【脱炭素化支援通信】(第155号:2026年2月16日発行)
2026/02/16 (Mon) 06:00
------------------------------------------------------------------------------------
▼脱炭素化支援通信▼
「気候危機を逆手にとり、企業の持続的発展を!」
第155号:発行日2026年2月16日
<配信数:5,492名>
■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
方等に脱炭素・GX・省エネ・再エネ・CO2削減・エネルギー費用削減等に
関するお役立ち情報をお送りしております。
------------------------------------------------------------------------------------
◆◆◆はじめに◆◆◆
アニメで地球温暖化を学ぼう!「FUTURE KID TAKARA」未来は変えられる!
https://b.bme.jp/17/19/2681/XXXX
◆◆◆トランプ政権、温室効果ガス排出規制の根拠撤廃 オバマ氏は非難◆◆◆
トランプ米政権は12日、国内の温室効果ガスの排出を規制する根拠である「危険認定」を撤廃
したと発表した。これに伴い、自動車の温室効果ガスの排出基準も廃止する。先進国最大の排出国
である米国の温暖化対策の制度的基盤を揺るがす決定は、世界に長期的な影響を及ぼしかねない。
「危険認定」は、二酸化炭素(CO2)やメタンなどの温室効果ガスを大気浄化法上の汚染物質と位置
づけ、健康と福祉を脅かすとした環境保護局(EPA)の決定だ。オバマ政権下の2009年に示され、
自動車や発電所などの排出規制の根拠となってきた。
トランプ大統領は同日の記者会見で、「危険認定」が「米国の自動車産業に深刻な損害を与えてきた」
と批判。「米史上最大の規制緩和」と位置づけ、1・3兆ドル(約200兆円)相当の規制コスト削減と
新車価格の低下につながると主張した。
米国の気候変動政策は政権交代のたびに振り子のように揺れ動き、国際社会に大きな影響をもたらしてきた。
「危険認定」の撤廃は、将来の政権による温室効果ガスの排出削減の取り組みも阻害しかねないとして、
環境団体が司法の場で妥当性を争う姿勢を示している。
○詳細は下記をご参照下さい○
「毎日新聞」
https://b.bme.jp/17/19/2682/XXXX
「BBC」
https://b.bme.jp/17/19/2683/XXXX
◆◆◆『省エネおじさんカード vol.2』 完成◆◆◆
近畿経済産業局は、企業の省エネ/カーボンニュートラルの推進を目的とした研修・
コミュニケーションツールとして、トレーディングカード『省エネおじさんカードvol.2』
を制作しました。今回は初の試みとして、近畿経済産業局管内で優れた省エネに取り組む
企業にご協力いただき、現場で省エネを実践する担当者にモデルとしてご登場いただきました。
カードをお披露目する記者発表会も開催いたします。是非ともご参加ください。
○ 近畿経済産業局エネルギー対策課では、管内の企業(主に中堅・中小企業)の省エネや
カーボンニュートラルの推進に取り組んでおり、その一環として金融機関や中小企業向けの
研修を実施しています。研修で理解は深まっているものの、「コンプレッサー」や
「インバータ」など専門用語が多く、技術系以外の職員には現場で具体的な省エネ行動に
踏み出しにくいという課題がありました。
○ そこで、企業とのネットワークを持つ金融機関の方々などを主なターゲットに、実際の省エネ
事例とその効果をわかりやすく紹介するツール「省エネおじさんカード」を令和6年度から企画
・制作しています。初回の『省エネおじさんカード vol.1』は、実際に手に取っていただいた
省エネ関係者の間で密かな話題となり、「デザインがキャッチーで効果もわかりやすい」「毎年
の新人研修でも活用したい」といった好意的なご意見を多数いただきました。
○ 今回の『省エネおじさんカード vol.2』では、初の試みとして、近畿経済産業局管内で優れた
省エネを実践する企業のご協力を得て、現場で取り組む担当者に「省エネおじさん」として
登場いただいています。カードに記載した取り組みやエネルギーコスト削減額等も、各企業の
実例をそのまま掲載しており、より多くの企業の参考にしていただきやすい内容です。
○詳細は下記をご参照下さい○
「近畿経済産業局」
https://b.bme.jp/17/19/2684/XXXX
https://b.bme.jp/17/19/2685/XXXX
◆◆◆第80回省エネ再エネ情報交換会in東京が開催されます◆◆◆
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟は「第80回省エネ再エネ情報交換会in東京」を
下記の通り開催致します。
■日程:2026年2月20日(金) 15:00~19:30(開場:14:45)
■場所:第1部:15:00~17:00 トレジャーリンク貸し会議室
(東京都中央区京橋2丁目6-16エターナルビル 3F/東京駅八重洲南口徒歩13分)
第2部:17:30~19:30 近隣の飲食店
※1部のみオンライン参加も受付けます。
■プログラム
第1部:
「Python×生成AIによる診断プロセスの試行」
カーボンプランニング株式会社 代表取締役
/ 一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 Python実践部分会 会員 田中 恒次 様
「langchain_ollama を利用した、ローカルPC環境でのAI活用事例」
株式会社ハーモウ 代表取締役
/ 一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 Python実践部分会 会員 新井 光正 様
「国・東京都の省エネ補助金情報」
株式会社ピコットエナジー 代表取締役
/ 一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 東日本支部 副支部長 田村 健人 様
その他:参加者皆様の近況報告・名刺交換
第2部:自由に省エネ再エネ情報交換
■参加対象者:・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」会員
・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」入会検討者
・省エネ再エネ情報の共有をしたい方
※非会員でも参加可能です。
■参加費:第1部 会員:無料
非会員:2,000円(不課税)
第2部 会員/非会員:4,400円(不課税)
■申し込み方法:下記の申し込み専用ページからお申込み下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2686/XXXX
※チラシPDFは下記のページをご参照下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2687/XXXX
■申込み期限 :2026年2月17日(火)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイトの実績◆◆◆
個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイト「脱炭素貨値両替所」及び
「カーボンクレジットインベストメント」での実績は下記の通りです。
【販売実績:個人30名・法人2社:3,479t-CO2】
【買取実績:個人2名:430t-CO2】
【無効化実績:32t-CO2(6t-CO2予定)】
【購入者の損益】+283万円、+20%(含み損益考慮、移転除く)
https://b.bme.jp/17/19/2688/XXXX
https://b.bme.jp/17/19/2689/XXXX
◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率93.5%
・申請支援実績:208件
・採択実績:155件
・合計採択補助金額:81.8億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
https://b.bme.jp/17/19/2690/XXXX
◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:110件
https://b.bme.jp/17/19/2691/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2692/XXXX
◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,693台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2693/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
「配信停止」https://b.bme.jp/17/19/2694/XXXX
「バックナンバー」https://b.bme.jp/17/19/2695/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
=====================================================================================
■発行
脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2696/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
【西日本支援センター】〒700-0901岡山県岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4階 TEL:086-800-1376 FAX:086-800-1301
★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2697/XXXX ★
★省エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2698/XXXX ★
★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2699/XXXX ★
★CO2排出量算定・原単位改善支援「減炭位」 https://b.bme.jp/17/19/2700/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「脱炭素貨値両替所」https://b.bme.jp/17/19/2701/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「カーボンクレジットインベストメント」 https://b.bme.jp/17/19/2702/XXXX ★
★「脱炭素行動変容機構」 https://b.bme.jp/17/19/2703/XXXX ★
★「CO2モニター普及協会」 https://b.bme.jp/17/19/2704/XXXX ★
★「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」 https://b.bme.jp/17/19/2705/XXXX ★
=====================================================================================
▼脱炭素化支援通信▼
「気候危機を逆手にとり、企業の持続的発展を!」
第155号:発行日2026年2月16日
<配信数:5,492名>
■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
方等に脱炭素・GX・省エネ・再エネ・CO2削減・エネルギー費用削減等に
関するお役立ち情報をお送りしております。
------------------------------------------------------------------------------------
◆◆◆はじめに◆◆◆
アニメで地球温暖化を学ぼう!「FUTURE KID TAKARA」未来は変えられる!
https://b.bme.jp/17/19/2681/XXXX
◆◆◆トランプ政権、温室効果ガス排出規制の根拠撤廃 オバマ氏は非難◆◆◆
トランプ米政権は12日、国内の温室効果ガスの排出を規制する根拠である「危険認定」を撤廃
したと発表した。これに伴い、自動車の温室効果ガスの排出基準も廃止する。先進国最大の排出国
である米国の温暖化対策の制度的基盤を揺るがす決定は、世界に長期的な影響を及ぼしかねない。
「危険認定」は、二酸化炭素(CO2)やメタンなどの温室効果ガスを大気浄化法上の汚染物質と位置
づけ、健康と福祉を脅かすとした環境保護局(EPA)の決定だ。オバマ政権下の2009年に示され、
自動車や発電所などの排出規制の根拠となってきた。
トランプ大統領は同日の記者会見で、「危険認定」が「米国の自動車産業に深刻な損害を与えてきた」
と批判。「米史上最大の規制緩和」と位置づけ、1・3兆ドル(約200兆円)相当の規制コスト削減と
新車価格の低下につながると主張した。
米国の気候変動政策は政権交代のたびに振り子のように揺れ動き、国際社会に大きな影響をもたらしてきた。
「危険認定」の撤廃は、将来の政権による温室効果ガスの排出削減の取り組みも阻害しかねないとして、
環境団体が司法の場で妥当性を争う姿勢を示している。
○詳細は下記をご参照下さい○
「毎日新聞」
https://b.bme.jp/17/19/2682/XXXX
「BBC」
https://b.bme.jp/17/19/2683/XXXX
◆◆◆『省エネおじさんカード vol.2』 完成◆◆◆
近畿経済産業局は、企業の省エネ/カーボンニュートラルの推進を目的とした研修・
コミュニケーションツールとして、トレーディングカード『省エネおじさんカードvol.2』
を制作しました。今回は初の試みとして、近畿経済産業局管内で優れた省エネに取り組む
企業にご協力いただき、現場で省エネを実践する担当者にモデルとしてご登場いただきました。
カードをお披露目する記者発表会も開催いたします。是非ともご参加ください。
○ 近畿経済産業局エネルギー対策課では、管内の企業(主に中堅・中小企業)の省エネや
カーボンニュートラルの推進に取り組んでおり、その一環として金融機関や中小企業向けの
研修を実施しています。研修で理解は深まっているものの、「コンプレッサー」や
「インバータ」など専門用語が多く、技術系以外の職員には現場で具体的な省エネ行動に
踏み出しにくいという課題がありました。
○ そこで、企業とのネットワークを持つ金融機関の方々などを主なターゲットに、実際の省エネ
事例とその効果をわかりやすく紹介するツール「省エネおじさんカード」を令和6年度から企画
・制作しています。初回の『省エネおじさんカード vol.1』は、実際に手に取っていただいた
省エネ関係者の間で密かな話題となり、「デザインがキャッチーで効果もわかりやすい」「毎年
の新人研修でも活用したい」といった好意的なご意見を多数いただきました。
○ 今回の『省エネおじさんカード vol.2』では、初の試みとして、近畿経済産業局管内で優れた
省エネを実践する企業のご協力を得て、現場で取り組む担当者に「省エネおじさん」として
登場いただいています。カードに記載した取り組みやエネルギーコスト削減額等も、各企業の
実例をそのまま掲載しており、より多くの企業の参考にしていただきやすい内容です。
○詳細は下記をご参照下さい○
「近畿経済産業局」
https://b.bme.jp/17/19/2684/XXXX
https://b.bme.jp/17/19/2685/XXXX
◆◆◆第80回省エネ再エネ情報交換会in東京が開催されます◆◆◆
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟は「第80回省エネ再エネ情報交換会in東京」を
下記の通り開催致します。
■日程:2026年2月20日(金) 15:00~19:30(開場:14:45)
■場所:第1部:15:00~17:00 トレジャーリンク貸し会議室
(東京都中央区京橋2丁目6-16エターナルビル 3F/東京駅八重洲南口徒歩13分)
第2部:17:30~19:30 近隣の飲食店
※1部のみオンライン参加も受付けます。
■プログラム
第1部:
「Python×生成AIによる診断プロセスの試行」
カーボンプランニング株式会社 代表取締役
/ 一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 Python実践部分会 会員 田中 恒次 様
「langchain_ollama を利用した、ローカルPC環境でのAI活用事例」
株式会社ハーモウ 代表取締役
/ 一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 Python実践部分会 会員 新井 光正 様
「国・東京都の省エネ補助金情報」
株式会社ピコットエナジー 代表取締役
/ 一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 東日本支部 副支部長 田村 健人 様
その他:参加者皆様の近況報告・名刺交換
第2部:自由に省エネ再エネ情報交換
■参加対象者:・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」会員
・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」入会検討者
・省エネ再エネ情報の共有をしたい方
※非会員でも参加可能です。
■参加費:第1部 会員:無料
非会員:2,000円(不課税)
第2部 会員/非会員:4,400円(不課税)
■申し込み方法:下記の申し込み専用ページからお申込み下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2686/XXXX
※チラシPDFは下記のページをご参照下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2687/XXXX
■申込み期限 :2026年2月17日(火)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイトの実績◆◆◆
個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイト「脱炭素貨値両替所」及び
「カーボンクレジットインベストメント」での実績は下記の通りです。
【販売実績:個人30名・法人2社:3,479t-CO2】
【買取実績:個人2名:430t-CO2】
【無効化実績:32t-CO2(6t-CO2予定)】
【購入者の損益】+283万円、+20%(含み損益考慮、移転除く)
https://b.bme.jp/17/19/2688/XXXX
https://b.bme.jp/17/19/2689/XXXX
◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率93.5%
・申請支援実績:208件
・採択実績:155件
・合計採択補助金額:81.8億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
https://b.bme.jp/17/19/2690/XXXX
◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:110件
https://b.bme.jp/17/19/2691/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2692/XXXX
◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,693台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2693/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
「配信停止」https://b.bme.jp/17/19/2694/XXXX
「バックナンバー」https://b.bme.jp/17/19/2695/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
=====================================================================================
■発行
脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2696/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
【西日本支援センター】〒700-0901岡山県岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4階 TEL:086-800-1376 FAX:086-800-1301
★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2697/XXXX ★
★省エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2698/XXXX ★
★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2699/XXXX ★
★CO2排出量算定・原単位改善支援「減炭位」 https://b.bme.jp/17/19/2700/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「脱炭素貨値両替所」https://b.bme.jp/17/19/2701/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「カーボンクレジットインベストメント」 https://b.bme.jp/17/19/2702/XXXX ★
★「脱炭素行動変容機構」 https://b.bme.jp/17/19/2703/XXXX ★
★「CO2モニター普及協会」 https://b.bme.jp/17/19/2704/XXXX ★
★「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」 https://b.bme.jp/17/19/2705/XXXX ★
=====================================================================================