【脱炭素化支援通信】(第157号:2026年6月22日発行)
2026/06/22 (Mon) 06:00
------------------------------------------------------------------------------------
▼脱炭素化支援通信▼
「気候危機を逆手にとり、企業の持続的発展を!」
第157号:発行日2026年6月22日
<配信数:5,533名>
■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
方等に脱炭素・GX・省エネ・再エネ・CO2削減・エネルギー費用削減等に
関するお役立ち情報をお送りしております。
------------------------------------------------------------------------------------
◆◆◆はじめに◆◆◆
炭素回収技術研究機構株式会社の第4回公募出資が実施されます。
https://b.bme.jp/17/19/2800/XXXX
◆◆◆GX推進法に基づく排出量取引制度が開始します◆◆◆
経済産業省では、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行を推進するため、「GX経済
移行債」を活用した先行投資支援と、先行投資を促す「カーボンプライシング」を
組み合わせた「成長志向型カーボンプライシング構想」を実行しています。
「成長志向型カーボンプライシング構想」の柱の1つとなるカーボンプライシングの
具体的な施策として、二酸化炭素の直接排出量が前年度までの3年度平均で10万トン
以上の事業者を対象とする「排出量取引制度」を、2026年度から本格稼働します。
「排出量取引制度」では、政府が一定の基準の下、制度対象者に排出枠を割り当て、
毎年度、排出実績量と同量の排出枠を法令に定める期限までに保有することを義務
付けています。制度対象者は、排出枠の過不足に応じて、事業者間で排出枠を取引
することができます。
本制度により、排出削減に向けた先行投資等の取組を促進することで、脱炭素と
産業競争力強化の同時実現を目指します。
○詳細は下記をご参照下さい○
「排出量取引制度(経済産業省)」
https://b.bme.jp/17/19/2801/XXXX
「排出量取引制度リーフレット(経済産業省)」
https://b.bme.jp/17/19/2802/XXXX
「排出量取引制度ポータルサイト(GX推進機構) 」
https://b.bme.jp/17/19/2803/XXXX
◆◆◆個人31名が日本政府運営のカーボンクレジット【J-クレジット】3,420t-CO2を個人の資産形成のために取得し、その後680t-CO2を売却しました。◆◆◆
脱炭素化支援株式会社が運営する個人向けとして日本初のカーボンクレジット販売・
買取ECサイト「脱炭素貨値両替所」等において、開設日2022年11月21日~2026年
6月12日間に個人31名が日本政府運営のカーボンクレジット「J-クレジット」合計
3,420t-CO2を個人の資産形成のために取得・保有しました。
その後個人5名が680t-CO2を売却しております。
また販売・買取1回あたり「J-クレジット」1t-CO2、累計32t-CO2を脱炭素化支援
株式会社の費用負担により日本政府運営の「J-クレジット」登録簿システムにおいて
無効化を実施し、脱炭素社会の実現へ貢献しました。
【J-クレジット個人購入実績】
個人が購入したJ-クレジットの内容は下記の通りです。
・省エネルギー :100t-CO2・10名、200t-CO2・1名:合計1,200t-CO2
・再生可能エネルギー(再エネ電気):50t-CO2・5名、100t-CO2・7名、200t-CO2・1名:合計1,150t-CO2
・再生可能エネルギー(再エネ熱) :100t-CO2・5名、300t-CO2・1名:合計800t-CO2
・森林 :10t-CO2・1名、30t-CO2・4名、60t-CO2・1名:合計190t-CO2
・農業 :30t-CO2・1名、50t-CO2・1名:合計80t-CO2
・合計 :31名・3,420t-CO2
【J-クレジット個人買取実績】
個人が売却したJ-クレジットの内容は下記の通りです。
・省エネルギー :250t-CO2・2名
・再生可能エネルギー(再エネ電気):300t-CO2・2名
・再生可能エネルギー(再エネ熱) :100t-CO2・1名
・森林 :30t-CO2・1名
・合計 :5名(※重複を除いた人数)・680t-CO2
○詳細は下記をご参照下さい○
「PR TIMES」
https://b.bme.jp/17/19/2804/XXXX
「脱炭素貨値両替所」
https://b.bme.jp/17/19/2805/XXXX
「カーボンクレジットインベストメント」
https://b.bme.jp/17/19/2806/XXXX
◆◆◆第83回省エネ再エネ情報交換会in東京が開催されます◆◆◆
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟は「第83回省エネ再エネ情報交換会in東京」を
下記の通り開催致します。
■日程:2026年7月17日(金) 15:00~20:00(開場:14:30)
■会場:
第1部: 富士電機機器制御株式会社 吹上事業所
(埼玉県鴻巣市南一丁目5-45 / JR高崎線吹上駅より徒歩約5分)
※自家用車等のお車での来場はご遠慮ください。タクシー利用は可。
第2部:富士電機機器制御株式会社 吹上事業所内ラウンジ
※1部説明部分のみオンライン参加も受け付けます。
※会場参加は1部2部ともに参加のみ。
(特別な理由以外での途中退出はできません)
■プログラム:
第1部:15:00~17:30 富士電機機器制御株式会社様 工場見学
14:30~開場 ※14:45までに入門をお願いします。
15:00~16:00 「富士電機機器制御株式会社 会社・工場説明」
富士電機機器制御株式会社
営業統括部 営業推進課 営業戦略課 大石幸勇 様
※ここまでオンライン配信有
16:00~17:30 見学等 【富士電機機器制御株式会社 吹上事業所】
※見学以降のオンライン配信はありません
第2部:18:00~20:00 各自で自由に省エネ再エネ情報交換
■参加対象者:・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」会員
・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」入会検討者
・省エネ再エネ情報の共有をしたい方
※非会員でも参加可能です。
■参加費:会員/非会員ともに無料
■定員:会場15名 / オンライン定員なし
■申し込み方法:下記の申し込み専用ページからお申込み下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2807/XXXX
※チラシPDFは下記のページをご参照下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2808/XXXX
■申込み期限:2026年7月5日(日)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率91.1%
・申請支援実績:213件
・採択実績:159件
・合計採択補助金額:84.9億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
https://b.bme.jp/17/19/2809/XXXX
◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:112件
https://b.bme.jp/17/19/2810/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2811/XXXX
◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,695台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2812/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
「配信停止」https://b.bme.jp/17/19/2813/XXXX
「バックナンバー」https://b.bme.jp/17/19/2814/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
=====================================================================================
■発行
脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2815/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
【西日本支援センター】〒700-0901岡山県岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4階 TEL:086-800-1376 FAX:086-800-1301
★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2816/XXXX ★
★省エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2817/XXXX ★
★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2818/XXXX ★
★CO2排出量算定・原単位改善支援「減炭位」 https://b.bme.jp/17/19/2819/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「脱炭素貨値両替所」https://b.bme.jp/17/19/2820/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「カーボンクレジットインベストメント」 https://b.bme.jp/17/19/2821/XXXX ★
★「脱炭素行動変容機構」 https://b.bme.jp/17/19/2822/XXXX ★
★「CO2モニター普及協会」 https://b.bme.jp/17/19/2823/XXXX ★
★「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」 https://b.bme.jp/17/19/2824/XXXX ★
=====================================================================================
▼脱炭素化支援通信▼
「気候危機を逆手にとり、企業の持続的発展を!」
第157号:発行日2026年6月22日
<配信数:5,533名>
■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
方等に脱炭素・GX・省エネ・再エネ・CO2削減・エネルギー費用削減等に
関するお役立ち情報をお送りしております。
------------------------------------------------------------------------------------
◆◆◆はじめに◆◆◆
炭素回収技術研究機構株式会社の第4回公募出資が実施されます。
https://b.bme.jp/17/19/2800/XXXX
◆◆◆GX推進法に基づく排出量取引制度が開始します◆◆◆
経済産業省では、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行を推進するため、「GX経済
移行債」を活用した先行投資支援と、先行投資を促す「カーボンプライシング」を
組み合わせた「成長志向型カーボンプライシング構想」を実行しています。
「成長志向型カーボンプライシング構想」の柱の1つとなるカーボンプライシングの
具体的な施策として、二酸化炭素の直接排出量が前年度までの3年度平均で10万トン
以上の事業者を対象とする「排出量取引制度」を、2026年度から本格稼働します。
「排出量取引制度」では、政府が一定の基準の下、制度対象者に排出枠を割り当て、
毎年度、排出実績量と同量の排出枠を法令に定める期限までに保有することを義務
付けています。制度対象者は、排出枠の過不足に応じて、事業者間で排出枠を取引
することができます。
本制度により、排出削減に向けた先行投資等の取組を促進することで、脱炭素と
産業競争力強化の同時実現を目指します。
○詳細は下記をご参照下さい○
「排出量取引制度(経済産業省)」
https://b.bme.jp/17/19/2801/XXXX
「排出量取引制度リーフレット(経済産業省)」
https://b.bme.jp/17/19/2802/XXXX
「排出量取引制度ポータルサイト(GX推進機構) 」
https://b.bme.jp/17/19/2803/XXXX
◆◆◆個人31名が日本政府運営のカーボンクレジット【J-クレジット】3,420t-CO2を個人の資産形成のために取得し、その後680t-CO2を売却しました。◆◆◆
脱炭素化支援株式会社が運営する個人向けとして日本初のカーボンクレジット販売・
買取ECサイト「脱炭素貨値両替所」等において、開設日2022年11月21日~2026年
6月12日間に個人31名が日本政府運営のカーボンクレジット「J-クレジット」合計
3,420t-CO2を個人の資産形成のために取得・保有しました。
その後個人5名が680t-CO2を売却しております。
また販売・買取1回あたり「J-クレジット」1t-CO2、累計32t-CO2を脱炭素化支援
株式会社の費用負担により日本政府運営の「J-クレジット」登録簿システムにおいて
無効化を実施し、脱炭素社会の実現へ貢献しました。
【J-クレジット個人購入実績】
個人が購入したJ-クレジットの内容は下記の通りです。
・省エネルギー :100t-CO2・10名、200t-CO2・1名:合計1,200t-CO2
・再生可能エネルギー(再エネ電気):50t-CO2・5名、100t-CO2・7名、200t-CO2・1名:合計1,150t-CO2
・再生可能エネルギー(再エネ熱) :100t-CO2・5名、300t-CO2・1名:合計800t-CO2
・森林 :10t-CO2・1名、30t-CO2・4名、60t-CO2・1名:合計190t-CO2
・農業 :30t-CO2・1名、50t-CO2・1名:合計80t-CO2
・合計 :31名・3,420t-CO2
【J-クレジット個人買取実績】
個人が売却したJ-クレジットの内容は下記の通りです。
・省エネルギー :250t-CO2・2名
・再生可能エネルギー(再エネ電気):300t-CO2・2名
・再生可能エネルギー(再エネ熱) :100t-CO2・1名
・森林 :30t-CO2・1名
・合計 :5名(※重複を除いた人数)・680t-CO2
○詳細は下記をご参照下さい○
「PR TIMES」
https://b.bme.jp/17/19/2804/XXXX
「脱炭素貨値両替所」
https://b.bme.jp/17/19/2805/XXXX
「カーボンクレジットインベストメント」
https://b.bme.jp/17/19/2806/XXXX
◆◆◆第83回省エネ再エネ情報交換会in東京が開催されます◆◆◆
一般社団法人全国エネルギー管理士連盟は「第83回省エネ再エネ情報交換会in東京」を
下記の通り開催致します。
■日程:2026年7月17日(金) 15:00~20:00(開場:14:30)
■会場:
第1部: 富士電機機器制御株式会社 吹上事業所
(埼玉県鴻巣市南一丁目5-45 / JR高崎線吹上駅より徒歩約5分)
※自家用車等のお車での来場はご遠慮ください。タクシー利用は可。
第2部:富士電機機器制御株式会社 吹上事業所内ラウンジ
※1部説明部分のみオンライン参加も受け付けます。
※会場参加は1部2部ともに参加のみ。
(特別な理由以外での途中退出はできません)
■プログラム:
第1部:15:00~17:30 富士電機機器制御株式会社様 工場見学
14:30~開場 ※14:45までに入門をお願いします。
15:00~16:00 「富士電機機器制御株式会社 会社・工場説明」
富士電機機器制御株式会社
営業統括部 営業推進課 営業戦略課 大石幸勇 様
※ここまでオンライン配信有
16:00~17:30 見学等 【富士電機機器制御株式会社 吹上事業所】
※見学以降のオンライン配信はありません
第2部:18:00~20:00 各自で自由に省エネ再エネ情報交換
■参加対象者:・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」会員
・「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」入会検討者
・省エネ再エネ情報の共有をしたい方
※非会員でも参加可能です。
■参加費:会員/非会員ともに無料
■定員:会場15名 / オンライン定員なし
■申し込み方法:下記の申し込み専用ページからお申込み下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2807/XXXX
※チラシPDFは下記のページをご参照下さい。
https://b.bme.jp/17/19/2808/XXXX
■申込み期限:2026年7月5日(日)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率91.1%
・申請支援実績:213件
・採択実績:159件
・合計採択補助金額:84.9億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
https://b.bme.jp/17/19/2809/XXXX
◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:112件
https://b.bme.jp/17/19/2810/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2811/XXXX
◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,695台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2812/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
「配信停止」https://b.bme.jp/17/19/2813/XXXX
「バックナンバー」https://b.bme.jp/17/19/2814/XXXX
------------------------------------------------------------------------------------
=====================================================================================
■発行
脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2815/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
【西日本支援センター】〒700-0901岡山県岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4階 TEL:086-800-1376 FAX:086-800-1301
★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2816/XXXX ★
★省エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2817/XXXX ★
★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2818/XXXX ★
★CO2排出量算定・原単位改善支援「減炭位」 https://b.bme.jp/17/19/2819/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「脱炭素貨値両替所」https://b.bme.jp/17/19/2820/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「カーボンクレジットインベストメント」 https://b.bme.jp/17/19/2821/XXXX ★
★「脱炭素行動変容機構」 https://b.bme.jp/17/19/2822/XXXX ★
★「CO2モニター普及協会」 https://b.bme.jp/17/19/2823/XXXX ★
★「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」 https://b.bme.jp/17/19/2824/XXXX ★
=====================================================================================