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TCCオフィシャル メールマガジン (第117号)

2016/06/07 (Tue) 14:48
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 NPO法人ザ・シチズンズ・カレッジ
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 オフィシャル メールマガジン【第117号】
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ほぼ毎月、第1&第3 火曜日に配信

             <2016.6.7>
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▼本メールは、TCCが主催している講座・セミナーにご参加またはお問合せいただいた方にお送りしております。 ※配信停止につきましては、本メールの最後をご参照ください。

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【1】第113期 講座 第4回 中村寿美子 氏 
     介護保険制度の実態と「仕事」・「家庭」の両立支援

【2】中川越のビジネスメール塾  
   第12回「メールにも電話的な礼儀が必要になってきた」【最終回】

【3】第113期 講座 第5回 養老孟司 氏
     見えない「壁」がわかると世の中が見える

【4】「共感型リーダーの仕事(BASIC編)」研修【好評受付中】

【5】「モノの片づけから学ぶ仕事の段取力」講座【好評受付中】

【6】「集中力マネジメント」講座 紹介セミナー【参加費無料】

【7】公式「フェイスブック」のご案内

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【1】第4回 中村 寿美子 氏 6月15日(水)
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新しい産業とも言われている介護事業。
前回のメルマガにも書きましたが、介護制度は多岐にわたり複雑な制度になっています。

これまでの時代とは変わり、お手本があるようで無い時代になっています。また、都心ばかりか地方でも一人暮らしの方が増えています。
いつの間にかやわらかい個人主義になり、個人情報が重んじられ、すべてが自己決定、自己責任となっています。

このような風潮は、介護の世界も同じで「契約と選択」が要となっています。介護サービスを受けるには、自分でサービスを「選択」できるよう制度を知ることが重要で、その上で「契約」が必要不可欠なのです。長く村社会でいきてきた日本ですが、個人が契約をするという行為になじめないながらも、介護の世界では既に契約社会になっています。

今回の講座では、要となる「契約と選択」をわかりやすく解説し、老親を支えるための心構えや準備などを具体的にイメージができるよう中村氏に語っていただきます。

詳細・申し込み ⇒ http://www.ttcc.or.jp/chair/profile/cbf0c185a3


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【2】中川越のビジネスメール塾  最終回
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▼第12回「メールにも電話的な礼儀が必要になってきた」

電話というツールが不作法なのは、相手の時間に強引に割り込むことになるからだ。
割り込まれたくなければ出なければいいし、切っておけばいいのだが、緊急の用がある可能性がないとも限らないから、出ないわけにも切っておくわけにもいかない場合が多い。

そこで、電話ではまず、相手に都合を聞くのが礼儀となる。
「今、お電話、大丈夫でしょうか」

長電話になるときも、遠慮するのがふつうだ。
「まだ、お話していて、よろしいでしょうか」

 相手の都合がよろしくないとき、話の内容がそのとき相手が置かれている状況にふさわしくないとき、相手が電話を切るきっかけとなる言葉を差し出すことが必要となる。
すると相手は、こんな言葉を伝えやすい。
「すみません、今ちょっと取り込み中なので、後ほどこちらからかけさせていただきます」
「今電車を待っていて、ちょうど来ましたので、後ほどでよろしいですか」

一方メールにおける送信時のマナーはどうかというと、電話のような礼儀に注意する必要は、これまではほとんどなかった。
そもそもメールは、受信者は自分の都合のよいときに相手のメールを開き、返事を書くものだから、相手の時間に土足で上がり込むような、不作法な電話とは性質を異にしていた。いつ送信しても失礼にならなかった。

しかし、昨今スマホが主流となるに至って、PCメールもスマホですぐに確認できるようになると、携帯メール、スマホメール、PCメールにかかわらず、即座に返信することが以前にも増して常識となり、習慣となってきた。
すなわち限りなく電話の使用法に近づいてきたということができる。

休日に入ったメールも、深夜に入ったメールも、できるだけすぐにチェックして、返信が必要かどうかを判断することが常識となった。したがって、送信者はもし休日に送信する必要があれば、このような一言を冒頭に掲げ、失礼を詫びなければならない。

「お休みのところ誠に申し訳ありません」
「OFFに不躾ですが…」
「週末にこのようなメールを差し上げる失礼をお許しください」

また、深夜や早朝であれば、このように詫びる。
「夜遅くに申し訳ございません」
「深夜にお騒がせするご無礼をお詫びいたします」
「早朝から慌ただしく誠に恐縮ですが、緊急のお知らせがあり…」

こうした一言があるとなしとでは、メールの印象がかなり違ったものになる。
ただし、これが最善の礼儀ではない。いちばんいいのは、不急のメールは休日や深夜、早朝に送るのを避けることだ。自分の都合で送信のタイミングを決めることを、私自身も戒めなければならないといつも思っている。
 

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【3】第5回 養老 孟司 氏 7月13日(水)
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今期の最後を飾っていただく養老孟司氏の講演会は、150名を超える方々にお申込みいただいております。
当日は、イス席だけの会場となりそうですのでご来場いただく皆様には、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

さて、養老孟司氏の名言に「壁は全て、自分が作っている」という言葉があります。

養老先生の専門は解剖学ですので、多くの書籍は科学者としての視点で書かれています。先生は、「脳」のお話をされることも多く、脳のなかには自分の領域を決めている「空間定位の領野」という部分があるとのことです。

「空間定位の領野」とは、この領域が自分と世界の線引きをしているそうですが、壊れてしまうと自分と世界の境目・・・自分の肉体と空気やいろんな物との境目がなくなってしまった感覚になるようです。

このような脳の働きによって、自分の勝手な世界観をつくり問題の壁を自分で作っているのかもしれません。

今回の講演では、このような脳のお話しもされると思いますが、ご自身の人生や仕事に照らし合わせて自分をブラッシュアップするキッカケにして頂ければと思います。


詳細・申し込み ⇒ http://www.ttcc.or.jp/chair/profile/cc1a77314e


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【4】「共感型リーダーの仕事(BASIC編)」研修 【8月2日(火)開催】
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リーダーシップというと、指揮や命令をイメージする牽引型リーダーシップをイメージしがちですが、あなたはどのようなイメージを持っているでしょか。

経営環境やビジネスのスピードがこれまで以上の速さで変化し、ネット社会になってからコミュニケーションの質が変わり個人の価値観も多様化する中、これまでのリーダーシップ論では通用しなくなっています。

そこで今、求められているリーダーとは、一方通行ではなく、双方の相手の立場に立って相手を受け入れるリーダー、つまり「共感型リーダー」なのです。
経営トップのビジョンと現場が直面するビジネスを直結し、メンバーの様々な状況を加味しながら、多様な判断ができるリーダーが求められているのです。

今回の「共感型リーダーの仕事(BASIC編)」では、基本的な理論や原理原則とともに、メンバーと共に成果を生み出す組織をつくるためのリーダーの”5つの行動原則”と、その実践方法を習得していただきます。

まずは、あなた自身が変わり、メンバーの幸せ感が増し、結果、チームで最高の成果を生み出すキッカケにすることができます。

詳細 ⇒ http://www.mmind.co.jp/seminar/post-925.html


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【5】「モノの片づけから学ぶ仕事の段取力」講座【7月30日(土)開催】
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無駄な時間を省いて頭の整理が必要なことは分かっていても、溢れる情報の中から必要な物だけを整理し、仕事の質と量を上げるには、物事を行う順序や手順、準備つまり「段取り」が重要となります。

仕事の段取り力を高めるには、不要なものや情報を取り除き、本来やるべきことに集中できる環境をつくることが必要です。そのためには、まず片づけの本質を学び、日々の生活で“片づけ”を習慣にすることです。

今回の講座では、仕事や物事の達成に対する段取り力の高め方をはじめ、「かたづける力」の効果についても、さまざまな事例や観点からお伝えします。

単に知識だけではなく、新しい気づき、考え方、そして着眼点が得られる講座です。

【こんな方にお勧めです!】
・効率よく仕事をこなす段取り力を習得したい
・自分に必要な情報やモノの判断ができるようになりたい
・仕事のパフォーマンスをあげたい
・日常業務のさらなる効率化を図りたい
・仕事を進めるうえで型を身に着けたい
・机周りをスッキリさせ仕事の効率をあげたい

動画「片づけのポイント」 → https://www.youtube.com/watch?v=6c0YNFRbu2o

詳細 → http://www.mmind.co.jp/seminar/post-865.html

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【6】「集中力マネジメント」講座 紹介セミナー【参加費無料】
   6月16日(木)19:00~開催
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●「集中力タイプを知れば仕事も勉強も効率が上がる」

人には、得意分野と不得意分野があるように、各々の集中力にもパターンがあります。
集中力タイプ診断では、自分のタイプを知ることで、あなたの必要とする集中力を知ることができます。

「集中力タイプ診断」→ http://www.ttcc.or.jp/focus/


ところで、あなたは自分自身の集中力についてどのように思っていますか?

効果的に集中力を発揮するには、自分の集中パターンを理解し、集中しやすい状況を作ることが求められます。

日常、集中して仕事や勉強をしていても気が付けば、携帯電話やインターネットに気を取られたり、全く別の物事に意識が向いていることはありませんか?

これは、自分の集中パターンと集中するコツを知らないことが原因で起こります。しかし、集中パターンは人それぞれ違います。
そのひとつの指標として、「集中力タイプ診断」をつくりました。

「集中力タイプ診断」では、以下のとおり定義し

集中力=「深度」×「持続度」

集中力の浅深と時間の長短で4つのタイプに分類した点が大きな特徴です。
タイプがわかると自分の集中しやすいパターンがわかり、集中力をコントロールしやすくなります。

今回の紹介セミナーは、ゲーム体験を通して集中力の深さと長さを感じていただき、皆さんがどのような集中力を求めているのかを知っていただける内容です。

「集中力タイプ診断」であなたの集中力を発揮できるチャンスを広げてみませんか。

「集中力タイプ診断」→ http://www.ttcc.or.jp/focus/

お申込・詳細 ⇒ http://www.mmind.co.jp/seminar/post-944.html
受講者 感想文 ⇒ http://www.mmind.co.jp/impression/post-636.html

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【7】公式「フェイスブック」のご案内
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■TCCフェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/npotcc/

■エムマインド・フェイスブック
⇒ https://www.facebook.com/mmind.2000

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★メールマガジン バックナンバーのご案内
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これまで配信したメールマガジンのバックナンバーをご覧いただく
ことが出来ますのでご利用ください。

ココから → https://b.bme.jp/bm/p/bn/list.php?i=mm_tcc&no=6

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