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コンクリート新聞社 メールマガジンVol.58

2017/02/28 (Tue) 13:58
XXXX
XXXX 様


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▲▼○▼    コンクリート新聞 メールマガジン
▼▲▼               (Vol.58)2017年3月号               
▲▼
                     毎月28日発行
                     発行所 株式会社コンクリート新聞社
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今月のメールマガジンの内容
1 イチオシ記事(コンクリート新聞から選りすぐりの記事をご紹介)
2 講演会、セミナー情報
3 文化情報(映画)「お嬢さん」
4 編集後記

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1、 「コンクリート新聞」2月のイチオシ記事

・スランプ12cm標準に~生産性向上委
「土木工事で標準的に採用されているコンクリートのスランプを8cmから12cmに引き上げることでコンクリート工の省力化を図り、生産性向上を実現する」。国土交通省のコンクリート生産性向上検討協議会(前川宏一会長)傘下の「流動性を高めたコンクリートの普及検討委員会」(橋本親典委員長)が、3月末をメドに成果をまとめてスランプを見直すガイドラインを作成する。(2月2日付)

・生コン経営、底を脱する兆しも~本紙調査
コンクリート新聞の生コン業況定期調査によると、2017年の経営見通しについて昨年と比べて「さほど良くならない」が50・3%と半数を占めた。出荷は全般に盛り上がりを欠いた状態が続き、業況はあまり改善しないという見方だ。次いで「悪くなる」28・4%、「良くなる」21・3%の順だった。ただ、1年前に実施した16年の経営見通し調査では「悪くなる」が過半を超え、「良くなる」が1割強にとどまっていたことからすると、経営環境は底を脱し、多少好転してきたと読み取ることもできそうだ。(2月9日付)

「コンクリート新聞」2月の主な見出し
・生コン 岐阜中央が広域化
可茂支部で共販へ(1月26日付)
・四国の生コン 高松で共販強化
高知 4月から完全共販へ(1月26日付)
・セメント大手トップに聞く 2017年の経営展望
太平洋セメント 福田修二社長(1月26日付)
・今春予定 太平洋セメ販が承継
丸紅セ資材の国内事業(1月26日付)
・近畿 有事に備えBCP
自然災害対策WG 生コン供給体制も包含(1月26日付)
・北陸の生コン 県都で再開発相次ぐ
民需増で出荷上振れ(1月26日付)
・東海 1DP柱に普及活動
静岡 公共工事で採用進む(1月26日付)
・福井で圧送協会設立
全圧連に加入(1月26日付)
・生産向上委 スランプ12cm標準に
3月末にガイドライン(2月2日付)
・iCon 産官学の連携促進
新技術 6月以降に試行へ(2月2日付)
・近畿 広がる値上げの動き
2000円中心 2万円超の地域も(2月2日付)
・生コン 過去最低を更新
16年出荷 3年連続減少(2月2日付)
・全生連がパンフレット刊行
人材確保策の一環(2月2日付)
・埼玉中央協組 東和アークスが復帰
生コン値上げにも弾み(2月2日付)
・湖東協組 今秋から段階値上げ
割増改定を先行実施(2月2日付)
・セメント 終盤から復調の兆し
昨年内需 91年以降で最低に(2月2日付)
・本紙調査 底を脱する兆しも
生コン経営 関東一区は好転(2月9日付)
・東京協組 出荷復調310万立米に
来年度 上振れ期待も(2月9日付)
・四国 FAと銅スラグ活用
資源循環・品質向上を両立(2月9日付)
・仙台協組 震災前水準に近づく出荷
集約化規程を見直し(2月9日付)
・建設投資 17年度は51兆8100億円
官民とも小幅減予測(2月9日付)
・デンカ 新社長に山本氏
グローバル化へ体制強化(2月9日付)
・連載 循環型社会を目指して 久田真(2月9日付)
・太平洋セメント 自由な形状で造形
国内初 3Dプリンタ用無機材(2月9日付)
・セメント 太平洋、米事業が堅調
4~12月 経常益2社増、3社減(2月16日付)
・福島中央協組 4月から生コン値上げ
東北最安値を返上へ(2月16日付)
・建築学会 収縮抑制へ指針整備
膨張材、収縮低減剤 収縮率で等級設定(2月16日付)
・全生連 4月に生コン技術大会
研究・改善など39編 野口・小梁川氏が特別講演(2月16日付)
・三菱マテ 岸氏が常務に昇格
セメント部門トップに(2月16日付)
・埼玉中央生コン協同組合 根岸理事長に聞く運営方針(2月16日付)
・生コン 市況維持の意識強く
協組 集約化にも関与へ(2月23日付)
・東海 協組への結集進む
三重・伊賀 員外社が加入(2月23日付)
・全国に広がる山口方式
品質確保システム 東北、群馬で試行(2月23日付)
・iCon発足1年 スランプ値に焦点
12cm標準、施工者判断など
・北海道 新幹線工事が本格化
札幌 100万立米超の公算(2月23日付)
・能代山本協組 発電所関連がけん引
FAコン 出荷の3~4割占める(2月23日付)
建築研究所 RC部材評価式を検証
統一のデータベースを構築(2月23日付)

「コンクリート新聞」2月の特集
・近畿地区の生コン(1月26日付)
・北陸地区(2月2日付)
・東海地区(2月2日付)
・中国地区(2月2日付)
・四国地区(2月2日付)
・プラント機器類の更新(2月16日付)
・建材試験センター・中央試験所(2月16日付)
・フライアッシュ(2月23日付)


コンクリート新聞購読はホームページから http://www.beton.co.jp/read.html 

1部売りの場合はお問い合わせフォームから http://www.beton.co.jp/contactus.html

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2、 行事

※プログラムの詳細、受講料、申し込み方法等は主催者ホームページをご覧ください。

・土木学会
○第8回木材利用シンポジウム~「土木技術者のための木材工学入門」出版を記念して~
3月6日 会場・土木学会 2階 講堂(東京)
○平成28年度地盤工学セミナー「熊本地震から学ぶ地盤災害-土砂災害とさまざまな斜面災害-
3月15日 会場・土木学会 2階 講堂(東京)
詳細はこちら  http://www.jsce.or.jp/

・日本建築学会
○講習会「火災安全上の区画の設計・施工の考え方」
3月15日 会場・建築会館ホール(東京)
○【近畿支部】シンポジウム「暑中コンクリート工事における対策と取組みの現状」
3月17日 会場・大阪科学技術センター8階大ホール(大阪)
詳細はこちら  http://www.aij.or.jp/

・日本コンクリート工学会
○コンクリートサステイナビリティに関するシンポジウムIV
-サステイナビリティフォーラム各団体の創造的挑戦-
3月15日 会場・東京大学 情報学環・福武ホール(東京都)
○「コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針」講習会
3月9日、福岡 3月10日、岡山
詳細はこちら  http://www.jci-net.or.jp/

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3、 文化情報(映画紹介)「お嬢さん」
(配給 ファントム・フィルム 2016年作品 韓国 145分)
(3月3日TOHOシネマズシャンテほか公開)

近年の韓国映画は不調だ。韓流ブームでかなり質の落ちる作品も公開されるようになり、それが韓国映画離れにつながりました。韓国映画は監督で選んで観るとハズレは少ないです。『オアシス』『シークレット・サンシャイン』のイ・チャンドン、孤高の映画作家キム・ギドク、『殺人の追憶』のポン・ジュノ、重鎮イム・グォンテク、そして本作の監督である『オールド・ボーイ』『親切なクムジャさん』のパク・チャヌクがオススメです。
本作は、英国の作家サラ・ウォーターズの『荊の城』を映画化したダークなミステリー。舞台を日本統治下の朝鮮半島に移し、詐欺師と富豪の騙し合い、詐欺師とメイドと令嬢の複雑な関係はラクロの『危険な関係』を思わせます。二転三転する物語に、観客は騙される醍醐味に満足を覚えることでしょう。
1939年、日本統治下の朝鮮半島。孤児の少女スッキ(キム・テリ)は詐欺グループに育てられました。藤原伯爵と呼ばれる詐欺グループのボス(ハ・ジョンウ)に命じられ、スッキは珠子と名を変え、日本人富豪、上月の豪邸に住み込みのメイドとして入り込みます。藤原伯爵はスッキとともに上月家の令嬢、秀子(キム・ミニ)の心を掴み、結婚した後、秀子を精神病院に入れて財産を奪う計画をたてていました。
本に囲まれ、外に出ない暮らしを送る秀子ですが、メイドの珠子には心を開くようになり、珠子も秀子に惹かれてゆきます。しかし、秀子と結婚することになった藤原伯爵は、邪魔になったスッキを秀子に仕立て、精神病院に入れてしまいます。スッキは秀子にも騙されていたのでしょうか。
第1部のここまでで約60分。145分3部構成の本作は、さらに驚愕の展開が待ち受けているのです。
パク・チャヌクは、ストーリーをイメージで語ろうとします。たとえば、秀子と人形を使った緊縛は罠にかかった秀子を象徴していますが、大和屋竺、石井隆、小沼勝の影響を見ることができます。日本文化と西洋文化を折衷した家屋、襖絵などの様式美は鈴木清順監督と木村威夫美術の影響があるように思います。
『オールド・ボーイ』では主人公チェ・ミンシクの舌を切り落としたチャヌクですが、本作では富豪・上月(チョ・ジヌン)が裁断機を使って詐欺師(ハ・ジョンウ)の指を1本ずつ斬り落とします。これは、石井輝男監督作品の過剰な残酷描写がブラックユーモアに至ったように、指を失った後のハ・ジョンウの一言が笑いを誘います。
日本統治下ということから、セリフの大半は日本語ですが、日本なら放送禁止用語である「キ××イ」「マ××」「チ××」などのアブナイ言葉が飛び交います。それでいて下品にならず、格調ある作品に仕上がっているのは、さすがパク・チャヌクです。古い日本家屋を求めて名古屋、桑名でも撮影した、このこだわりが、違和感のない日本文化の描写につながりました。
ところで、まだ少女っぽさの残る新人キム・テリですが、実はお嬢様キム・ミニより2歳年上です。ナチュラルな美しさのキム・テリの今後の活躍に期待したいですね。
『お嬢さん』は、濃厚なエロス、主従の逆転、コンゲームの面白さ。様々な娯楽要素を詰め込み、カンヌをはじめ各国の賞を総なめし、海外メディアのベストテンに多数ランクインした傑作です。
オフィシャル・サイト http://ojosan.jp/

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│編│集│
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│後│記│
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年を重ねるにつれて時間がはやく感じる方は多いと思います。私も30歳を過ぎたあたりから徐々に自分の年齢がわからなくなり友人との会話で、悪気なく2歳もサバをよんでいたことが発覚しました。1日、1週間、1年があっという間に過ぎていく。これは心理的な問題ではなく、諸説ありますが体の「代謝」が関係しているそうです。その説によると、代謝が良いと時間を遅く感じ代謝が悪いと時間をはやく感じるのだそうです。思い起こせば子ども時代はとても1日が長かったように思います。これは、子どもの代謝が大人より良いためです。無駄な抵抗かもしれませんが、代謝が良くなるような生活を心がけたいと思う今日この頃です。(Y・F)

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