バックナンバー

  • 2017/05/16 (Tue) 10:23
    TCCオフィシャル メールマガジン (第138号)
  • 2017/05/02 (Tue) 10:46
    TCCオフィシャル メールマガジン (第137号)
  • 2017/04/18 (Tue) 10:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第136号)
  • 2017/04/04 (Tue) 15:30
    TCCオフィシャル メールマガジン (第135号)
  • 2017/03/21 (Tue) 13:54
    TCCオフィシャル メールマガジン (第134号)
  • 2017/03/07 (Tue) 12:30
    TCCオフィシャル メールマガジン (第133号)
  • 2017/02/21 (Tue) 10:32
    TCCオフィシャル メールマガジン (第132号)
  • 2017/02/07 (Tue) 12:45
    TCCオフィシャル メールマガジン (第131号)
  • 2017/01/24 (Tue) 12:30
    TCCオフィシャル メールマガジン 配信お休みのお知らせ
  • 2017/01/10 (Tue) 15:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第130号)
  • 2016/12/20 (Tue) 10:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第129号)
  • 2016/12/06 (Tue) 12:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第128号)
  • 2016/11/15 (Tue) 12:01
    TCCオフィシャル メールマガジン (第127号)
  • 2016/11/01 (Tue) 12:30
    TCCオフィシャル メールマガジン (第126号)
  • 2016/10/18 (Tue) 12:30
    TCCオフィシャル メールマガジン (第125号)
  • 2016/10/04 (Tue) 14:33
    TCCオフィシャル メールマガジン (第124号)
  • 2016/09/20 (Tue) 12:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第123号)
  • 2016/09/06 (Tue) 15:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第122号)
  • 2016/08/16 (Tue) 15:13
    TCCオフィシャル メールマガジン (第121号)
  • 2016/08/02 (Tue) 09:07
    TCCオフィシャル メールマガジン (第120号)
  • 2016/07/05 (Tue) 12:15
    TCCオフィシャル メールマガジン (第119号)
  • 2016/06/21 (Tue) 13:33
    TCCオフィシャル メールマガジン (第118号)
  • 2016/06/07 (Tue) 14:48
    TCCオフィシャル メールマガジン (第117号)
  • 2016/05/24 (Tue) 14:21
    TCCオフィシャル メールマガジン (第116号)
  • 2016/05/10 (Tue) 15:36
    TCCオフィシャル メールマガジン (第115号)
  • 2016/04/19 (Tue) 16:03
    TCCオフィシャル メールマガジン (第114号)
  • 2016/04/05 (Tue) 16:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第113号)
  • 2016/03/15 (Tue) 15:36
    TCCオフィシャル メールマガジン (第112号)
  • 2016/03/01 (Tue) 15:10
    TCCオフィシャル メールマガジン (第111号)
  • 2016/02/17 (Wed) 15:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第110号)
  • 2016/02/10 (Wed) 11:00
    【集中力タイプ診断】タイプを知れば仕事も勉強も効率が上がる(ザ・シチズンズ・カレッジ特別号)
  • 2016/02/02 (Tue) 16:30
    TCCオフィシャル メールマガジン (第109号)
  • 2016/01/19 (Tue) 18:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第108号)
  • 2016/01/05 (Tue) 12:00
    TCCオフィシャル メールマガジン (第107号)

TCCオフィシャル メールマガジン (第111号)

2016/03/01 (Tue) 15:10
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
 NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
 オフィシャル メールマガジン【第111号】
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
ほぼ毎月、第1&第3 火曜日に配信

             <2016.3.1>
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

▼本メールは、TCCが主催している講座・セミナーにご参加またはお問合せいただいた方にお送りしております。  ※配信停止につきましては、本メールの最後をご参照ください。

_/_/_/_/ インデックス _/_/_/_/_/_/_/_/_/

【1】第113期講座 第1回 倉橋 竜哉氏 【好評受付中】

【2】中川越のビジネスメール塾  
   第9回「相手のメール文をすべて引用していちいち答えることの是非」

【3】中国古典「易経」超入門「龍に学ぶリーダーの成長論」【残席僅か】

【4】「集中力マネジメント」講座 紹介セミナー(無料)【好評受付中】

【5】公式「フェイスブック」のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】第1回 倉橋 竜哉氏 3月16日(水)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
セルフコントロールと息づかいの方法「呼吸法」の研究と実践から、その人の息づかいを見ていると、その人の心の状態が手に取るようにわかると、「呼吸のプロ」倉橋氏はいいます。

心が穏やかでリラックスしている人は、呼吸もゆっくりと穏やかで、深い呼吸をしています。一方、緊張したり、イライラしていたり、不安定な状態にある人は、呼吸が小刻みで浅くなっています。
このように、その人の息づかいを見れば、今の心の状態やストレスの強さなどを知ることが出来るそうです。

これまで、倉橋氏が提唱する「マイブレス呼吸法」を実践された方は、以下のような効果がありました。(※著書「呼吸で心を整える」より)

・感情に左右されず、正しく判断できるようになった
・部下の意欲を引き出せるようになった
・アイディアがひらめくようになった
・忙しいときも、落ち着いて仕事をこなせるようになった
・チームの自主性が高まった
・毎日が豊かな時間に変わった
・眠りが深くなった

このように、実践者の方々は、心と体の状態を健やかに保てるようになっています。

今回の講演会では、誰でも、どこでも、カンタンに、心と体を整えらる「マイブレス呼吸法」のエッセンスを語っていただきます。

詳細・申込 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/361/XXXX

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【2】中川越のビジネスメール塾【毎月、第1火曜日に配信】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼第9回「相手のメール文をすべて引用していちいち答えることの是非」

こんなビジネスメールをいただくことがあります。こちらからのメールをほとんど引用し、それにいちいちていねいに応答してくださるものです。「>」以下は、こちらのメールの引用です。

こちらこそいつも大変お世話になっております。
>先日はご馳走様でした。
どういたしまして。ご馳走とはいえず、日頃のご支援へのほんのお礼の印です。

>さて、ご依頼の件、喜んでお引き受けいたします。
ご快諾くださり、ありがとうございます。

>提出は来月初旬で間に合いますか。
はい、十分間に合います。

>今ちょっと予定が流動的なので、はっきりしたらまたご連絡させていただきます。
ありがとうございます。

>武井さんも復帰され、何よりです。
はい、おかげ様で武井もすっかり元気になりました。
早速ご返事賜りありがとうございました。

私は当初、この形式のビジネスメールをいただき、大層恐縮しました。なんとていねいなメールだろうと。そこで、自分でもこの形式を真似してメールを書いてみました。すると、長所と欠点があることに気がつきました。
長所の一つは先に述べたように、ていねいな感じがすることです。自分のメールの内容すべてに反応してもらえるのは、とても嬉しいものです。
たとえどうでもいいあいさつの部分であっても、それに対する反応がないのは、書き手としては寂しい限りです。

そして、非常に書きやすいという点も大きなメリットです。たとえ短いメールでも、一つの整いのある文章を組み立てることは、それほど簡単ではありません。

その点この形式は、箇条書やメモに近いので、文章構成に苦労する必要がまったく、素早くメールを仕上げることができます。また、要件が多い場合には、そのすべての要件への返事に漏れがないか確認しながら書けるので、この形式はとても便利です。

しかし一方、短所もあります。書く側がこの形式を利用すると、箇条書きやメモのように素早く書けるということは、箇条書きやメモ的な、おざなりでそっけない印象が生まれる場合もあるということです。

メール全体が整いのある文章として成立していることは、メールの礼儀の基本の一つだといえます。少なくとも目上や上位者に対しては、上記の形式は避けるのが無難です。

もし、相手の質問事項や要件などに明確に漏れなく応じる必要がある場合は、あいさつを含めた本文は一文にまとめ、回答や応答は、本文に含めず、別記するのがよいでしょう。
「1.提出期限について ~ 2.ご予定のご連絡について ~」などと。

時と場合と相手によって、メールの表現形式は、変える必要があります。

※中川越 オフィシャル・ホームページ ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/362/XXXX

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3】中国古典「易経」 超入門 「龍に学ぶリーダーの成長論」 【残席僅か】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
易経は、荀子が「よく易を修めるものは占わず」といったことに由来し、時と物事の兆しを察知すれば占わなくても先々を知り、行動の出処進退を判断することができる「帝王学・智慧の書」として読まれてきました。

これからリーダーを目指す方から経営に携わる方まで仕事や人生に活かせる易経を通して、複雑な現代社会を乗り越えるための洞察力と判断力を養うことができます。

【こんな効果が得られます!】

・困難に出逢ったり、悩んだ時、何をすべきかの判断基準が明確になります

・個人のキャリア形成や実務(労務・法務管理等)分野にも応用することができます

・リーダーに必要な洞察力や直観力を身につけることができます

・信頼関係が築かれた強い組織をつくることができます

・事前にトラブルの兆しに気づき、問題が発生する前に手を打つことができます


▼竹村亞希子氏インタビュー「易経とはなにか」 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/363/XXXX

▼詳細・申込 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/364/XXXX

【開催概要】
日 時:2016年4月~8月 全5回 14:30~17:30  

会 場:銀座フェニックスプラザ(東京都中央区銀座 3-9-11)

受講料:45,000円 → 40,000円【一括割引】(税込)
    当日都度払い : 9,000円/回 (税込) 
    ※当日都度払いを選択された方は、ご欠席された場合でも後日、お支払い頂きます。
また、初回講座の受講料のみ事前にお振込みいただきます。(2回目以降の受講料は、受講当日にお支払いください)

講師:竹村亞希子(易経研究家/東洋文化振興会相談役)

【プロフィール】
中国古典「易経」を占いでなく、古代の叡知の書として、わかりやすく紹介。全国の企業、官庁での講演やセミナー、アドバイスを行っており、企業経営に携わる多くの人々から厚い信頼を得ている。
NHK文化センター『現代に生きる「易経」講座』は易経全文を読むのに十年をかけ、十八年目に入る。
著書に『リーダーの易経』、『超訳・易経』(角川SSC新書)、『人生に生かす易経』、『易経一日一言』、『CD「よくわかる易経」』(致知出版社)。
日経eブック『江守徹の朗読で楽しむ易経入門』シリーズ声の解説者。NHK文化センター「易経」講師(1997年より)

【カリキュラム】
▼ 第1講座  4月9日(土)
・易経とは
・龍に学ぶリーダーの成長論
・【初】潜龍用いるなかれ~すべては志から始まる

▼ 第2講座  5月21日(土)
・ 【二】見龍田に在り~基と型をつくる
・ 【三】乾てき~基本から技の創出へ

▼ 第3講座  6月18日(土)
・ 【四】躍龍~「時」と「兆し」を見極める
・ 【五】飛龍天に在り~雲を従える飛龍

▼ 第4講座 7月9日(土)
  ・ 【上】亢龍悔い有り~退くべき時を見据える
  ・ 【用】群龍~陽の用い方

▼ 第5講座 8月6日(土)
  ・人と企業のマネジメントとは

 詳細・申込 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/365/XXXX

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【4】「集中力マネジメント」講座 紹介セミナー【無料】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
東京大学の人気教授である西成活裕氏と共同開発した「集中力マネジメント」講座。
昨年、トライアルとして2回セミナーを実施し、講座のプログラム構成が完成しました。
今年から、定期的に講座を開催してまいりますが、まずは「集中力マネジメント」講座を紹介する無料セミナーを開催いたします。

集中力は、日常のあらゆる場面で結果を見出すための重要な要素です。
限られた時間で結果を求められる仕事も日常のルーチン業務も、資格試験の勉強も全て自分自身でタイムマネジメントとセルフマネジメントを行うことが必要ですが、この2つのバランスを司るのが「集中力」です。

「集中力マネジメント」講座では、この2つのバランスを保つ秘訣を西成教授の長年の研究生活から培った考え抜く力=「思考体力」と専門の数理物理学をベースに科学的に定義いたしました。
紹介セミナーでは、すぐに活かせる集中力アップの秘訣を一部 お話させていただきます。

詳細・申込み ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/366/XXXX

受講者 感想文 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/367/XXXX

【集中力タイプ診断】
20個の簡単な質問に答えると、あなたの集中力タイプを知ることができます。自分のタイプを知ることは、あなたの集中力を発揮できるチャンスを広げるきっかけになります。

※紹介セミナーにご参加される方は、ご自身がどの集中力タイプかを控えて会場にお越しください。

タイプ診断 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/368/XXXX

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【5】公式「フェイスブック」のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■TCCフェイスブック
⇒ http://c.bme.jp/17/2647/369/XXXX

■エムマインド・フェイスブック
⇒ http://c.bme.jp/17/2647/370/XXXX

■銀座街大学フェイスブック
⇒ http://c.bme.jp/17/2647/371/XXXX

「いいね!」をクリックしてください!

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★メールマガジン バックナンバーのご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これまで配信したメールマガジンのバックナンバーをご覧いただく
ことが出来ますのでご利用ください。

ココから → http://c.bme.jp/17/2647/372/XXXX

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■メールアドレスの変更■
 ホームページTOP画面右上の『お問合せ』より
 <タイトル>に「メールマガジン:アドレス変更」とご入力のうえ、送信してください。
 <内容>欄に、新たに希望するメールアドレスをご登録ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
――――――――――――――――――――
NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ

〒104-0042
東京都中央区入船3丁目9-2 佐久間ビル2階
Tel 03-3523-3952 Fax 03-3523-3953
E-mail info@ttcc.or.jp URL http://c.bme.jp/17/2647/373/XXXX

本メールに掲載されている内容の無断転載を禁じます。
記事の著作権はすべて、NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジに帰属します。
――――――――――――――――――――
Copyright(c) 2016NPO-TCC/mmind corporation. All Rights Reserved.
--------------------------------------------------------------------
--------------------------------------------------------------------
このメールの受信停止を希望される方は、下記URLをクリックしてください。
XXXX
クリックすると配信が停止されます。

※上記のURLが折り返して2行になっているときは、1行につなげてブラウ
 ザに入力してアクセスしてください。
--------------------------------------------------------------------