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  • 2016/05/24 (Tue) 06:30
    【低炭素化支援通信】(第58号:2016年5月24日発行)
  • 2016/05/02 (Mon) 21:06
    【低炭素化支援通信】(第57号:2016年5月2日発行)
  • 2016/04/20 (Wed) 01:20
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  • 2016/02/02 (Tue) 06:12
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  • 2015/06/12 (Fri) 17:22
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  • 2015/03/03 (Tue) 06:40
    【低炭素化支援通信】(2015年3月3日発行)
  • 2015/02/23 (Mon) 06:30
    【低炭素化支援通信】(2015年2月23日発行)
  • 2015/02/10 (Tue) 14:07
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  • 2015/01/16 (Fri) 09:38
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  • 2014/12/28 (Sun) 19:19
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  • 2014/12/24 (Wed) 14:15
    【低炭素化支援通信】(2014年12月24日発行)
  • 2014/11/25 (Tue) 13:49
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  • 2014/11/04 (Tue) 11:12
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  • 2014/10/10 (Fri) 12:55
    【低炭素化支援通信】(2014年10月10日発行)
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  • 2014/08/19 (Tue) 23:27
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  • 2014/07/21 (Mon) 07:05
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  • 2014/04/11 (Fri) 02:18
    【低炭素化支援通信】(2014年4月11日発行)
  • 2014/03/30 (Sun) 10:41
    【低炭素化支援通信】(2014年3月30日発行)
  • 2014/02/25 (Tue) 14:46
    【低炭素化支援通信】(2014年2月25日発行)
  • 2014/02/24 (Mon) 23:25
    【低炭素化支援通信】(2014年2月24日発行)
  • 2014/02/17 (Mon) 19:29
    【低炭素化支援通信】(2014年2月17日発行)
  • 2014/01/14 (Tue) 22:52
    【低炭素化支援通信】(2014年1月14日発行)
  • 2013/12/26 (Thu) 23:26
    【低炭素化支援通信】(2013年12月26日発行)
  • 2013/12/12 (Thu) 23:25
    【低炭素化支援通信】(2013年12月12日発行)
  • 2013/12/05 (Thu) 22:24
    【低炭素化支援通信】(2013年12月5日発行)
  • 2013/11/30 (Sat) 22:41
    【低炭素化支援通信】(2013年11月30日発行)
  • 2013/10/12 (Sat) 17:24
    【低炭素化支援通信】(2013年10月12日発行)
  • 2013/09/17 (Tue) 13:03
    【低炭素化支援通信】(2013年9月17日発行)
  • 2013/09/03 (Tue) 11:57
    【低炭素化支援通信】(2013年9月3日発行)
  • 2013/08/09 (Fri) 17:26
    【低炭素化支援通信】(2013年8月9日発行)
  • 2013/07/12 (Fri) 22:19
    【低炭素化支援通信】(2013年7月12日発行)
  • 2013/07/08 (Mon) 18:39
    【低炭素化支援通信】(2013年7月8日発行)
  • 2013/07/02 (Tue) 06:13
    【低炭素化支援通信】(2013年7月2日発行)
  • 2013/06/03 (Mon) 07:00
    【低炭素化支援通信】(2013年6月3日発行)
  • 2013/05/17 (Fri) 18:15
    【低炭素化支援通信】(2013年5月17日発行)
  • 2013/03/23 (Sat) 22:16
    【低炭素化支援通信】(2013年3月23日発行)
  • 2012/12/17 (Mon) 13:53
    【低炭素化支援通信】(2012年12月17日発行)
  • 2012/11/18 (Sun) 09:00
    【低炭素化支援通信】(2012年11月18日発行)
  • 2012/10/15 (Mon) 16:02
    【低炭素化支援通信】(2012年10月15日発行)
  • 2012/09/16 (Sun) 23:22
    【低炭素化支援通信】(2012年9月16日発行)
  • 2012/08/19 (Sun) 22:17
    【低炭素化支援通信】(2012年8月19日発行)
  • 2012/07/15 (Sun) 17:48
    【低炭素化支援通信】(2012年7月15日発行)
  • 2012/06/09 (Sat) 23:22
    【低炭素化支援通信】(2012年6月9日発行)
  • 2012/04/27 (Fri) 19:59
    【低炭素化支援通信】(2012年4月27日発行)

【低炭素化支援通信】(2014年11月25日発行)

2014/11/25 (Tue) 13:49
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           ▼低炭素化支援通信▼
   「温暖化リスクを逆手にとり、企業の持続的発展を!」
           発行日2014年11月25日
           <配信数:1,604名>

■本メールマガジンは、弊社社員とお名刺交換をさせて頂きました方、お問い
 合わせや展示会等でご連絡先を頂いた方、メールマガジンの配信登録をされた
 方に省エネ・節電・CO2削減・エネルギー費用削減等に関するお役立ち情報を
 お送りしております。
■本メールマガジンがご不用の場合は、お手数ですが下記URLをクリックして、
 配信停止の手続きをよろしくお願い申し上げます。
 「配信停止」https://b.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=teitannso
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<<<はじめに>>>
  衆議院選挙で気候変動・エネルギー政策が争点になる事を望みます。
 

<<<平成26年度補正予算の省エネ補助金情報のまとめ>>>
  「J-Net21(中小企業基盤整備機構)」
  自民・公明両党は20日、政府が年内にまとめる緊急経済対策に関する要望事項をそれぞれ
  政府に示し、対策に盛り込むように求めた。中小企業対策では両党がそろって「ものづくり
  ・サービス補助金」の継続・拡充を求めたほか、省エネルギー機器の導入支援で対象機器を
  絞り、簡素な手続きで申請できる新しい支援措置を提唱。賃金引き上げに向けた業務改善を
  促すための助成制度も盛り込んだ。
  「NHK」
  このため政府は、エネルギー価格の高止まりなどに配慮した消費の喚起や、地方の活性化、
  災害などへの対応を柱とした経済対策の検討を本格化させます。
  具体的には、円安に伴う燃料費上昇の対策として、トラックなど大口利用者の高速道路
  料金の割り引き措置の延長や、中小企業などが省エネ機器を導入する際の支援を検討して
  います。
  「Yahooニュース(産経新聞)」
  衆院選は景気てこ入れ争点に 首相、きょうにも経済対策指示
  ・工場の省エネ設備導入に対する補助

  ○詳細は下記をご参照下さい○
   「J-Net21(中小企業基盤整備機構)」
   http://j-net21.smrj.go.jp/watch/news_tyus/entry/20141121-10.html
   「NHK」
   http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141119/k10013310671000.html
   「Yahooニュース(産経新聞)」
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000085-san-bus_all
 
  【弊社コメント】
   26年度補正予算でも省エネ補助金はありそうです。


<<<第1回「エネ共」省エネ情報交換会のご案内(エネ共会員限定イベント)>>>
  エネルギー需要家の皆様がお持ちの省エネ情報を交換する交流会を開催します。
  省エネ情報の共有のためには顔を合わせての情報交換が効果的ですので、エネ共会員の
  皆様は是非ご参加下さい。
  会員ではない方はこの機会に「エネ共」にご入会頂き、ご参加されることをお勧めします。
  「第1回「エネ共」省エネ情報交換会」
  ■日程:2014年12月18日(木)13:30~16:30
  ■プログラム
   13:30~13:40:運営者挨拶、「エネ共」会員紹介
           低炭素化支援株式会社 代表取締役 松島康浩
   13:40~14:00:省エネ実践事例1の解説
           「エネ共」に掲載している省エネ実践事例を解説
           講師:「エネ共」会員1様
   14:00~14:20:省エネ実践事例2の解説
           「エネ共」に掲載している省エネ実践事例を解説
           講師:「エネ共」会員2様
   14:30~16:30:省エネ情報交換(各自で情報交換)
           皆様がお持ちの省エネ情報をお互いに共有しましょう
  ■会場:名古屋ビジネスインキュベータ金山 1階 会議研修室
      愛知県名古屋市中川区尾頭橋四丁目13番7号
      http://nabinabi.biz/institution/kanayama/access
      ※JR東海道本線「尾頭橋駅」(普通電車のみ停車)下車 徒歩3分
      ※駐車場はございませんので、公共交通機関でお越し下さい
      ※会議研修室までは直接入れます
  ■参加対象者:「エネ共」会員
        ※会員ではない方は参加できません
        ※会員でない方は下記の「エネ共」ページから会員登録をして下さい
         http://enekyo.info/  
        ※エネ共の利用対象者:エネルギー需要家(電気・燃料を使用している法人)
         (省エネ設備のメーカー、販売会社、施工会社、エネルギー供給会社、
          コンサルタント等エネルギー需要家を対象にビジネスを行っている
          法人は入会できません。一般家庭は対象外です)
  ■参加費:無料
  ■定員:24名
  ■お申し込み方法:下記事項をご記入頂き、info@teitannso.jpへメールにてお申込み
           下さい。
           1.会社名:
           2.氏名:
           ※お申し込み頂いた方には受付完了のメールを後日送信致します。
           ※「エネ共」会員は複数名の参加も可能です。
           ※「エネ共」会員限定イベントです。会員ではない方はご入会後、
             お申込み下さい。
  ■お申し込み期限:2014年12月12日(金)
  ■主催:低炭素化支援株式会社(担当:松島)
      TEL:052-684-4173
       E-mail:info@teitannso.jp
      運営者:http://www.teitannso.jp/
       エネ共:http://enekyo.info/

  ○詳細は下記をご参照下さい○
   http://www.teitannso.jp/article/15140263.html 
  
  【弊社コメント】
   エネルギー需要家同士で省エネ情報の共有をしましょう!


<<<業界初のLED非常用照明器具を発売>>>
   パナソニック株式会社 エコソリューションズ社は、LED光源を採用した国土交通
   大臣認定の非常用照明器具を11月1日より発売します。現在、建築基準法で定め
   られている非常用照明器具は、「白熱灯」と「蛍光灯」に限られ、非常灯光源
   としてLEDを使用することができませんでした。当社はこのたび、国土交通大臣
   認定制度に基づき、業界で初めて認定を取得しました。
   本製品は、品種とサイズが豊富なため、ビルや施設などの新築からリニューアル
   における照明のLED化に幅広く対応します。
   また、従来光源に比べ安価な蓄電池の定期交換を促進することで、高い経済性
   を確保するとともに、LED光源採用による高い省エネ性を実現しています。
 
  ○詳細は下記をご参照下さい○
   http://news.panasonic.com/press/news/official.data/data.dir/2014/10/jn141024-2/jn141024-2.html
   http://www2.panasonic.biz/es/lighting/shisetsu/ledhijoto/index.html

  【弊社コメント】
   ついに出ました。これでオールLEDになりますね。


☆☆☆☆☆☆☆☆トピックス☆☆☆☆☆☆☆☆
  ■蒸気廃熱回収装置「エコ・モルダー」株式会社ビクター特販
   本製品は、水蒸気が凝縮した高温の水である「ドレン」を、蒸気配管から回収し、
   鉄錆除去・温度調整を行った後、ボイラーや洗濯機等に温水として供給するものである。
   本製品を導入することで、ボイラーにおけるエネルギー消費が一定程度削減できると
   考えられる。
   本製品は、主としてクリーニング工場・リネン工場での利用を想定しているが、水蒸気を
   熱源とする施設全般で利用できる可能性がある。
   http://www.kannousuiken-osaka.or.jp/kankyo/shien/etech/tech_5.html#3
   http://www.kannousuiken-osaka.or.jp/_files/00052351/ecomolder_document.pdf

  ■ダサいLEDは終わりにしよう!フィラメントをLEDで再現、美しい電球を広めたい
   ダサいLEDはもう嫌だ!
   「半透明のプラスティック製のカバーに大きな金属の放熱部、、、省エネや長寿命は
   ありがたいけどちょっとデザインがね、、、」
   これが皆さんの持つLED電球へのイメージだと思います。
   昔ながらの電球のフィラメントのファンは今でも多く、お洒落なカフェや雑貨屋さん
   では今でも昔ながらの白熱電球が使われています。
   「省エネ」が大事とはわかっていてもデザインが気に入らずLED電球に交換したくない
   という人も多いです。
   そこで、オシャレで美しいLED電球を作れないかと思い、昔ながらの電球のガラスを
   使い、LEDの発光部分をフィラメント状にし、この美しいLED電球「Siphon」を考えました。
   「Siphon」はインテリアの世界に新しい常識をもたらします。
   https://www.makuake.com/project/siphon/


☆☆☆☆☆☆☆弊社トピックス☆☆☆☆☆☆☆
  ■中部経済産業局様主催の「エネルギー使用合理化シンポジウム」において弊社代表が講師を
   務めます。(開催日2015年1月16日(金))
   http://www.chubu.meti.go.jp/d33shouene/141118/20141118-press.pdf

  ■十六銀行様・一般財団法人省エネルギーセンター様主催の「省エネ設備投資補助金セミナー」
   において弊社代表が講師を務めます。(開催日2014年12月16日(火))
   http://www.juroku.co.jp/16bank/info/seminar/shouene.shtml

  ■メッセナゴヤ2014に出展しました。弊社ブースにご来場頂きました皆様ありがとうござい
   ました。
   http://www.teitannso.jp/category/1438898.html


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