【脱炭素化支援通信】(第158号:2026年8月4日発行)
2026/08/04 (Tue) 06:00
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▼脱炭素化支援通信▼
「気候危機を逆手にとり、企業の持続的発展を!」
第158号:発行日2026年8月4日
<配信数:5,509名>
■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
方等に脱炭素・GX・省エネ・再エネ・CO2削減・エネルギー費用削減等に
関するお役立ち情報をお送りしております。
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◆◆◆はじめに◆◆◆
令和8年熊本地震の被災者支援、復旧・復興のため熊本県へ寄附(100万円・企業版ふるさと納税)
の申し込みをしました。
https://b.bme.jp/17/19/2851/XXXX
◆◆◆2050年の天気予報 Ver.2が公開されました◆◆◆
このまま気候変動が進んでしまったら、
暑すぎて子どもが外に出られない。
屋外でスポーツもできない。
カツ丼はいまや高級品で、気軽にコーヒーも飲めない。
そんな2050年の日常を科学的知見に基づいて予測したのが、「2050年の天気予報(Ver.2)」です。
気候変動は、私たちの暮らしや命に関わる「いま、ここ」の問題です。
2014年に発表した「2050年の天気予報」で当時、”将来の予測"として描いたことの多くが、
すでに現実になっています。影響はかつてないスピードで深刻化しています。今回、最新の科学的
知見に基づき、その内容をアップデートしました。
○詳細は下記をご参照下さい○
「2050年の天気予報 Ver.2動画 ©「2050年の天気予報」製作委員会 」
https://b.bme.jp/17/19/2852/XXXX
「2050年の天気予報 Ver.2説明」
https://b.bme.jp/17/19/2853/XXXX
◆◆◆イオンモール内を調査 爆発の原因究明本格化―経産省など◆◆◆
熊本県で最大震度7を観測した地震後に起きたイオンモール熊本(嘉島町)の爆発事故を巡り、
経済産業省は3日、警察・消防と合同で施設内への調査を始めたと明らかにした。事故では、
施設に供給されていたLPガスに引火した可能性が指摘されており、今後、本格的に原因を調査する。
調査には、イオンモール側の関係者やガスの供給事業者も同行。ガスが原因と特定されれば、
経産省はガス事業者から報告を受ける。
経産省などは先月末にも敷地内にあるLPガスの大型タンクなどを調査し、施設内へのガス供給を
止める遮断弁が閉まっていることを確認した。施設にはコージェネレーション(熱電併給)設備や
ガス発電機はなく、調理や給湯向けのLPガスだったという。
○詳細は下記をご参照下さい○
「時事通信」
https://b.bme.jp/17/19/2854/XXXX
「朝日新聞」
https://b.bme.jp/17/19/2855/XXXX
◆◆◆大規模オフィス、CO2排出量を報告義務 改正建築物省エネ法成立◆◆◆
大規模オフィスの二酸化炭素(CO2)排出量などに関する届け出を義務付ける改正建築物省エネ法が
24日、参院本会議で可決、成立した。資材の製造から建設、解体までに至る一連のプロセスで生じる
CO2の排出量や削減計画を国に提出してもらう。
公布から2年以内に施行する。延べ床面積が5000平方メートル以上の大規模オフィスが対象になる。
国は今後、削減計画の評価指針を策定する。
延べ床面積にかかわらずすべての建物について、CO2排出量や削減計画の評価を建築主の努力義務とする。
設計を受託した建築士は評価に必要な事項を建築主に説明する義務を負う。
建物の生涯を通じた環境負荷の検証は「ライフサイクルアセスメント(LCA)」と呼ばれる。鉄や
コンクリート、木材といった資材ごとの排出量を定めて、建設から解体まで一連の過程で生じる
CO2排出量を算出する。
○詳細は下記をご参照下さい○
「日本経済新聞」
https://b.bme.jp/17/19/2856/XXXX
「建材タイムズ」
https://b.bme.jp/17/19/2857/XXXX
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆脱炭素化支援株式会社・トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
◆◆◆決算公告◆◆◆
第16期(令和7年5月1日~令和8年4月30日)の決算書を掲載しました。
https://b.bme.jp/17/19/2858/XXXX
◆◆◆個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイトの実績◆◆◆
個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイト「脱炭素貨値両替所」及び
「カーボンクレジットインベストメント」での実績は下記の通りです。
【販売実績:個人31名・法人2社:3,529t-CO2】
【買取実績:個人7名:760t-CO2】
【無効化実績:32t-CO2(11t-CO2予定)】
【購入者の損益】+187万円、+13%(含み損益考慮、移転除く)
https://b.bme.jp/17/19/2859/XXXX
https://b.bme.jp/17/19/2860/XXXX
◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率91.1%
・申請支援実績:218件
・採択実績:159件(審査結果待ち5件)
・合計採択補助金額:84.9億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
https://b.bme.jp/17/19/2861/XXXX
◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:112件
https://b.bme.jp/17/19/2862/XXXX
◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,697台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2863/XXXX
◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
https://b.bme.jp/17/19/2864/XXXX
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■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
「配信停止」https://b.bme.jp/17/19/2865/XXXX
「バックナンバー」https://b.bme.jp/17/19/2866/XXXX
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■発行
脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2867/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
【西日本支援センター】〒700-0901岡山県岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4階 TEL:086-800-1376 FAX:086-800-1301
★改正省エネ法対応支援「改正省エネ法対策相談室」 https://b.bme.jp/17/19/2868/XXXX ★
★省エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2869/XXXX ★
★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2870/XXXX ★
★CO2排出量算定・原単位改善支援「減炭位」 https://b.bme.jp/17/19/2871/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「脱炭素貨値両替所」https://b.bme.jp/17/19/2872/XXXX ★
★カーボンクレジット販売・買取「カーボンクレジットインベストメント」 https://b.bme.jp/17/19/2873/XXXX ★
★「脱炭素行動変容機構」 https://b.bme.jp/17/19/2874/XXXX ★
★「CO2モニター普及協会」 https://b.bme.jp/17/19/2875/XXXX ★
★「一般社団法人全国エネルギー管理士連盟」 https://b.bme.jp/17/19/2876/XXXX ★
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暑すぎて子どもが外に出られない。
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そんな2050年の日常を科学的知見に基づいて予測したのが、「2050年の天気予報(Ver.2)」です。
気候変動は、私たちの暮らしや命に関わる「いま、ここ」の問題です。
2014年に発表した「2050年の天気予報」で当時、”将来の予測"として描いたことの多くが、
すでに現実になっています。影響はかつてないスピードで深刻化しています。今回、最新の科学的
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○詳細は下記をご参照下さい○
「2050年の天気予報 Ver.2動画 ©「2050年の天気予報」製作委員会 」
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◆◆◆イオンモール内を調査 爆発の原因究明本格化―経産省など◆◆◆
熊本県で最大震度7を観測した地震後に起きたイオンモール熊本(嘉島町)の爆発事故を巡り、
経済産業省は3日、警察・消防と合同で施設内への調査を始めたと明らかにした。事故では、
施設に供給されていたLPガスに引火した可能性が指摘されており、今後、本格的に原因を調査する。
調査には、イオンモール側の関係者やガスの供給事業者も同行。ガスが原因と特定されれば、
経産省はガス事業者から報告を受ける。
経産省などは先月末にも敷地内にあるLPガスの大型タンクなどを調査し、施設内へのガス供給を
止める遮断弁が閉まっていることを確認した。施設にはコージェネレーション(熱電併給)設備や
ガス発電機はなく、調理や給湯向けのLPガスだったという。
○詳細は下記をご参照下さい○
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◆◆◆大規模オフィス、CO2排出量を報告義務 改正建築物省エネ法成立◆◆◆
大規模オフィスの二酸化炭素(CO2)排出量などに関する届け出を義務付ける改正建築物省エネ法が
24日、参院本会議で可決、成立した。資材の製造から建設、解体までに至る一連のプロセスで生じる
CO2の排出量や削減計画を国に提出してもらう。
公布から2年以内に施行する。延べ床面積が5000平方メートル以上の大規模オフィスが対象になる。
国は今後、削減計画の評価指針を策定する。
延べ床面積にかかわらずすべての建物について、CO2排出量や削減計画の評価を建築主の努力義務とする。
設計を受託した建築士は評価に必要な事項を建築主に説明する義務を負う。
建物の生涯を通じた環境負荷の検証は「ライフサイクルアセスメント(LCA)」と呼ばれる。鉄や
コンクリート、木材といった資材ごとの排出量を定めて、建設から解体まで一連の過程で生じる
CO2排出量を算出する。
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https://b.bme.jp/17/19/2856/XXXX
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第16期(令和7年5月1日~令和8年4月30日)の決算書を掲載しました。
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◆◆◆個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイトの実績◆◆◆
個人・法人向けカーボンクレジット販売・買取サイト「脱炭素貨値両替所」及び
「カーボンクレジットインベストメント」での実績は下記の通りです。
【販売実績:個人31名・法人2社:3,529t-CO2】
【買取実績:個人7名:760t-CO2】
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【購入者の損益】+187万円、+13%(含み損益考慮、移転除く)
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◆◆◆「GX補助金の窓口」省エネ補助金活用支援の実績◆◆◆
省エネ補助金活用支援の実績は下記の通りです。
・直近5年間の採択率91.1%
・申請支援実績:218件
・採択実績:159件(審査結果待ち5件)
・合計採択補助金額:84.9億円
・最大採択補助金額:20億円/件
・平均採択補助金額:5,300万円/件
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◆◆◆「改正省エネ法対策相談室」省エネ法対応支援の実績◆◆◆
省エネ法対応支援の実績は下記の通りです。
・省エネ法対応支援、エネルギー管理者外部委託、定期報告書作成支援、
中長期計画書作成支援、工場等現地調査対応支援、エネルギー管理標準作成支援、
各地方自治体条例対応支援等の実績:112件
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◆◆◆CO2モニターの普及台数◆◆◆
CO2モニター普及協会によるCO2モニターの普及台数は2,697台となりました。
換気改善・省エネのために引き続きCO2モニター・CO2センサー・換気設備自動制御システムの
普及活動を続けます。
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◆◆◆気候時計・脱炭素ボードゲームの普及台数◆◆◆
・気候時計:10台
・脱炭素ボードゲーム:49台
脱炭素社会実現への自発的な行動を促すため普及活動を続けます。
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脱炭素化支援株式会社
責任者:松島康浩
E-mail:info@teitannso.jp URL:https://b.bme.jp/17/19/2867/XXXX
【 本 社 】〒460-0022愛知県名古屋市中区金山二丁目1番4号 大隅金山ビル2階 TEL:052-684-4173 FAX:052-684-4174
【首都圏支援センター】〒105-0003東京都港区西新橋西新橋一丁目9番9号 エリナビル2階 TEL:03-5962-7716 FAX:03-6683-3103
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★再エネ補助金活用支援「GX補助金の窓口」 https://b.bme.jp/17/19/2870/XXXX ★
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