【脱炭素化支援通信】(第156号:2026年5月10日発行)
2026/05/10 (Sun) 14:24
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▼脱炭素化支援通信▼
「気候危機を逆手にとり、企業の持続的発展を!」
第156号:発行日2026年5月10日
<配信数:5,546名>
■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
方等に脱炭素・GX・省エネ・再エネ・CO2削減・エネルギー費用削減等に
関するお役立ち情報をお送りしております。
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◆◆◆はじめに◆◆◆
新幹線通勤を始めました。定期券なので自由席ですが快適に通勤しています。
ゴールデンウイーク中はのぞみが全席指定席になったのでこだまに乗りました。
https://b.bme.jp/17/19/2752/XXXX
◆◆◆原油の需要抑制策の必要性と石油備蓄枯渇シミュレーション◆◆◆
イラン情勢を受けて各国では、原油不足・原油価格上昇の対策が講じられている。
対策は、①家計・企業への支援策、②供給面での対策、③需要抑制策に分けられる。
日本で言えば、①家計・企業の支援策は、ガソリンなど燃料価格を安定化させる補助金政策、
②供給面の対策は、石油備蓄の放出、原油・ナフサなどの代替ルートでの調達拡大、
石油製品の流通段階での目詰まり対策だ。他方、③需要抑制策については日本では講じられていない。
日本でも1970年代の第1次オイルショック時には、以下のような需要抑制措置が実施された。
・日曜日の自家用車利用の自粛(サンデードライビング自粛)
・高速道路での低速運転の推奨
・暖房の設定温度の引き下げ(省エネの象徴的行動として実施)
・不要不急の照明・電力使用の削減(ネオン・看板照明含む)
・深夜のテレビ放送自粛
しかし、現時点では、日本政府は明確な需要抑制措置を講じていない。規制措置を実施していない
ばかりでなく、ガソリンなど燃料や電気の利用を抑制するよう国民に呼びかけることも実施してない。
これは、主要国の中でも例外的である。
2026年4月27日の参院予算委員会で、野党議員から「電気や燃料の節約を呼びかけるべきではないか」
と問われた際に高市首相は、「私は経済活動も社会活動も、今止めるべきではないと思っている」と答弁した。
○詳細は下記をご参照下さい○
「野村総合研究所」
https://b.bme.jp/17/19/2753/XXXX
◆◆◆プラグインソーラーがドイツで急拡大: 日本での普及のカギは◆◆◆
「プラグインソーラー」が、価格の安さや、取り付けやすさなどからドイツの家庭で人気を博している。
出力は約800Wと小規模だが、利用者の電力消費への意識が高まり、スマートメーターや屋根上太陽光
発電などの導入につながる火付け役にもなっている。ドイツ以外の欧州や米国の一部でも、じわりと
広がりを見せる中、日本での普及のカギを専門家に聞いた
「プラグインソーラー」は、「バルコニーソーラー(ベランダ太陽光発電)」などとも呼ばれる。
通常、プラグインソーラーシステムは、太陽光パネル1~4枚、マイクロインバーター(直流電力を交流
電力に変換する、安全機能を備えた電力変換装置)、プラグ付きケーブル、架台(手すり用の取り付け
装置など)で構成される。
パネルサイズは約2㎡で、最大4枚まで組み込め、出力は400W~800Wだ。出力は小規模だが、多くの家庭
にとっては800Wあれば、昼間の電力使用を十分に賄うことができる。最近では、蓄電機能付きのプラグ
インソーラーも出てきており、余剰電力を夜間の電力として使用する家庭も増えてきた。
プラグインソーラーの最大の特徴は、設置のしやすさだ。特別な配線・接続のための大規模な工事は必要
としない。太陽光パネルが発電する電力は、インバーター(電力変換装置)を経由して各家庭の電力回路
に流れ込む仕組みとなっており、多くの場合、利用者自身が、家庭用コンセントに直接差し込むだけで
使用できる。
ドイツ政府もプラグインソーラーの普及を後押ししており、他の太陽光発電システムと同様に付加価値税
は免除した。加えて法制度上、マンションの所有者だけでなく賃借人にもプラグインソーラーをバルコニー
に設置する権利を与えた。賃借人は、引っ越しの際にプラグインソーラーを取り外して持っていくことが
できる。
○詳細は下記をご参照下さい○
「オルタナ」
https://b.bme.jp/17/19/2754/XXXX
◆◆◆第82回省エネ再エネ情報交換会in名古屋が開催されます◆◆◆
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟は「第82回省エネ再エネ情報交換会in名古屋」を
下記の通り開催致します。
■日程:2026年5月28日(木) 15:00~19:00(開場:14:45)
■場所:第1部:15:00~16:45 ウインクあいち 9階 905会議室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38・JR名古屋駅桜通口から徒歩5分
/JR名古屋駅桜通口から徒歩5分)
第2部:17:00~19:00 近隣の飲食店
※1部のみオンライン参加も受付けます。
■プログラム
第1部:「中小企業のSCOPE3対応事例紹介」
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 理事 田中茂男 様
「「省エネおじさんカードvol.2」ゲーム体験会」
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 専務理事 松島康浩 様
その他:参加者皆様の近況報告・名刺交換
第2部:自由に省エネ再エネ情報交換
■参加対象者:・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」会員
・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」入会検討者
・省エネ再エネ情報の共有をしたい方
※非会員でも参加可能です。
■参加費:第1部 会員/非会員:無料
第2部 会員/非会員:4,400円(不課税)
■定員:30名
■申し込み方法:下記の申し込み専用ページからお申込み下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2755/XXXX
※チラシPDFは下記のページをご参照下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2756/XXXX
■申込み期限 :2026年5月25日(月)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆資本金の増資◆◆◆
2026年3月13日に資本金を5,000万円に増資しました。
◆◆◆個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイトの実績◆◆◆
個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイト「脱炭素貨値両替所」及び
「カーボンクレジットインベストメント」での実績は下記の通りです。
【販売実績:個人31名・法人2社:3,529t-CO2】
【買取実績:個人3名:530t-CO2】
【無効化実績:32t-CO2(7t-CO2予定)】
【購入者の損益】+222万円、+15%(含み損益考慮、移転除く)
https://b.bme.jp/17/19/2757/XXXX
https://b.bme.jp/17/19/2758/XXXX
◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率93.5%
・申請支援実績:213件(採択結果待ち:5件)
・採択実績:155件
・合計採択補助金額:81.8億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
https://b.bme.jp/17/19/2759/XXXX
◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:112件
https://b.bme.jp/17/19/2760/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2761/XXXX
◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,694台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2762/XXXX
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■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
「配信停止」https://b.bme.jp/17/19/2763/XXXX
「バックナンバー」https://b.bme.jp/17/19/2764/XXXX
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■発行
脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2765/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
【西日本支援センター】〒700-0901岡山県岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4階 TEL:086-800-1376 FAX:086-800-1301
★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2766/XXXX ★
★省エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2767/XXXX ★
★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2768/XXXX ★
★CO2排出量算定・原単位改善支援「減炭位」 https://b.bme.jp/17/19/2769/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「脱炭素貨値両替所」https://b.bme.jp/17/19/2770/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「カーボンクレジットインベストメント」 https://b.bme.jp/17/19/2771/XXXX ★
★「脱炭素行動変容機構」 https://b.bme.jp/17/19/2772/XXXX ★
★「CO2モニター普及協会」 https://b.bme.jp/17/19/2773/XXXX ★
★「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」 https://b.bme.jp/17/19/2774/XXXX ★
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◆◆◆原油の需要抑制策の必要性と石油備蓄枯渇シミュレーション◆◆◆
イラン情勢を受けて各国では、原油不足・原油価格上昇の対策が講じられている。
対策は、①家計・企業への支援策、②供給面での対策、③需要抑制策に分けられる。
日本で言えば、①家計・企業の支援策は、ガソリンなど燃料価格を安定化させる補助金政策、
②供給面の対策は、石油備蓄の放出、原油・ナフサなどの代替ルートでの調達拡大、
石油製品の流通段階での目詰まり対策だ。他方、③需要抑制策については日本では講じられていない。
日本でも1970年代の第1次オイルショック時には、以下のような需要抑制措置が実施された。
・日曜日の自家用車利用の自粛(サンデードライビング自粛)
・高速道路での低速運転の推奨
・暖房の設定温度の引き下げ(省エネの象徴的行動として実施)
・不要不急の照明・電力使用の削減(ネオン・看板照明含む)
・深夜のテレビ放送自粛
しかし、現時点では、日本政府は明確な需要抑制措置を講じていない。規制措置を実施していない
ばかりでなく、ガソリンなど燃料や電気の利用を抑制するよう国民に呼びかけることも実施してない。
これは、主要国の中でも例外的である。
2026年4月27日の参院予算委員会で、野党議員から「電気や燃料の節約を呼びかけるべきではないか」
と問われた際に高市首相は、「私は経済活動も社会活動も、今止めるべきではないと思っている」と答弁した。
○詳細は下記をご参照下さい○
「野村総合研究所」
https://b.bme.jp/17/19/2753/XXXX
◆◆◆プラグインソーラーがドイツで急拡大: 日本での普及のカギは◆◆◆
「プラグインソーラー」が、価格の安さや、取り付けやすさなどからドイツの家庭で人気を博している。
出力は約800Wと小規模だが、利用者の電力消費への意識が高まり、スマートメーターや屋根上太陽光
発電などの導入につながる火付け役にもなっている。ドイツ以外の欧州や米国の一部でも、じわりと
広がりを見せる中、日本での普及のカギを専門家に聞いた
「プラグインソーラー」は、「バルコニーソーラー(ベランダ太陽光発電)」などとも呼ばれる。
通常、プラグインソーラーシステムは、太陽光パネル1~4枚、マイクロインバーター(直流電力を交流
電力に変換する、安全機能を備えた電力変換装置)、プラグ付きケーブル、架台(手すり用の取り付け
装置など)で構成される。
パネルサイズは約2㎡で、最大4枚まで組み込め、出力は400W~800Wだ。出力は小規模だが、多くの家庭
にとっては800Wあれば、昼間の電力使用を十分に賄うことができる。最近では、蓄電機能付きのプラグ
インソーラーも出てきており、余剰電力を夜間の電力として使用する家庭も増えてきた。
プラグインソーラーの最大の特徴は、設置のしやすさだ。特別な配線・接続のための大規模な工事は必要
としない。太陽光パネルが発電する電力は、インバーター(電力変換装置)を経由して各家庭の電力回路
に流れ込む仕組みとなっており、多くの場合、利用者自身が、家庭用コンセントに直接差し込むだけで
使用できる。
ドイツ政府もプラグインソーラーの普及を後押ししており、他の太陽光発電システムと同様に付加価値税
は免除した。加えて法制度上、マンションの所有者だけでなく賃借人にもプラグインソーラーをバルコニー
に設置する権利を与えた。賃借人は、引っ越しの際にプラグインソーラーを取り外して持っていくことが
できる。
○詳細は下記をご参照下さい○
「オルタナ」
https://b.bme.jp/17/19/2754/XXXX
◆◆◆第82回省エネ再エネ情報交換会in名古屋が開催されます◆◆◆
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟は「第82回省エネ再エネ情報交換会in名古屋」を
下記の通り開催致します。
■日程:2026年5月28日(木) 15:00~19:00(開場:14:45)
■場所:第1部:15:00~16:45 ウインクあいち 9階 905会議室
(名古屋市中村区名駅4丁目4-38・JR名古屋駅桜通口から徒歩5分
/JR名古屋駅桜通口から徒歩5分)
第2部:17:00~19:00 近隣の飲食店
※1部のみオンライン参加も受付けます。
■プログラム
第1部:「中小企業のSCOPE3対応事例紹介」
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 理事 田中茂男 様
「「省エネおじさんカードvol.2」ゲーム体験会」
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟 専務理事 松島康浩 様
その他:参加者皆様の近況報告・名刺交換
第2部:自由に省エネ再エネ情報交換
■参加対象者:・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」会員
・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」入会検討者
・省エネ再エネ情報の共有をしたい方
※非会員でも参加可能です。
■参加費:第1部 会員/非会員:無料
第2部 会員/非会員:4,400円(不課税)
■定員:30名
■申し込み方法:下記の申し込み専用ページからお申込み下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2755/XXXX
※チラシPDFは下記のページをご参照下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2756/XXXX
■申込み期限 :2026年5月25日(月)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆資本金の増資◆◆◆
2026年3月13日に資本金を5,000万円に増資しました。
◆◆◆個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイトの実績◆◆◆
個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイト「脱炭素貨値両替所」及び
「カーボンクレジットインベストメント」での実績は下記の通りです。
【販売実績:個人31名・法人2社:3,529t-CO2】
【買取実績:個人3名:530t-CO2】
【無効化実績:32t-CO2(7t-CO2予定)】
【購入者の損益】+222万円、+15%(含み損益考慮、移転除く)
https://b.bme.jp/17/19/2757/XXXX
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◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率93.5%
・申請支援実績:213件(採択結果待ち:5件)
・採択実績:155件
・合計採択補助金額:81.8億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
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◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:112件
https://b.bme.jp/17/19/2760/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
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◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,694台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
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★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2766/XXXX ★
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