超高強度コン普及へ
協会設立で用途開拓(7月21日付)
・関東一区 値上げ機運高まる
神奈川・湘南・秩父が表明(7月28日付)
・札幌協組 値上げ満額反映
賠償保険加入を検討(7月28日付)
・骨材ISO JISと整合化困難
性質ごとにランク分け 乾燥収縮、凍結融解 試験法開発へ(7月28日付)
・千葉北部協組 組合主体で出荷予定
物流倉庫群 総需要50万立米超(7月28日付)
・中勢協組 LLPで集約化へ
美杉地区製販一体で設立(7月28日付)
・湘南協組 11月に500円値上げ
安定供給体制の強化で(7月28日付)
・北海道 札幌、再開発目白押し
千歳も好調58%増(7月28日付)
・岐阜中央協組 根尾地区で500円上げ
地区分割 割増料金を設定(7月28日付)
・熊谷組ら 吹付けの安全性向上
遠隔操作技術を開発(7月28日付)

「コンクリート新聞」7月の特集
・コンクリート工学年次大会2016博多(6月30日付)
・九州地区(6月30日付)
・上陽レミコングループ(7月7日付)
・東北地区(7月14日付)
・近畿の生コン(7月14日付)
・四国地区(7月14日付)
・中国地区(7月21日付)
・埼玉県の生コン(7月21日付)
・東海地区(7月28日付)

コンクリート新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 

1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、 行事

※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。
・土木学会
○「2016年制定 トンネル標準示方書 共通編,山岳工法編」講習会
8月24日 会場・土木学会 2階 講堂 AB会議室(東京)
○「2016年制定 トンネル標準示方書 共通編,シールド工法編,開削工法編」講習会
8月25日 会場・土木学会 2階 講堂 AB会議室 (東京)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○2016年度日本建築学会大会(九州)
8月24~26日 会場・福岡大学 七隈キャンパス (福岡)
詳細はこちら  http://www.aij.or.jp/

・日本コンクリート工学会
○「コンクリートにおける未利用資源の利用拡大に関する特別委員会」報告会
8月4日 会場・千代田区立日比谷図書文化館B1F日比谷コンベンションホール(東京)
詳細はこちら  http://www.jci-net.or.jp/

・コンクリートメンテナンス協会
○『コンクリート構造物の補修・補強に関するフォーラム2016』
名古屋8月14日、新潟8月17日、宮崎8月19日
詳細はこちら  http://www.j-cma.jp/

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3、 文化情報(映画紹介)「ニュースの真相」 原題:TRUTH
(配給 キノフィルムズ 2015年 豪=米合作映画)
(8月5日公開 TOHOシネマズシャンテほか)

報道は常にリスクがつきもの。ニュースソースが事実を述べていなかったら、誤報となる。裏づけを取るにも、締切りが迫っていると疎かになることもある。今回紹介する『ニュースの真相』は、この裏づけが命運を決する。
2004年、大統領選で再選を目指す共和党のジョージ・W・ブッシュ。彼が父親の力を使って兵役を怠ったというスクープが、偽造と疑われた実在の事件を実名で描いた作品。
CBSニュースのプロデューサー、メアリー・メイプス(ケイト・ブランシェット)と、アンカーマン、ダン・ラザー(ロバート・レッドフォード)は、以前から現大統領の軍歴詐称疑惑の情報を掴んでいた。大統領選が近づいたので、タイムリーな企画として調べ始める(CBSは民主党寄りといわれた)。当時の関係者は一様に口を閉ざすが、ブッシュの訓練不参加や能力不足について記した文書を入手する。原本ではなくコピーの文書。提供者は入手経路を明かさない。
放送日まであと5日と迫ったため、4人の文書鑑定家に鑑定を依頼する一方、文書提供者の上官に電話で文書の内容を確認したところ、否定しなかった。メアリーは裏が取れたと確信する。そして大統領選を左右するニュースが放送される。
反響は大きかったが、保守派の攻撃もすさまじかった。文書のフォント、書類設定から、この文書は偽造だと非難を浴びる。CBSは内部調査委員会を設置するが、委員にはブッシュに近い人物も含まれていた。メアリーとダンは番組を降板するが、圧力に屈することなく、ジャーナリストとしての信念を貫き続ける。
原作はメアリーの自伝。メディア最大の不祥事といわれた事件を、当事者の目線で描いた。明らかに権力の力で罠にはめられ、潰されたのだが、言い訳になるからか、映画ではぼかしており、観客の判断に委ねている。
先頃公開された『スポットライト 世紀のスクープ』は評価されているが、実際には順調に取材が進められるとは思えない。かなりの妨害があったはずだ。日本映画『64~ロクヨン』は、記者クラブの実態を知らしめた。同じ情報を横並びで掲載すれば誤報というリスクは避けられる。報道協定に縛られ、自分の足で調べると抜け駆けと非難されるのはマスコミの堕落ではないか。『ニュースの真相』での調査スタッフの姿勢と大きな乖離がある。
なお、本作のTVCMをCBSは拒否したという。米大統領選挙前に放つ、ミステリー映画のような謎と罠。知性派2大スターの名演。監督脚本は脚本家のジェームズ・ヴァンダービルト。http://truth-movie.jp/

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│編│集│
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│後│記│
└─┴─┘
先日、行定勲監督の熊本を舞台にした短編映画「うつくしいひと」のチャリティー上映会に行ってきました。この映画は、熊本出身の監督、俳優と、行政が連携し、熊本の素晴らしさを実感できる映画を製作するという想いを元に昨年10月に撮影されました。映画の中には、西村邸、通潤橋、江津湖、熊本城、菊地渓谷など数多くの美しい熊本の風景が収められていますが、震災によりこの美しい風景のおよそ8割が失われてしまったそうです。震災前の熊本の雄大な美しさが却って震災後の甚大な被害を物語っているようでした。地震直後のこと、復興にかかる時間や費用のことなど、行定監督の舞台挨拶とトークショーで熊本の実情を知ることができました。震災前の熊本を知るということだけでなく、災害が起きた場合の復興に向けて私たちに何ができるのか考えさせられる時間になりました。熊本の早期復興を心から願います。
「コンクリート新聞」8月18日付は休刊となります。(Y・F)
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