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TCCオフィシャル メールマガジン (第140号)

2017/06/21 (Wed) 10:31
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 ザ・シチズンズ・カレッジ(東京会場)
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オフィシャル メールマガジン【第140号】
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ほぼ毎月、第1&第3 火曜日に配信

             <2017.6.21>
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▼本メールは、TCCが主催している講座・セミナーにご参加またはお問合せいただいた方にお送りしております。
※配信停止につきましては、本メールの最後をご参照ください。

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【1】第115期 講座 第5回 戸田 久実 氏  【好評受付中】

「 アンガーマネジメント『怒り』と上手く付き合おう 」
   
【2】6月のTCC事務局「おすすめの一冊」

【3】銀座オススメ情報

【4】多目的ホール・大小会議室のご案内

【5】公式「フェイスブック」のご案内

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【1】戸田 久実氏 7月12日(水)【好評受付中】
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「怒られたい著名人」ときいて誰を思い浮かべますか?
(一社)日本アンガーマネジメント協会が全国1000名にアンケート調査を行ったデータを見ると、

第1位は、3年連続でマツコ・デラックスさんが選出され、
2位には、松岡修造さん、3位には、タモリさんという結果が先日、発表されました。

この3名が選ばれた理由を分析すると、

「的確な理由で叱ってくれそうだから」
「前向きになれそう」
「ネガティブに怒られることはないと思うから」など

「ポジティブな怒り」や「優しい怒り」を期待している点が特徴的です。

しかし、同じ対象者に「怒りをどんな行動で表すことが多いですか」と質問をしたところ
約75%の人が「怒りの感情を上手く表現できずにため込んでしまう」ことが明らかになりました。

特に昨今、パワハラやセクハラなどのハラスメントに対する意識が強まり

「部下を傷つけるかもしれないことを、どこまで言っていいのか」
「耳の痛いことを言ったとき、どこまでなら問題にならないか」

そうした懸念を持ち、ストレスを溜め込んでいる人は少なくないのではないでしょうか。
もし、怒りを適切な表現で伝えることができたら、ストレスが軽減し、目の前の問題も解決するのではないでしょうか?

今回の講座のテーマ「アンガーマネジメント」は、1970年代にアメリカで始まった
アンガー(イライラ、怒りの感情)をマネジメント(上手に付き合う)する技術で、
今やフォーチュン500社の企業をはじめ、スポーツ、芸能界にも続々導入されています。

アンガーマネジメントを学ぶ事によって、自分自身の怒りを理解し、
コントロールしたり、癒したり、ポジティブなものへ変換させたりすることができます。
それにより、自分の中でたくさんの変化が生まれ、感情がさらに豊かになり、
職場での問題解決や夫婦や友人、人間関係全般、自分の周りに関係するあらゆる物事に良い循環が生まれるようになります。

詳細・お申込み ⇒ http://tcc-tokyo.jp/chair/profile/296a839ac7


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【2】6月のTCC事務局「おすすめの一冊」
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「あめがふるとき ちょうちょはどこへ」(金の星社)1,080円(税込)
メイ・ゲアリック著、レナード・ワイスガード(イラスト)、岡部うた子(翻訳)

6月に入り、全国的に梅雨入りのシーズンを迎えました。
毎日、雨が続くと通勤や通学途中の気分は、重く周りに目を向ける意識がうすれて暗い気分になりがちではないでしょうか。
そんな時におすすめの絵本「あめがふるときちょうちょうはどこへ」をご紹介したいと思います。

このタイトルを目にした中学生の時、確かに雨が降っている時に小さな蝶々は、濡れないようにどこに行っているのだろう?と疑問を持ち、どうして本の中に答えが無いのか?それで結局、雨の日に蝶々はどこで羽を休めているのか?と疑問に思いながら本を閉じました。

この本と再会した大人の私は、その答えを探ろうとしながら、いつのまにか知らずに大人になり未だに答えを知らないままであることに気づきました。
そして、本の中に答えがない理由が分かりました。
答えがわからないでイメージしたり考えたりするほうが、はるかに夢があって楽しいからだと私は思いました。

この本は、雨が降っても傘やカッパで雨をしのげない動物や昆虫のことを心配する女の子の気持ちが綴られています。また、イラストは薄いブルーグレーで繊細に優しいタッチで描かれていて、読み進めるうちに動物や昆虫が雨の日にどうしているのかイメージが自然と湧いてきます。

ネットで調べればすぐに答えが出てくるのでしょうが、私はあえて調べないで、この絵本を雨の日に開く楽しい絵本として心の中の本棚に蔵書しています。
情報が錯綜してすぐに答えを求めてしまいがちなご時世ですが、あえて答えを求めずに自分でイメージすることの楽しさをこの本を通して皆さまにお伝えできたら嬉しいです。


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【3】銀座オススメ情報
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このコーナーは、銀座界隈の様々な情報を皆様にお伝えします。銀座を訪れる際の参考にしてください。

▼金工の深化-Evolution of Metal Works
武士の甲冑や刀剣の装飾といった精密な細工物から、鍋、扉、家具の引手などの身近なものまで
昔から現代にいたるまで金工の技術が生み出されてきました。
同展では、気鋭の若手作家4名(相原健作、坂井直樹、満田晴穂、加藤貢介)による、茶釜、鉄瓶から原寸大で作られた昆虫作品等、150余点が展示されます。
硬質な金属から生み出される直線美や曲線美、味わい深い色合いを感じ、4人の個性を堪能してみてはいかがでしょうか。

日時:2017年6月16日(金)から2017年6月25日(日)
10:30-19:00 ※最終日のみ17:00まで
会場:銀座和光ホール(東京都中央区銀座4丁目5-11 和光6階)
入場料:無料
詳細: http://www.wako.co.jp/exhibitions/545


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【4】多目的ホール・大小会議室のご案内
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株式会社フェニックスプラザは、ビジネス、芸術、文化に彩られた銀座で、
さまざまなご要望にお応えできるよう、多目的ホールや大小会議室を運営しています。

会議、研修、総会等のビジネスシーンや、催事、商談、展示会、カルチャースクール、
セミナー等の文化的活動の場として、あらゆるシーンでご活用ください。

□銀座フェニックスプラザ ⇒ http://www.phoenixplaza.co.jp/

□銀座会議室 ⇒ http://www.kamipa-kaikan.co.jp/ginza/index.html


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【5】公式「フェイスブック」のご案内
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■TCCフェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/tcc.tokyo/

■NPO法人銀座ミツバチプロジェクト
⇒ https://www.facebook.com/ginzamitsubachi/


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★メールマガジン バックナンバーのご案内
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これまで配信したメールマガジンのバックナンバーをご覧いただく
ことが出来ますのでご利用ください。

ココから → https://b.bme.jp/bm/p/bn/list.php?i=mm_tcc&no=6

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■メールアドレスの変更■
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 <タイトル>に「メールマガジン:アドレス変更」とご入力のうえ、送信してください。
 <内容>欄に、新たに希望するメールアドレスをご登録ください。
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株式会社フェニックスプラザ
ザ・シチズンズ・カレッジ【東京会場】

〒104-8139
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Tel 03-6264-7797 Fax 03-3543-8116
E-mail info@tcc-tokyo.jp URL http://tcc-tokyo.jp/

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記事の著作権はすべて、ザ・シチズンズ・カレッジに帰属します。
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