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2016/03/15 (Tue) 15:36
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 NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ
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 オフィシャル メールマガジン【第112号】
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ほぼ毎月、第1&第3 火曜日に配信

             <2016.3.15>
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▼本メールは、TCCが主催している講座・セミナーにご参加またはお問合せいただいた方にお送りしております。  ※配信停止につきましては、本メールの最後をご参照ください。

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【1】第113期 講座 第2回 小松 易 氏 【好評受付中】
 「1日30分の探し物は、1ヶ月で11時間の仕事のロスに?」

【2】「集中力マネジメント」講座 【NEW】

【3】中国古典「易経」超入門「龍に学ぶリーダーの成長論」【残席僅か】

【4】公式「フェイスブック」のご案内

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【1】第2回 小松 易 氏 4月13日(水)
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小松氏著『「すぐやる人」になる1分片づけ術』(日経ビジネス人文庫)によると、ある会社で社員に意識調査のアンケートを実施したところ、「1日に仕事で書類や文具などを探す時間はどれくらいですか?」という質問で、なんと平均時間は1日30分であることが分かったそうです。

1日30分と言うことは、1ヶ月の出勤日を22日と仮定すると、なんと11時間も探し物をしていることになります。
もし、1つの部署で10人いたら・・・また給料で換算したら・・・膨大な人件費が探し物に費やされていることになります。

また、別の「探す時間のアンケート」で、「1日にパソコン上でファイルなど探す時間はどれくらいですか?」との質問に「平均45分」であることが判明した会社もあったようです。

では、どのようにすれば探す時間を短縮し業務を効率化することができるのでしょうか。

それはズバリ、「整理」と「整頓」の違いを知れば、劇的に探す時間を減らすことができます。

4月13日(水)の講演会では、この「整理」と「整頓」の違いを具体的にお伝えさせていいただきます。

2つの違いを知ることで、仕事の効率も上がり、頭の中もすっきりし、アイディアが生まれたり、素早い判断力を身につけることも出来るようになります。

これを機会に、片づけの本質を知って仕事の効率を上げてみませんか?

動画「片づけの習慣」 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/458/XXXX

詳細・申込 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/459/XXXX

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【2】「集中力マネジメント」講座 【NEW】
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人には、得意分野と不得意分野があるように、各々の集中力にもタイプがあります。
効果的に集中力を発揮するには、自分の集中タイプを理解し、集中しやすい状況を作ることが求められます。
当講座では、集中力=「深度」×「持続度」と定義し、集中力の浅深と時間の長短で4つのタイプに分類した点が大きな特徴です。
自分のタイプを知って、あなたの集中力を発揮できるチャンスを広げてみませんか?

「集中力タイプ診断(無料)」実施中 → http://c.bme.jp/17/2647/460/XXXX

▼講師のご紹介
今回の講師は、弊法人の監事である望月昇が担当します。

2015年から「集中力マネジメント」講座のプログラムを東京大学 西成活裕教授と共同開発。
今まで抽象的とされてきた精神論や根性論ではなく、科学的な理論と実践的なテクニックを駆使し、集中力を自在にコントロールする技術を体得できる実践的なプログラムを構築してきました。

現在、人間科学研究会「夢雲」を主宰し、哲学・科学・宗教・心理学などの総合的な視点から「ヒューマンパラダイム」論を提唱し、自己開発セミナー・ビジネスセミナーを各地で開催しています。

著書に「「にんげん」って何だろう」(北斗書房)、共著に「森と緑の教育現場から3」(碩文社)がある。

お申込・詳細 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/461/XXXX
受講者 感想文 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/462/XXXX

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【3】中国古典「易経」 超入門 「龍に学ぶリーダーの成長論」 【残席僅か】
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中国最古の書物と言われる『易経』。
占いの本として読まれることが多い書物ですが、40年余り易経を研究している竹村亞希子氏は、混沌とした時代において「生きるための知恵の本」でもあるといいます。

なぜなら、わずかな兆しから未来の流れを見抜く洞察力や判断力、リーダーとして何をすべきか、どうあるべきかが説かれた「帝王学の書」として数千年前から現代にいたるまで歴代君主・リーダーが学んできたからです。
易経は、現代のビジネスマンも大いに活用できる古代の叡智のエッセンスが盛り込まれた学問です。

【こんな効果が得られます!】

・困難に出逢ったり、悩んだ時、何をすべきかの判断基準が明確になります

・個人のキャリア形成や実務(労務・法務管理等)分野にも応用することができます

・リーダーに必要な洞察力や直観力を身につけることができます

・信頼関係が築かれた強い組織をつくることができます

・事前にトラブルの兆しに気づき、問題が発生する前に手を打つことができます


▼竹村亞希子氏インタビュー動画「易経とはなにか」 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/463/XXXX

▼詳細・申込 ⇒ http://c.bme.jp/17/2647/464/XXXX


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【4】公式「フェイスブック」のご案内
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■TCCフェイスブック
⇒ http://c.bme.jp/17/2647/465/XXXX

■エムマインド・フェイスブック
⇒ http://c.bme.jp/17/2647/466/XXXX

■銀座街大学フェイスブック
⇒ http://c.bme.jp/17/2647/467/XXXX

「いいね!」をクリックしてください!

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★メールマガジン バックナンバーのご案内
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これまで配信したメールマガジンのバックナンバーをご覧いただく
ことが出来ますのでご利用ください。

ココから → http://c.bme.jp/17/2647/468/XXXX

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 <内容>欄に、新たに希望するメールアドレスをご登録ください。
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