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TCCオフィシャルメールマガジン(第159号)

2018/05/15 (Tue) 11:30
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 ザ・シチズンズ・カレッジ(東京会場)
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オフィシャル メールマガジン【第159号】
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ほぼ毎月、第1&第3 火曜日に配信

             <2018.5.15>
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▼本メールは、TCCが主催している講座・セミナーにご参加またはお問合せいただいた方にお送りしております。
※配信停止につきましては、本メールの最後をご参照ください。

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【1】第117期 講座 第4回 森本 千賀子 氏【好評受付中】
「働きやすさ×働きがい」組織と個人の意識改革
  
【2】第117期 講座 第5回 守屋 智敬 氏【好評受付中】
誰にでもある「アンコンシャスバイアス(無意識の偏見)」

【3】5月の教文館「おすすめの一冊」

【4】銀座オススメ情報

【5】多目的ホール・大小会議室のご案内

【6】公式「フェイスブック」のご案内

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【1】森本 千賀子氏 6月20日(水)【好評受付中】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんな風に思ったことは無いですか?

「今の働き方で大丈夫だろうか」
「いくつまで働かなければいけないのだろうか」

高齢化が進み経済成長の限界が見え隠れする中、公的年金の支給開始年齢が引き上げられ、平均寿命も伸び、70歳、75歳、あるいは80歳まで働くことが当たり前になってきそうです。

これまでの定年近くまで猛烈に働いて引退というスタイルではなく、キャリアアップのための学び直し、育児、介護のために一旦仕事を手放し復帰して働くというサイクルを繰り返したり、副業や起業をしたりと、さまざまな働き方を視野に入れながら自分の強みや価値を高め、働きがいと同時に生きがいも高めていくことが重要なポイントとなります。

一方、企業側ではこれまでの人員構成や報酬では社員の動機づけが難しくなり、人材マネジメントを改める必要が出てきます。つまり、企業は雇用し続ける責任ではなく、他社でも通用する人材開発の責任が求められます。

そこで講座では、プライベート、本業、ライフワークを均等に力を注ぐパラレルキャリアを実践している森本氏にご登壇いただきます。
彼女は、リクルートが生んだ日本一の転職エージェント。
約3万人の転職希望者と接点を持ち、約2000人超の転職に携わり、また部下300人のリーダー、そしてある時には経営者1000人のよき相談役として絶大な信頼を誇り、NHK「プロフェッショナルの流儀」にも出演。

仕事と人の需要と供給バランスを最前線で受け止めながら、経営者、リーダー、働き手の橋渡しをしてきた彼女に「どのように私たちは意識と行動を変える必要があるのか」熱く語っていただきます。

詳細・お申込 ⇒ http://tcc-tokyo.jp/chair/profile/601e195321


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【2】守屋 智敬氏 7月11日(水)【好評受付中】
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近年、Googleやジョンソン・エンド・ジョンソンが社内教育で取りいれ、ダイバーシティの推進において世界的に注目されているのが「アンコンシャス・バイアス」です。
意味は、「無意識の思い込み」「無意識の偏見」などです。

例えば、「男性だから」「女性だから」「理系だから」という言葉を聞いたこと、使ったことありませんか?
私たちは、知らず知らずのうちについつい偏ったモノの見方をしていることがあります。
そして偏った見方が言動、感情、考え方などに大きな影響を与え、事実を誤認したり、相手の存在価値を無意識に下げていることがあります。

だれしも自分の中にある無意識の偏見に「気づく」ことで

「相手が理解できない」
「メンバーのやる気を出せない」
「ビジョンが実現できない」

など、悩んだ時に間違った判断、歪んだ意思決定を防ぐことが出来ます。

また、アンコンシャス・バイアスは、年齢を重ねれば重ねるほど持っている可能性が高い傾向があり、他人に対する思い込みだけでなく、「~しなければいけない」「~はどうせ無理だ」といった自分に対する思い込みも含まれます。
それらに対して「本当にそうなのだろうか?」と改めて疑問を持ち、これまで「無意識」に続けていた自分のやり方を考え直してみることで、自分自身の働き方改革にもつながります。

講座では、この無意識を意識化し、自身も組織も成長につなげるヒントをお持ち帰り頂きます。

詳細・お申込 ⇒ http://tcc-tokyo.jp/chair/profile/c05d18c1b5


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【3】5月の教文館「おすすめの一冊」
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「さざなみのよる」
 木皿 泉(河出書房新社)税別1,400円

何気ない毎日に日々思うことがつらつらと綴られているような、
そんな静かな文章で物語は語られるが、第1話でいきなり主人公が亡くなってしまう。
「小国ナスミ、享年43。」

ここからオムニバスの様に色々な人々がナスミとの物語を紡いで行く。
大きな事件も壮大なラブストーリーもない、一人の女性の人生。
その彼女が歩んだ人生で出逢った沢山の人々に与えた希望や勇気。
それがさざなみの様に感動となって心に広がります。
木皿泉の文章は不思議と自分でも気が付かない間に感動を呼び起こされていていつも驚きます。


▼教文館について
1891(明治24)年に銀座に書店を開店。それから125年間、銀座の書店・出版社として
関東大震災、太平洋戦争と度重なる試練をくぐり抜けてきた老舗書店です。

詳細 ⇒ http://www.kyobunkwan.co.jp/


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【4】銀座オススメ情報     
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このコーナーは、銀座界隈の様々な情報を皆様にお伝えします。
銀座を訪れる際の参考にしてください。

▼「あなたの存在に対する形容詞」ミルチャ・カントル展

パリを拠点に写真や彫刻、映像、インスタレーションを手掛けるアーティストの日本での初個展。今展では銀座メゾンエルメスのガラスブロックの「透明性」に着想を得た新作が発表されます。
私たちの存在は、規則や慣習、権力など、「透明」なものの力によって無意識のうちに縛られています。ミルチャ・カントルは、私達が生きる世界の複雑さや不確かさを、透明な距離や余白をもたらす独特の詩的な表現によって浮かび上がらせます。今展で展示される人々が透明なプラカードを持って更新する映像作品は、東京の様々なロケーションで撮影されました。

「あなた」を形容する言葉についてのシンプルな問いを通じて、不確かな世界の中で個人の存在を成り立たせる地平についての問いを投げかける氏の作品を静寂な空間で堪能してみてはいかがでしょうか?

日時:2018年4月25日(水)から2018年7月22日(日)
   月~土 11:00-20:00、日 11:00-19:00  ※不定休
会場:銀座メゾンエルメスフォーラム(東京都中央区銀座5-4-1 8階)
入場料:無料
詳細: http://www.maisonhermes.jp/ginza/le-forum/archives/693607/


▼重要無形文化財保持者認定記念 陶 福島善三展

福岡県小石原で300年以上続く窯元の16代目であり、昨年「小石原焼」で重要無形文化財保持者(人間国宝)に認定された作家の認定後初の大規模な個展です。氏の鋭い感性によって生まれた美しいフォルムの壺や鉢、日用の器までなど100余点をご覧いただける貴重な機会です。力強さとしなやかな美が共存する氏ならではの世界観をご堪能ください。

日時:2018年5月18日(金)から2018年5月27日(日)
   10:30-19:00 ※最終日のみ17:00まで
会場:銀座和光ホール(東京都中央区銀座4丁目5-11 和光6階)
入場料:無料
詳細: http://www.wako.co.jp/exhibitions/579


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【5】多目的ホール・大小会議室のご案内
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株式会社フェニックスプラザは、ビジネス、芸術、文化に彩られた銀座で、
さまざまなご要望にお応えできるよう、多目的ホールや大小会議室を運営しています。

会議、研修、総会等のビジネスシーンや、催事、商談、展示会、カルチャースクール、
セミナー等の文化的活動の場として、あらゆるシーンでご活用ください。

□銀座フェニックスプラザ ⇒ http://www.phoenixplaza.co.jp/

□銀座会議室 ⇒ http://www.kamipa-kaikan.co.jp/ginza/index.html


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【6】公式「フェイスブック」のご案内
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■TCCフェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/tcc.tokyo/

■NPO法人銀座ミツバチプロジェクト
⇒ https://www.facebook.com/ginzamitsubachi/


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★メールマガジン バックナンバーのご案内
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これまで配信したメールマガジンのバックナンバーをご覧いただく
ことが出来ますのでご利用ください。

ココから → https://b.bme.jp/bm/p/bn/list.php?i=mm_tcc&no=6

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 <内容>欄に、新たに希望するメールアドレスをご登録ください。
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株式会社フェニックスプラザ
ザ・シチズンズ・カレッジ【東京会場】

〒104-8139
東京都中央区銀座3-9-11 紙パルプ会館
Tel 03-6264-7797 Fax 03-3543-8116
E-mail info@tcc-tokyo.jp URL http://tcc-tokyo.jp/

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記事の著作権はすべて、ザ・シチズンズ・カレッジに帰属します。
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